Junior High
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English

〔1年〕be動詞/一般動詞/進行形

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→らいむ←

→らいむ←

Junior High1

受験勉強用です!

Comment

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→らいむ←
Author →らいむ←

ユキさん》ですよねーー!!リスニングとかほんと無理です笑笑

亜希
亜希

塾に行ってるけどチンプンカンプン。一般動詞からもうダメ!

→らいむ←
Author →らいむ←

ユキさん》あああありがとうございます…!!!
私も英語苦手です 難しいですよねー。。

亜希
亜希

とても可愛らしい字で読みやすかったです。英語って苦手なので綺麗にまとめてあるノートを見るととても勉強になります。参考にしてみます。

ノートテキスト

ページ1:

be動詞
◆現在形(です。います。にあります)
・主語が I のときは 「am」
<例>
You, 複数のときは「are」
それ以外の単数のときは「is」を使う。
(私はクミです。)
I am Kumi
You are a student.
(あなたは生徒です。)
They are busy.
(彼らは忙しいです。)
Yuki is tired.
(ユキは疲れています。)
○否定文のときはbe動詞のあとに、「not」を入れる。
<例>
I am not kumi (私はクミではありません。)
否定文の短縮形
Point
°
are not
→ aren't
am not は
短縮できない!!
is not
→ isn't
疑問文はbe動詞を主語の前に出す。
答えるときは主語を代名詞にしてbe動詞をつける。
<例>
Is this his car ?
Are
-
(これは彼の車ですか?はい、そうです。/いいえちがいます。
(あなたはケンですか?一はいそうです。/いいえ、ちがいます。)
Yes, it is. / No, it is not 〔isn't〕.
you
Ken?
- Yes. I am. / No, I am [I'm] not.
Are they busy ?
(彼らは忙しいですか? はい。忙しいです。/いいえ忙がしく
・Yes they are. / No, they are not [aren't〕.
ありません

ページ2:

過去形
°
現在形が「am」や「is」になるときは「was」
「are」になるときは 「were」
を使う。
<例>
I was happy..
(私は幸せでした。)
Rina was tired last night. (私は昨夜、疲れていました。)
We were students,
(私たちは生徒でした。)
・否定文は、be動詞のあとに「not」をつける。
現在形と同じ。
○否定文の短縮形
was hot wasn't
were not weren't
疑問文も現在形と同じで、be動詞を主語の前に出す。
答えるときは、過去形のbe動詞を使う。
<例>
Was Bill a soccer player?(ビルはサッカー選手でしたか?一はいそうです。
-Yes, he was / No. he was not [wasn't〕.
/いいえちがいま
Were they in Tokyo? (彼らは東京にいましたか? はい、いました。いいえ、
-Yes, they were. / No, they were not (weren't}. いませんでした