問5 右の図において, 直線①は関数 y=6.x +4 のグラフ
であり, 曲線②は関数y=4 のグラフ. 曲線③は関数
a
y=-
のグラフである。 ただし, α > 0 とする。
€
点Aは直線 ① と y 軸との交点であり, 2点BCは点
Aを通りx軸に平行な直線と曲線 ②, 曲線 ③との交点で
ある。
また、点Dは,点Bを通りy軸に平行な直線とx軸との
交点で, そのx座標は3である。
原点を0とするとき、 次の問いに答えなさい。
( 1 曲線②の式y=
a のαの値を求めなさい。
(2) nの値
IC
2直線CD の式をy=mx+n とするときの
nの値
(I)mの値
mの値と,
C
(3)
E
Y①
A
10
O
(2)
B
ID
IC
(3)
点Eは直線①と直線OBとの交点である。 三角形BCDの面積をSと三角形ABE の面積をTとすると
き, SとTの比を最も簡単な整数の比で表すと, S: T = く け こ である。