よっCCA かそれる手
縦と横の長さが異な
A
D
口
る長方形の紙ABCDを, 頂
点Dが頂点Bと重なるよう
に折った。頂点Cが移った
点をE, 折り目の線分をFG
とする。右の図は,折る前
BQ
G
E
の図形と折ったあとの図形を表したものである。
このとき,△ABFと△EBGが合同になることを証
明しなさい。
F(青森一部略〉 (12点)
(証明)2ABEとAEBGにおいて
仮定よりAB=EB -の
LBAF =2BEG@
L ABG-LFBE-90-
のよりLABE-LFBE= LABE -90
(2
3
M-4BMD)
=LABF
LAE-LABGG = LAPE-90
よっCLABF-LENG
O.0OFり泣とえの内柄のがぞれび必等
てので人AF=AEBG
4
/XOYがあり、X