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Science Junior High

高校受験の化学の問題です。 この問題は反応前、反応後も密閉せずに質量を測ったということですか?? そしたら(2)は密閉していないから発生した気体が逃げてしまって、発生した気体の質量は0gだと思ったんですが0gという答えはないと思うので… 答えはいくつになりますか? よければ... Read More

の (2) 太陽の表面に見られる黒い班点を何といリ。よル (3) 観察の図3について, 太陽の像がずれていったのはなぜか, その理由を簡潔に書け。 6 6 石灰石とうすい塩酸を用いて次の実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 [実験) 石灰石1.0gとうすい塩酸50.0cmを別々の容器に入れ,右の 石灰石 図のように密閉しないで全体の質量をはかった。次に, 石灰石とう すい塩酸を混ぜ合わせると, 気体が発生した。 気体が発生しなく なってから,再び全体の質量をはかり, 反応後のようすを観察した。 さらに,石灰石の質量だけを変え同じ実験を行い, 次の表にまとめた。 買重保 うすい 塩酸 反応前 反応後 石灰石の質量(g) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 全体の質量 反応前 59.0 59.9 61.2 61.8 63.0 64.1 反応後 58.6 59.1 60.0 60.2 61.4 62.5 反応後のようす 石灰石は残らなかった。 石灰石の一部が残った。 (1) 密閉できる容器を用いて, この実験を行うと,反応前と反応後の全体の質量は同じになる。反応の前 後で,物質全体の質量は変わらないという法則を何というか, 書け。 (2) 1.0gの石灰石を用いたときの実験で, 発生した気体の質量は何gか。 (3) 6.0gの石灰石を用いたときの実験で, 反応後に残った石灰石をすべて反応させるには, 同じ濃度の うすい塩酸を,少なくとも何cm追加すればよいか。 (4) 卵の殻2.6gにうすい塩酸を加えると,卵の殻は残らず反応し,気体が1.1g発生した。この卵の殻 1.0gから発生した気体の質量は何gか。小数第3位を四捨五入して, 小数第2位まで書け。 m

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大至急!! 入試問題です! 答えは3番なのですが、何故そうなるのか分かりません。私は1番だと思いました。何故なのか教えてください!

(4) 細胞は卵細胞などの一部のものを除いて非常に小さい。これは細胞の機能が関係しているし。 えられている。細胞内では, 生命を維持するためにさまざまな化学反応が行われており 化地に 応に必要な物質や化学反応によってできた物質は細胞膜を通して出入りすることが知られている このことから,一般に巨大な細胞が存在しない理由として正しいと考えられるものを、次のの。 のから1つ選べ。 ( ) ① 細胞が巨大になるにつれて, 体積に対する表面積の比が大きくなり,細胞内での化学反応に 必要な物質が細胞外から十分に取り込まれなくなるから。 ② 細胞が巨大になるにつれて, 体積に対する表面積の比が大きくなり, 細胞内での化学反応に 必要な物質が、細胞外から過剰に取り込まれるようになるから。 ③ 細胞が巨大になるにつれて,体積に対する表面積の比が小さくなり, 細胞内での化学反応に 必要な物質が細胞外から十分に取り込まれなくなるから。 細胞が巨大になるにつれて, 体積に対する表面積の比が小さくなり, 細胞内での化学反応に 必要な物質が、細胞外から過剰に取り込まれるようになるから。 4

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これの答えがなくて答えを教えてください。お願いします‼️

13 動物の分類 練習問題 1 セキツイ動物の体温 図1のA~Eは, いろいろなセキッ イ動物を表している。 図2は, 外界の温度とセキツイ動物の 体温の関係を表したグラフで, 体温の変化のしかたには, I 型とⅡ型の2種類がある。 あとの問いに答えなさい。 図 2 40 I型 30 I型 図 1 20 A B D E 10 0 0 10 20 30 40 温度 [℃) ハト サンショウウォ イヌ ヘビ フナ 1の答え (1) 図2のグラフで, 気温を表しているのは, 縦軸か, 横軸か。 (図2のI型のような動物を, まとめて何動物というか。 ( 図1のA~Eの動物で, I型にあてはまるものはどれか。すべ て選び, 記号で答えなさい。 (4図2のⅡ型の動物のうち,陸上に殻のある卵をうむ動物はどれ か。図1のA~Eから選び、記号で答えなさい 2セキツイ動物の分類 表は,トカゲ,メダカ, ハト,ウサギ, サンショウウオ,カメを「子 のうまれ方」 「体温の変化」。「呼吸のしかた」という観点からそれぞれ2つのなかまに分け て表したものである。表のA~Fは, 6種類の動物のいずれかである。あとの間いに答えな さい。なお, Eはおとなと子で呼吸のしかたが異なる。 子のうまれ方 A, B, C, E, F 2の答え D 体温の変化 A, B, E, F C, D 呼吸のしかた A F(おとな), F B E(子) (1) Dの子は,雌の子宮の中で親から養分をもらって育ち,子のか らだができてからうまれる。このようなうまれ方を何というか (2 CとDは, 「体温の変化」に関して同じ特徴をもっている。 ① A, B, E, Fのような特徴をもつ動物を何というか。 ② この特徴をもつことで, C, Dのような動物が、 A, B, E, Fのような動物がすめないどのような場所にすめるようになっ たか。簡単に答えなさい。 (3)呼吸のしかたで, A, C, D, E(おとな), Fの動物に共通す る呼吸器官は何か。 (4) Aはトカゲであることがわかっている。 カメ, メダカを, 表の B~Fからそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 2) とくちょう (4)カメ メダカ 113 興度 (℃)

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解き方と答え教えて欲しいです🙏

14 [問1] ショ糖(砂糖)水溶液を用いた理由と,精細胞,卵細胞, 受精卵の染色体の数の関係を組み 合わせたものとして適切なのは, 次の表のア~エのうちではどれか。 ショ糖(砂糖)水溶液を用いた理由 精細胞,卵細胞, 受精卵の染色体の数の関係 精細胞と卵細胞の染色体の数は等しく,受精卵の染 色体の数の半分である。 ア 柱頭に近い状態にするため。 イ 柱頭に近い状態にするため。 精細胞と卵細胞と受精卵の染色体の数は等しい。 精細胞と卵細胞の染色体の数は等しく,受精卵の染 色体の数の半分である。 ウ 歴珠に近い状態にするため。 エ 歴珠に近い状態にするため。 精細胞と卵細胞と受精卵の染色体の数は等しい。 く結果2> 図4 図4のように,Xのような赤く染まったまるいつくりが見える細胞や, X- Yのような赤く染まったひも状のつくりが見える細胞があった。 Y 【問2) <結果2>で, 細胞の中に見えた, 赤く染まったまるいつくりXの名称と, 赤く染まったひ も状のつくりYの名称を組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア~エのうちではどれか。 赤く染まったまるいつくりXの名称 赤く染まったひも状のつくりYの名称 ア 核 デオキシリボ核酸 イ 核 染色体 ウ 細胞質 デオキシリボ核酸 エ 細胞質 染色体 [間3] 根の成長のしくみについて確かめようと考え,<仮説>を立てた。 く仮説> 0 図5のように, 図3のタマネギの根に, 先端から等間隔 図5 に油性のペンで印をつけ, 24時間後に印の位置を調べると, 根が最もよく伸びるのは (1) ]である。 「根もとに 【近い部分」 ② タマネギの根のA~Cの部分を切り取り, 60℃のうすい 塩酸に1分間つける。それぞれ別のスライドガラスにのせ, 先端から少し B 、はなれた部分」 柄つき針で軽くつぶし, 酢酸オルセインを1滴たらして3 「先端に l近い部分」 分間おく。それぞれのスライドガラスにカバーガラスをかけ, その上からろ紙をかぶせて親指で垂直におし, プレパラートをつくる。プレパラートを顕 微鏡で観察すると, 根の (2) では細胞分裂が見られるが, 他の部分では見られない。 (3)」の さらに,同じ倍率で観察したときの, A~Cの部分の細胞の大きさを比べると, 細胞が最も大きく, Bの部分の細胞が次に大きい。 のとのの両方の結果が得られると, 根の(4) ]が細胞分裂することで細胞の数がふえ, ふ えた細胞が大きくなることで, タマネギの根が成長すると言える。 FO- タマネギの根

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3と4教えてほしいです

aOT 6 cm 10cm スポンジ 20cm (3 2 石灰石とうすい塩酸を用いて, 次の実験を行った。 これについて, あとの問いに答えなさい。 (岐阜県後 [実験) 石灰石1.0g とうすい塩酸50.0cmを別々の容器に入れ,右の図のように密閉しない図 で全体の質量をはかった。次に,石灰石の入った容器に,うすい塩酸を加えて混ぜ 石灰石 合わせると,気体が発生した。気体が発生しなくなってから,再び全体の質量をは かり、反応後のようすを観察した。さらに, 石灰石の質量を2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g. 6.0gと変え,同じ濃度のうすい塩酸50.0cmとそれぞれ反応させ,反応前と反応後の 全体の質量をはかった。表は, 実験の結果をまとめたものである。 うすい 塩酸 反応前 反応後 (1) 密閉できる容器を用いて, 実験を行 うと,反応前と反応後の全体の質量は 表 石灰石の質量[g] 全体の質量 反応前|| 59.0 5.0 63.0 1.0 2.0 3.0 4.0 6.0 61.8y 60.2 59.9 61.2 64.1 同じになる。反応の前後で, 物質全体 の質量は変わらないという法則を何と いうか。その名称を書きなさい。 (2) 実験で,1.0g の石灰石を用いたとき,発生した気体の質量は何gか。求めなさい。 (3) 実験で,6.0g の石灰石を用いたとき, 反応後に残った石灰石をすべて反応させるには, 同じ濃度のうすい塩酸を, 少なくとも何cm'追加 すればよいか。求めなさい。 (4) 卵のからには石灰石と同じ物質がふくまれ, うすい塩酸と反応させると, 石灰石のときと同じ気体が発生する。卵のから2.6gに、 この 実験で用いたうすい塩酸を加えると,卵のからは残らず反応し, 気体 が1.1g発生した。この卵のから1.0g から発生した気体の質量は何gか。 求めなさい。ただし小数第3位を四捨五入して, 小数第2位まで書く こと。 反応後 58.6 59.1 60.0 61.4 62.5 反応後のようす 石灰石は残らなかった。 石灰石の一部が残った [6点×4=D 24 点] g

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