Junior High
2
English

【中2 英語】受動態

Textbook: (R3版) 中2 NEW HORIZON

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なお

なお

Junior High2

中2の英語、受動態のまとめノートです!

テスト勉強や受験勉強などに活用してください!

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なお
Author なお

コメントありがとう!
是非活用してください♡

ももくまちゃん
ももくまちゃん

めちゃ分かりやすい.’.’
色の使い方も上手で好き♡
活用させてもらいます♪

ノートテキスト

ページ1:

能動態の文
「~が…する」のように動作をする側から見て表し大文を能動
熊の文という。
②受動態の文の訳し方
受動態は、つねに「(~によって)…される〔されている〕」
と訳さなければならないわけではない。自然な日本語になるよ
うにしましょう。
は…される」のように、動作を受ける側を主語にして述
べるときには、受動態の文で表す。
受動態の文の動詞の部分は<be動詞+過去分詞>の形で表す。
受動態の文で、動作の行為者を明らかにするときは、
<by+行為者>(~によって)の形で表す。
「~はされない」「~はされていない」という受動態の
否定文は、〈主語+be動詞+no++過去分詞~>の形で表
す。
・「~は…されるか」「~は…されているか」とたずねる受動
態の疑問文は、be動詞を主語を前に出す。答え方はbe動詞を
用いた疑問文と同じ。
「いつくどこで、どのようにして〕…か」とたずねる疑問詞
を含む受動態の疑問文はく疑問詞+be動詞+主語+過去分詞
~?>の形で表す。
「だれて何」が…か」とたずねる。疑問が主語になる
熊の疑問文はく疑問詞+be動詞+過去分詞?>の形で表す。
KOKUYO ROSE LEAP-830 mm 36

ページ2:

No.
Date
たく主語+動詞+目的語+目的語>の受動態の疑問
~は…をもらいましたか」のようにたずねるときは、
<be動詞+主語(人)+過去分詞+…(もの心と)~?>の
ように表す。
2. toとforの使い分け
<主語+動詞+目的語(ものこと)+to[for〕+~(人)>
の文で、to と for どちらをとるかは動詞によって決まっている。
toを使う動詞 give,lend send show, teach, tell. など
→
→
forを使う動詞 by, choose, Cook, get, makeなど
3for を使うときの注意
choose, cook, makeなど<主語+動詞+目的語(ものこと)
+for~>の文を作る動詞は、くもの、こと〉を主語にした
受動態にするのが普通。〈人〉を主語にした受動態は不自然な
ので、使われない。
2つの目的語をとる動詞の文は、2種類の受動態の文を作る
ことができる。
・直接目的語(もの・こと)を主語にする受動態の文では,
動詞に応じて間接目的語の前にto forを補う。
I be made of と be made from
bemadeof~bemode from は「~から作られる」という
意味。ふつう,bemade of ~は材料がそのまま製品になってい。
る場合に、bemode from~は原料が変化して製品になっている場
合に使う。
動作の行為者をわざわざ示す必要がない場合や、動作の行為
者がはっきりしない場合などには、<by~>は省略される。
・受動態にはby以外の前置詞が用いられることもある。
・助動詞を含む受動態は<助動詞+he+過去分詞)で表す
mustを含む文
助動詞mustは「…しなければならない」
意味がある。
「・・・にちがいない」の
[cap]]]
る場
thin
るい
keep
Teav
はか
call
れて
があ
N