Japanese Junior High 4 monthsago 字が汚くてすみません💦Aと Bは何が違うのでしょうか 問五次の熟語の構成は、A「習字」(文字を習う)、B「進級」(上級に進む)のどちらと (5) 同じか。 符号で答えなさい。 1 出席(2 2 出港 受験 (6) 3停車( ⑦ 納税 (8) 乗車 就職 Solved Answers: 1
Japanese Junior High almost 2 yearsago この問題はどう解くのか教えてください( ・-・̥ ) 1 □ 次の1~4の問いに答えなさい。 ア かいしょ 次の行書で書かれた漢字ア~エを楷書で書いたとき、総画数が同じになるものはどれとどれですか。適切なものを 二つ選びなさい。 港続植 H Solved Answers: 1
Japanese Junior High over 2 yearsago 連体修飾語、連用修飾語に線を引きそれぞれがどの文節を修飾しているか答えなさい。 という問題なのですが、「船が」は「向かった」を修飾している連用修飾語なのでは無いのですか、、、? 主語、述語にあたるのですかね、教えてください! ③船はゆっくりと港を離れ、上海 へ向かった。 Solved Answers: 1
Japanese Junior High over 3 yearsago 中学生2年生の助詞、(格助詞)の問題です。どうやって解けるのか教えて欲しいです D G ※ウ と工林に風の音が響 6」 4 次の例文の「に」と同じ働きをするものをア~エから一つ選び、記号 で答えなさい。 例 ごみが目に入って痛い。 ア 太陽は静かに沈んでいく。 ウ 朝六時に起きる。 イ毎年ふるさとに帰るはずだ。 エ水が凍って氷になる。 5 次の例文の「から」と同じ働きをするものをア~ウから一つ選び、記 号で答えなさい。 いたずら心から、彼はそこに隠れて私を驚かすつもりでいた。 ア この事件があってから、彼は小鳥のわなを作ることをやめた。 五匹の猫がいっぺんに、塀からどっと落ちてきた。 お ウ事件は父の持ち帰った小さな折り詰めから、始まった。( 6 次の例文の「で」と同じ働きをするものをア~ウから一つ選び、記号 で答えなさい。 例 台風が接近してきたせいで、旅行は延期になってしまった。 ア港は波も穏やかで、船出には絶好の日和だ。 イ家の軒下で、今年もツバメのひながかえった。 ウ 久しぶりの雨で、庭の草木も生気を取り戻した。 もど T Solved Answers: 1
Japanese Junior High almost 4 yearsago こういう長文問題の解き方のコツみたいなのありますか?受験生なのに、全く解けなくて、困ってます 2い。 シャープペンとボールペンの黒と (注) 次の文章を読んで、後の各問に答えよ。 句読点等は字数として数えること 30中にだ。それから、消しゴムもある。 ポケットの中にた 1 リスは秋の森で胡桃を集める。 冬に備えてそれを食べ、食べきれなかった分は 翌日のためにこっそり隠す。たとえば巣穴の奥へ、たとえば地面に穴を掘って。 ところが、リスはそれを忘れてしまう。たくさんのリスたちによって埋められ た胡桃が、春になるとあちこちで芽を出す。そのうちの何本かは無事に葉を広げ、 すくすくと背を伸ばし、胡桃の木に育つ。 シュ、小銭が二百九十円くらい、メモ、学校からの配布物、自転車の鍵。いうま でもなく、ポケットの中にだ。 このへんまでは鉄板だ。 コンバスはさすがに危な いと思う。できれば小銭もちゃりちゃり鳴るから入れないほうがいいと思う。だっ て、しつこいようだが学生服のポケットの中なのだ。 さて、そして、反対側のポ 35 ケットに、文庫本が一冊。 これでどこへでも行ける。このポケットがあれば 文庫本が入っていればの話だが―――、どこへでも行ける。 四次元ポケットという より、どこでもドアのほうが近いのかもしれない。 もりおうがい おうがい 文庫本は胡桃だ。書店は秋の森だ。町を歩いているときにふと立ち寄った店で、 なにげなく見つけた文庫本を買い、持ち歩く。 もちろん、読む。読みきれなかっ た分は、後で読むつもりで靴やコートのポケットに入れる。 しまう。 隠す。 そ して、忘れる。リスの流儀だ。 これで次の春に芽を出す準備は整った。 息子の今回のどこでもドアが森鷗外だったことが意外だった。中学生だった頃、 読みにくいと嘆いていたのを聞いていたからだ。 家には夫所有の立派な鷗外全集 4がある。 成人祝いに揃えたものだそうだ。 二年ほど前、息子が中の一冊を手に 文庫本というのは、大きくて重くて持ち運ぶことのむずかしかった単行本に翼 をつけたかたちだ。小さくて、薄くて、読みやすく、買いやすく、持ち運びやす い。どこへでも連れていって好きな場所で読める。しかし、持ち運ぶためのかた ちは忘れるためのかたちでもある。小さくて、薄くて、買いやすい。つまり、 ちょうど忘れやすいようにできているのだ。 とってばらばらめくり、重いし、古くさいし、などと困り顔をしていたのだった。 それが、今、ポケットに鳴外。彼はいったいいつ、この文庫本を選んだのか。 そ していつこの文庫本を開いているのだろう。 「阿部一族、おもしろかった?」 本棚に差しておいたはずなのに、単行本の山に埋もれて姿が見えなくなる。 そ のうちに読みかけていたことも忘れてしまう。 旅の途中、港のターミナルで買っ 船の中で読み、下船するときに旅行にしまってそれきり忘れてしまった一冊 もあった。 45尋ねたら、ほんの少し黙ってから、 「どこにあった?」 真顔で聞いてきた。君の学生服のポケットの中だよ。 それらがどうなったか。 時が経ちすっかり存在を忘れた頃に出てきて、持ち主 驚かせ、よろこばせた。途中までになっていた物語が、新しい物語のように、 た、古くて懐かしい物語のように目の前に立ち上がった。 「せっかく寝かせてたのに」 うまいことをいう。 忘れていたくせに、寝かせておいたとは。 50 でも、彼はいったのだ。 忘れるという選択肢のあることが私たちを自由にする。 文庫本にはたぶん、あ かじめどこかで持ち主に忘れられることが織り込まれている。 喫茶店のテーブ 上に、旅行鞄の底で、本棚の陰に、ひっそりと忘れられる運命。〈中略〉 年高校に入った息子は、生まれつきの無精者だった。 「一度寝かせてからまた読むと、なんだか深く読める感じがするんだよ」 (注)ぶしょうもの リスだ、と思った。全集は土だったのか、水か太陽だったのか。いつか埋めた 胡桃は忘れた頃に芽を出して、 やがて大きな木に育つ。 そこになった胡桃を、リ スはまたよろこんで夢中で齧るのだろう。 暑者だから、だいたい荷物は最小限で済ませようとする。 学生服のポケット 四次元につながっているのではないかと疑うほど物が詰め込まれている。 に出すときにポケットの中身点検して驚いた。そもそも彼は筆箱を持たな 者…わずかなことも面倒くさがって、なかなかしようとしない人。 みやした (宮下奈都 「秋の森のリス」による。) 鉄板・・・ここでは、間違いないこと確実であることを表す。 6行めの文庫本は胡桃について、次のように説明するとき、後の1~②に答えよ。 「胡」がリスによって「A(五字)」されるからこそ忘れられてしまいやすいのと同様に、文庫本は単行本にはない特徴を持っているからこそ人に忘れられてし まいやすい。 ①Aに入る最も適当な言葉を、五字で本文中から探し、初めの四字を書け 単行本にはない特徴を詳しく説明した一文として最も適当なものを、本文中から探し 初めの十字を書け。 問二行の学生服のポケットに関して、「今年高校に入った息子」の「学生服のポケット」の中身を見た筆者の反応を次のように説明するとき、後の①~②に答 えよ。 息子の「学生服のポケット」には、まるで「B(十九字)」 いたくなるほど様々なものが詰まっていただけでなく、文庫本まで入っていたことに驚いた。 ①Bに入る最も適当な言葉を、十九字で本文中から探し、初めの四字を書け。 様々なものが詰まっていたことに筆者が驚愕したことは、「本文中でポケットの中身を説明するときに、【P(十五字以上、二十五字以内)】 いることからわか る」と書くとき、「P】に当てはまる内容を、 十五字以上、 二十五字以内で考えて書け。 問 本文を読んだ川村さんと青木さんが次のように話をしている。 川村さん 青木さん 筆者の息子は、家にある「立派な外全集」は読まなかったのに、その文庫本を買って読んでいたのでしょうか。 川村さん ともに息子の成長を感じたことでしょうね。 二年前の息子は、剛外の作品自体の難しさと、「C(七字)」い全集の不便さが仇となって、読もうとしても作品の理解が進まなかったのではないで しょうか。それから二年が経ち、「D(十六字)」とする息子が学校生活には必要のない文庫本をポケットに「忘れて」いるのは、持ち続けていた読書へ の意欲が手軽な文庫本を読むという形で実を結んだことの表れでしょう。さらに、「寝かせ」ることで作品への深い理解を試みているのだと感じました。 なるほど。読むのを断念したと思っていた息子のそんな行動を知って、読みかけの文庫本を「忘れること」の思わぬ収穫を経験している筆者は、驚くと に入る最も適当な言葉を、それぞれ指定された字数で本文中から探し、初めの二字ずつを書け。 11 きっさてん 本文中から探し、初めの三字を書け。 TAT おうがい 読みかけの文庫本を「忘れること」の思わぬ収穫に関して、筆者がかつて得た、文庫本を「「忘れること」の思わぬ収穫」の内容を比喩的に表現している一文を 巨,四は、別に配付された (その2)の問題に答えなさい。 Solved Answers: 1
Japanese Junior High over 4 yearsago この訳合ってますか? (蛍光ペンのところです) 吹入西のかた黄鶴桜を許し Vaの夜べであるみ港がはたずから西にある黄鮮快を故立3 火三月 場州下る のみが出っ三Aに長江を揚川トかって下った。 男空に尽き (4人の米富の の よ礼て 惟戸 見る 長点の天際に売る モ江の天溶に 公奈木るのとただたル見るゆかり科 その星きまで 七吉絶句 Solved Answers: 1
Japanese Junior High over 4 yearsago これの答えはエじゃないのですか?? 口(3) 略地図に示した 印はIC (半導体)関連のおもな工場の所在地である。これらの説明として正し。 [エ ないものはどれか, 次のア~エから1つ選び,その記号を書きなさい。 ア 生産に必要なきれいな空気と洗浄用の水が得られる。 イ 製品は重量があり,かさばるので, 消費地の近くにある。 ウ 豊富な労働力が得られる。 〈資料) 日 8月 エ 高速道路やおもな国道,空港の近くに立地している。 県 |1日2日 3日|4日 5日 6日|7日|8E Solved Answers: 1
Japanese Junior High over 4 yearsago 国語の作文の問題です。 問題で聞かれている内容にあっているかや、言葉遣いが間違っていないかなどを確認していただきたいです😌😌 エ、他の人の意見をふり返り、自分の考えカ工 四話し合いの様子】の中の二重傍線部分「ボランティア活動の参加者 を増やすための工夫」について、あなたの考えを、次の〔注意〕にした がって書きなさい。 題名は書かずに本文から書き出しなさい。 具体的なボランティア活動を一つ取り上げ、【資料2]または【資 料3]をふまえて、そのボランティア活動の参加者を増やすための 工夫を明確にして書きなさい。 あなたの考えが的確に伝わるように書きなさい。 原稿用紙の使い方にしたがい、全体を百六十字以上二百字以内に たた まとめなさい。 Solved Answers: 1
Japanese Junior High over 4 yearsago 君待つとです。教えてください C ©2 Sる。 「新古今和歌集」の和歌を味わう 1港の辺に清水流るる柳かげしばしとてこそ立ちどまりつれ これは夏の和歌だが、涼しさを感じさせる語が二つある。それを 二字と三字で書き抜きなさい。 っとー方古, 新さ今 (M-m) そ Solved Answers: 1
Japanese Junior High almost 5 yearsago この問題の3番教えていただけませんか( ;∀;) わりと困ってます。ここだけわからないです 教えてくださればフォローさせていただきます! サハラ砂漠である。もう、三十年以上も前のことだ 日本の風土とまさに対極にある 「砂の海」に身を置いたら、どん な気分になるだろう。そう考えたのが砂演への旅の動機だったのだ が、そのサハラのまんなかに連なっている月世界のような岩の台地 に、一万年も前の原始絵画が描き残されている、と知らされたこと」 も、ぼくを砂漠へ駆り立てるのに拍車をかけた 予想はしていたものの、砂漠への道行きはじつにきびしいもの だった。地中海に臨む港町アルジェからアトラス山脈を越え、南へ 千数百キロ、目的の岩絵はそこに。応立するタッシリ高原に“展示 されているのだから。 その岩のアトリエへ達するには、ふもとのオアシス、ジャネット でロバ数頭を調達し、水、食糧、毛布、キャンプ道具一式を積んで、 映阻なタファルレット峠を越え、何日も歩き通さなければならな い。だが、神秘な原始絵画の誘惑が、すべての苦難に勝った。 峠を登りつめるのに、どれほど苦労したことだろう。最も苛酷な 夏の盛りである。気温は五十度を超えていた。累々と積み重なる岩 の急坂を、半死半生の態でよじのぼり、まだほんの序のロというの に、ぼくは早くも岩陰にヘナヘナと座り込んでしまった したたる汗を拭いながら、岩と空しかない世界を見回したときで ある。まさしく *反世界。 としか思えない日本の美しいイメージが、 不意にぼくの胸をよぎった。そのイメージとは、なんと、場ちがい な『新古今和歌集』の夢のような風景だった。その一首 みよし野の高嶺のさくら散りにけり 嵐もしろき春のあけぼの一 み吉野の高い峰まで咲き競った桜が、春の強風に雪のように散っ ている。その花吹雪が、あけぼのの空に白い嵐のように見える、と ん いう風景だ。 作者は後島羽院。 この。親集のなかで、ぼくが最も 心意かれる美の極致である ぼくは、あらためて、あたりを見回した。一木一草とて許さない 1大地の骨が、悪のような太陽のもとで溶け出すのではないか とさえ思われた。ぼくを先導するトゥアレグ人のガイド、パーバが 傍らに立って不思離そうに、ぼくを見おろしている。彼にとって こんな岩場は革のサンダルで歩き慣れた日常世界なのであろう。 バーパには、落花で嵐も白い春のあけぼのの光景など、2およそ想 像もつかないにちがいない。そう考えると、こうも異なる風土に ぼくは、いまさらのように、おどろきを禁じえなかった。 3このタファルレット峠が現実だとすればーいや、たしかに現実 だ そうならば、「吉野」はまさに曇気楼ではないか 「早く行こう。休んでいたら、もっと暑くなるよ」とパーバに促さ れて、ぼくは全身の力をふりしぼり、岩に手をかけながら夢中で立一 ちあがった。「しろい嵐」は一瞬にして消えた。だが、このとき、 ぼくは日本へ帰ったら、桜の季節に、ぜひとも吉野を訪ねよう、と 心に決めたのだった。 そんなわけで、帰国後、折りにふれては、「みよし野」の「嵐も しろき」春の風景が心に浮かんでいたのだが、花の季節に吉野を訪一 れる機会は、なんと、三十余年もめぐって来なかった。毎年、桜に 心を奪われながら、つい、行きそびれていたのである。このままで は、吉野を知らずに人生を終わることになってしまう ところが、早春のある日。旧友のI君から思いがけぬ誘いがか かった。「吉野の桜を見に来ないか」というのである。彼とは長い 付き合いだったが、彼の。細君の実家が、吉野「中千本」の通りに 面して、絶好の場所にあると知らされたのは初めてだった。 Jad 体号 山梨県 Solved Answers: 1