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Mathematics Junior High

この問題達を解ける方教えていただきたいです🙏🙇

練習問題 A ① 2けたの自然数がある。この数の十の位の数字と 一の位の数字の和は13で、 十の位の数字と一の位の 数字を入れかえてできる数は、もとの数より27 小 い。もとの自然を求めよ。 103+x=10x+8-27 2 1本70円の牛乳と1本130円の缶コーヒーを合わ せて20本買ったら、 代金の合計は1880円であった。 牛乳と缶コーヒーをそれぞれ何本買ったか。 3 連立方程式 ar+2by=8 br+αy=-10 であるとき、α, bの値をそれぞれ求めよ。 の解が, x=1, y=3 十の位の数字が0である3けたの自然数がある。 この数の百の位の数字と一の位の数字の和の3倍は, 一の位の数字の7倍に等しい。 また, 十の位の数字 と一の位の数字を入れかえてできる数は,もとの数 薫り54 大きい。 もとの自然数を求めよ。 A B 37 鉛筆 3本 6本 5 表は, A. Bの2人 が買った鉛筆の本数 とノートの冊数 したものである。 A の代金の合計はBの代金の合計 より10円高く、2人の代金の合計は1290円である。 鉛筆1本, ノート1冊の値段はそれぞれいくらか。 ノート 4冊 2冊 6 連立方程式 3x-2y=6 ax+2y=a 満たすとき, αの値を求めよ。 の解が、 2x-3y=-1 を 77 ケーキ10個とシュークリーム8個を箱に入れても らうと代金の合計は4040円でケーキ5個とシュー クリーム10個を箱に入れてもらうと代金の合計に 3150円である。 どちらの代金にも箱代100円がふ まれている。 ケーキ1個, シュークリーム1個の 段はそれぞれいくらか。

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中2のデータの活用の復習です。教えてください。

3 2枚のコインを同時に何度も投げ、 ①2枚 も表 ②1枚は表で1枚は裏 ③2枚とも 裏になる回数を調べ、右の表にまとめました。 (1) 表を完成させなさい。 回数 ① ② 3 ①になる 相対度数 (2) ①②.③のうち,最も起こりやすいのはどれか答えなさい。 [アドバイス] ① ② ③の回数の和は, コインを投げた回数と等しくなります。 まゆ 表を見ながら, 勇太さんと真由さんが話し合っています。 勇太 : A 中学校とB中学校では,どちらの中学 校の生徒の方が睡眠時間が長いのかな。 真由: 最頻値はB中学校の方が大きいから, B 中学校の生徒の方が睡眠時間が長いと思 うよ。 勇太 : そうかな。最頻値はB中学校の方が大き いけれど, 9.0時間以上 9.5時間未満の 階級の相対度数はA中学校は [ ① 〕, B中学校は〔②〕 なので, A 中学校 の方が大きいよ。 真由: 相対度数で比べるとそうだね。 次は、中 央値で比べてみよう。 50 100 150 11 24 39 26 49 75 13 0.22 (1) ① ② にあてはまる数値を答えなさい。 学習 日 8 次の表は, A中学校と中学校の全校生徒の1日の睡眠時間を度数分布表に整理したものです。 ゆうた 階級 (時間) ▬▬▬▬ 未満 以上 5.5 ~ 6.0 6.0 ~ 6.5 6.5~7.0 7.0 ~ 7.5 7.5 8.0 8.0 8.5 8.5~9.0 9.0~9.5 計 月 3 8 200 250 300 64 75 127 151 49 0.245 〕 度数(人) A 中学校 B中学校 3 16 19 35 17 14 10 6 120 2 11 18 26 31 40 19 3 150 ①[ (2) 睡眠時間が長いのは, A 中学校とB中学校のどちらの生徒であるかを,表をもとに中央値がふくまれる階 級を示して説明しなさい。 (説明) 数学- 15

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この問題の(3)がわかりません!教えてください! なるべく早くお願いします

5 " 1 D 図1のような, AB=10cm, AD=3cmの長 29 方形ABCDがある。 点PはAから, 点Qは Dから同時に動き出し, ともに毎秒1cmの速さで点P は辺AB上を, 点Qは辺DC上を繰り返し往復する。こ こで 「辺AB上を繰り返し往復する」 とは, 辺AB上を A→B→A→B→・・・と一定の速さで動くことであり, 「辺DC上を繰り返し往復する」 とは,辺DC上を関連 D→C→D→C→・・・と一定の速さで動くことである。 【2点P, Qが動き出してから, x秒後の△APQの面 積をycm² とする。 ただし, 点PがAにあるとき, y = 0 とする。 このとき、 次の問いに答えよ。 <栃木〉 12 図 1 A 3cm D APESAR poru 図2 B C (1) 2点P、Qが動き出してから6秒後の△APQの面 積を求めよ。 y na - 02 cm2 (2) 図2は,xとyの関係を表したグラフの一部である。 2点P、Qが動き出して10秒後から20秒後までの xとyの関係を式で表せ。 (cm²) 10cm 15 18- 10 lauks RAJES 20 (2010) (10.15) さ 数学 IC (秒) (3) 点RはAに, 点SはDにあり,それぞれ静止してい る。 2点P、Qが動き出してから10秒後に, 2点R, Sは動き出し,ともに毎秒 0.5cmの速さで点Rは辺 AB上を,点Sは辺DC上を, 2点P, Qと同様に繰 り返し往復する。 このとき, 2点P, Qが動き出して から 秒後に, APQの面積と四角形BCSRの面積 が等しくなった。 このようなもの値のうち, 小さい方 から3番目の値を求めよ。 39

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