Junior High
1
English

英語1年

Textbook: 中1 NEW CROWN

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りほ@ほとんど浮上しません…

りほ@ほとんど浮上しません…

Junior High1

be動詞からcanまで

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KADUKi
KADUKi

とても見やすいノートですね❢
字も綺麗ですね❢
さっそくなんですがフォローOKですか?

ノートテキスト

ページ1:

be動詞
◎「~は」を主語、「~です、います、あります」をbe動詞という
◎文の最初は必ず大文字で、文の最後はピリオドをつける
(人名、国名、地名、Ⅰは文の途中でも大文字にする)
主語
be動詞
例文
I
am
you・複数形
are
私は田中美です。 Ⅰ am Tanaka Kumi.
あなたは建です。 You are
ken.
その他
is
彼女はカナです。 => She is
kana.
◎ be動詞の疑問文はbe動詞を文の1番最初におき、最後は「?」をおく
否定文はbe動詞の後ろにnotを置く
@
「私の」→
my
「あなたの」→your
「私たちの」→our
「ケンのKen's
◎「~は何ですか」とたずねるときは、「What is (what's)~?」を使い
「It is (It's)~」を使って具体的に答える
例)①これは何ですか。
②①に答えて)カバンです。
What
is this?
It is
a bag.
◎「下線部をたずねる疑問文にしなさい」という問題の解き方
→下線部が何か分からないから、その部分をWhatに変えて 残りの文を〈疑問文>
にする
例) This is a notebook
What
is this?
alan の使い方
いつも「~」があるかないかを意識する。
→「~の」が無いときはalanをつける。
aiueoで始まっていれば
anをつけ、それ以外はaをつける
例)これは私の本です。
それは卵です。
This
あちらは先生です。 This
→It
is
my
book. 「私の」があるので
is
a teacherへの」がないので丘
is an
egg aiueoなので
an

ページ2:

一般動詞(一人称、二人称)
動作や状態を表す動詞を一般動詞と呼ぶ <=> be動詞
「誰が」
「どうする」「何を」「どこで」「いつ」の順番で書く
◎一般動詞の文でbe動詞は使わない
◎覚えるべき一般動詞
Date
①
play
~をする
go
~へ行く
wark 歩く
have
~を持つ
study ~を勉強する
want
~が欲しい
use
~を使う
know
~を知っている
楽器を演奏するという時
例)⑦私はピアノを演奏する。
I
play
the
like ~を好む
play the 楽器名
②あなたはテニスが好きです。 You like
③私はあの車が欲しいです。
I
won't
piano.
tennis.
that car.
◎時や場所を表す言葉は、必ず文の一番最後に書く
every day
毎日
well
上手に
in
~の中へ
very much とても
例)①私は毎日英語を勉強します。
after school 放課後
I study English every days
②あなたはとてもテニスが好きです。 You like tennis very mu
◎一般動詞の疑問文と否定文の作り方◎
一般動詞の疑問文は文の初めにDoを置き、答える時もdoを使って
答える。