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受け身の文(受動態)

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藍瑠🥀♡🧸

藍瑠🥀♡🧸

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part1です❕❕
part2も近々出しまーす❕

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ノートテキスト

ページ1:

☆基本例文
・ The car is washed by Jim every day.
→is+過去分詞(~される)
→その車は毎日ジムによって洗われる
○ The cake was eatem by Mary.
0
⇒ was 過去分詞(~された)
そのケーキはメアリーによって食べられた。
9
The
gate
iis closed now.
~されている。
その門はいま閉まっている。
2
受け身(受動態)の形について~
①現在形の受け身
bam care, is)+過去分詞
意味:~される
※am, are, isは主語によって使い分ける。
例) You are liked by every day.
あなたはみんなに好かれている。
②過去形の受け身
[was (were)+過去分詞
意味:~された
※ was,wereは主語によって使い分ける。
(例) These boxes were made by my uncle
→これらの箱は私のおじによって使られました。
③助動詞を含む受け身
L, will (mustなど)+be
意味:助動詞によって変わる。
+過去分詞
※人称、数に関係なく「be」を使う
例) The gate will be opened at six
six.
その門は6時に開けられるだろう

ページ2:

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受け身(受動態)の意味~
①動作
「~される」
This letter I was written by Ted.
この手紙はテッドによって書かれた
The work was finished yesterday.
→その仕事はもうすでに完成されていた
②態されている」
This letter is written in Engish
0
この手紙は英語で書かれている
~受け身のつくり方~
☆基本例文
<SVOCについて>
8.主語
V... tha
○
L
...目的語
「~に」「~を」
My grandmather took this photo.
S
V
・This photo was taken by my grand mother.c... 補語
S
be動詞+過去分詞 by~
意 私は祖母がこの写真を撮った。
この写真は私の祖母によって撮られた。
~受け身への書き方~
「~する」(SVO)の文を受け身(受動態)に変える手順
①目的語(0)を主語(S)にする
②動詞(V)をbe動詞+過去分詞の形に変える
③主語(S)を by~の形に変えて動詞のあとにつける。
※受け身(受動態)の文をSVOの文に変える場合は
この逆の手順をする。
「AはBです」、「AはBになる
のときのBにあたる。
主語についての説明