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Science Junior High

これの答え教えて欲しいです!

定期フ 図2 図1 1図1のように塩化銅水溶液を電気分解すると, 陽極から 気体が発生し、陰極に赤色の物質が付着した。また, 図2の ようにうすい塩酸を電気分解すると,陽極と陰極から気体 が発生した。次の問いに答えなさい。 電源装置 8+ -ゴム栓 ンうすい塩酸 陰極 陽極 一電極 (5点×5) (1) 図1で, 陽極付近の液を少量とり, 赤インクで着色し たろ紙につけると,ろ紙の色はどのようになりますか。 (2) 図1で,陽極から発生した気体のもととなるイオンは どのようなイオンか。 次から選び, 記号で答えなさい。 ア 原子が電子を放出してできた陽イオン。 ウ 原子が電子を放出してできた陰イオン。 ト塩化銅水溶液 電源 装置 ィ原子が電子を受けとってできた陽イオン。 I 原子が電子を受けとってできた陰イオン。 (3) 塩化水素は水溶液中でどのように電離しているか。そのようすを化学式を使って表しなさい。 (4) 配述) 図2では, 陽極側に気体がほとんどたまらなかった。この理由を簡単に書きなさい。 (5) 図2で陰極から1.0gの気体が発生した場合, 陽極から発生した気体の質量は何gですか。ただし、 水素原子1個と塩素原子1個の質量の比は, 水素原子:塩素原子=2:71とする。 陽極 l u - N o Lm 陰極 L5 33 2

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(2)ってなんでイじゃないんですか? 面積が小さい方がつよいのじゃないですか?

(2)(1)は,何によっ にはたらいている。 答えなさい。 イ 空気の重さ ウ 地球が物体を引く力 ア 空気の温度 (3)(1)は、高い山の上と、 山のふもとでは, どちらが大きいですか。 C 33 5点×4…{ B 3 ●カと圧力 右の図のよう に、同じ形の三角フラスコにそれ ぞれ水を入れ、A~Cのようにし てスポンジの上に置いた。 これに ついて、次の問いに答えなさい。 (1) スポンジのへこみ方が最も大きいものを, A~Cから選び, 記号で答えなさい。 A /20点 C 水 ウ スポンジ スポンジ スポンジ 4倍 500Pa (2) BとCで、 スポンジがフラスコから受ける力の大きさは, ど うなっていますか。 次のア~ウから選び, 記号で答えなさい ア Bの方が大きい。 -(3)圧力は面積に反比例 する。 (4)40 cm?=0.004 m?よ り、圧力は,2(N)+ 0.004(m?)=500CPa) イ Cの方が大きい ウ同じ。 せん (3) フラスコの底面積は40cm?, ゴム栓の面積は10cmです。 スポ ンジに加わる圧力は, CのときはBのときの何倍になりますか。 (4) 水を入れたフラスコAにはたらく重力の大きさは2Nでし た。フラスコAがスポンジにおよぼす圧力は何 Pa ですか。 34 理料2年 ワーク>P.102~106 水

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(2)が分かりません。  答えは1.3グラムです。解き方を 教えてください。

電子てんびん うすい塩酸 ー合えなさい。 問1 い塩酸の濃度はどれも同じであったものとします。 【実験1】 まず、 図のように,うすい塩酸50.mLを入れたビーカーと炭酸水素ナトリウム 1.0gをのせた薬包紙を電子てんびんにのせ,全体の質量をはかった。次に、 うすい 塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えて完全に反応させ,再び薬包紙を含めた全体の質 量をはかった。また, うすい塩酸50mLに加える炭酸水素ナトリ) ウムの質量を2.0g, 3.0g,4.0g, 5.0g,6.0gと変えて,同様の操作を行った。表1はその結果を とめたものである。 やくばうし 図 炭酸水素ナトリウム 薬包紙 2% 5outl.og 3b 表1 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応前の全体の質量 [g] 1.0) (136.3 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 反応後の全体の質量 [g] 138.2 138.6139.2 141.39153.4 135.8y 137.2! .+14 【実験2】 137.1 137.2 138.8 150.9 0542Cor うすい塩酸の量を10㎡L, 炭酸水素ナトリウムの量を4.0gにして, 実験1と同様の操作を行って、10キ% NHCO の前後での全体の質量をはかった。また,うすい塩酸20mL, 30mL,40mL、50 mL,60mLを入れたと ーを用意し, の結果をまとめたものである。 それぞれに加える炭酸水素ナトリウムの質量を全て4.0gにして、同様の操作を行った。表2は 表2 うすい塩酸の体積 [mL] 10 20 30 40 50 60 反応前の全体の質量 [g] 106.1 117.2128.0 139.2 148.2 161.1 102.0 105.6 116.2 126.5 |137.2 146.2 159.1 反応後の全体の質量 [g]

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