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Science Junior High

とても見えづらくてすみません 1番下の問題の過不足問題?と言うんですかね? 解き方を教えてください 塾で教えてもらったけどいまいちわかりませんでした 実力テストが迫ってるのでお願いします

LE 7A 鉄と硫黄を加熱したときの反応について調べるために, A班, B班に分かれて実験を 行った。下の ■内は,その実験の手順と結果である。 Hayne 手順③ A なっせ Fetf手順④ 24 12: 【手順】 1 A班,B班で,それぞれ鉄粉4.2gと硫黄2.4gを乳鉢でよ く混ぜ,それを試験管に入れる。 WOJS B班の試験管の口を脱脂綿で閉じて、図1のように混合物 の上部を加熱し, 混合物の上部が赤くなったら加熱をやめた が、その後も反応は続き、鉄と硫黄過不足なく反応した。 (3) A班とB班の試験管の物質にそれぞれ磁石を近づける。 問3 01 ④4) A班とB班の試験管の物質を少量ずつ別の試験管にとり、うすい塩酸を加える。 【結果】 A班 引きつけられた においのない気体が発生した 図1 鉄粉と 硫黄の 混合物 脱脂綿 「試験管 図2 Fest FC2 (Fe) +(5) 6X8/117 B班 引きつけられなかった 特有のにおいのある気体が発生した HIT ? Feet He B班の試験管で鉄と硫黄に起こった化学変化を化学反応式で表すとどうなるか。 解答 用紙の図2を完成させよ。 りゅうかつ えんさん LHcl OD (X)HC (Fes) Feclt HS すべているbyしゃくない 問2 下線部のように, 加熱をやめても反応は続いた。 この理由を簡潔に書け。 牛をぬっする 美熟反応が起きたため、発生した熱によって反応が続くか 下の内は、この実験についてまとめた内容の一部である。 文中の(ア), (イ)に, それぞれ適切な物質名を入れよ。 Samo (X) JA 93. WEW 鉄 MENTO 手順③の結果, A班の試験管で磁石に引きつけられた物質は, (ア)である。 手順 ④の結 果, B班の試験管から発生した気体は (イ) である。 硫化水素 かふろくんだい 「間/4 鉄粉3.5gと硫黄 2.6g を用いて同じ実験を行ったとき,手順②で,試験管で反応せずに FretHc い. その残った物質の物質名を書け。また、このとき反応せずに残った物質の質量は何gか。 6872.63 =

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Science Junior High

中1の化学分野の問題です。(1)と(2)の問題が解き方が分からなく悩んでいます…分かる方いたら教えてください🙇‍♀️

4 水溶液の性質表は, 水100gに溶ける物質の最大の質量と温度との関係をまとめたもので ある。 また、 表中の物質 a~d のいずれか1つはミョウバンである。 次の実験 1,2について, あと の各問いに答えなさい。 [愛媛県] (7点×4) [実験1] 水10gにミョウバン3.0gを入れた 試験管を20℃に保ち, よく振ったところ, ミョウバンの一部が溶け残った。 この試験 管を加熱して水溶液の温度を60℃まで上げ ると, 溶け残っていたミョウバンは全て溶 けた。 次に、この試験管を冷却して水溶液 の温度を下げると, ミョウバンの結晶が出硝酸カリウム てきた。 ただし, 水の蒸発はないものとする。 濃度 0 ア 時間 〔実験2] 水100gに硝酸カリウムを溶けるだけ溶かし, 40℃の飽和水溶液をつくった。 この飽和水 溶液をゆっくり加熱し, 10gの水を蒸発させた。 加熱をやめ、この水溶液の温度を20℃まで下げ ると、硝酸カリウムの結晶が出てきた。 (1) ミョウバンは, 表の物質a~dのどれに当たるか。 最も適当なものを1つ選べ。 ( ) (2) 実験1で,水溶液の温度を60℃からミョウバンの結晶が出始めるまで下げていくとき, 冷却し 始めてからの時間と水溶液の質量パーセント濃度との関係を表すグラフはどれか。 次のア~エの うち,最も適当なものを1つ選べ。 ただし, グラフは, ミョウバンの結晶が出始める直前の時間 であるtまでかかれている。 ( ) イ 濃度 0 時間 濃度 [表中の数値の単位はg] 0 a b C d 0℃ 20℃ 40℃℃ 60°C 38 38 38 39 6 11 24 57 179 204 238 287 3 5 9 15 13 32 64 109 時間 濃度 0 H 80°℃ 40 321 362 24 169 時間

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Science Junior High

復習してたら分からなかったです💦 中2の内容です。 誰か教えてください🤲 ベストアンサー🥇、フォロー、ハート🫶します❣️ お願いします‼️

ポイント学習 6 1 水蒸気量と湿度 ポイント 湿度[%]=飽和水蒸気量 [g/m²] 水蒸気量 [g/m²] 水蒸気量 [g/m²] =飽和水蒸気量 [g/m²] x 湿度 [%] +100 2 飽和水蒸気量のグラフの読みとり ポイント [ ( [ (1) 水蒸気量が12.0g/m² 飽和水蒸気量が20.0g/m²の空気の湿度は何%か。 (2) 水蒸気量が 8.2g/m² 飽和水蒸気量が12.8g/m²の空気の湿度は何%か。 (3) 水蒸気量が6.8g/m², 飽和水蒸気量が9.4g/m²の空気の湿度は何%か。 (4) 水蒸気量が4.8g/m² 飽和水蒸気量が17.3g/m²の空気の湿度は何%か。 (5) 飽和水蒸気量が30.0g/m²で、 湿度が40%のときの水蒸気量は何g/m²か。 (6) 飽和水蒸気量が7.8g/m² で, 湿度が75%のときの水蒸気量は何g/m²か。 ( ( (7) 飽和水蒸気量が15.4g/m²で、 湿度が45%のときの水蒸気量は何g/m²か。 (8) 飽和水蒸気量が14.5g/m²で、湿度が64% のときの水蒸気量は何g/m² か 約⑤ の水滴ができる。 8.0 ●1m² 中に約12gの水蒸気をふくんだ26℃の空気を3℃まで冷やす。 空気中の水蒸気量 〔6〕 湿度 ⑥ 24 301 251 20 15 【計算】 露点と湿度 蒸気量の計算に強くなろう 10 5 0 -5 湿度 ① 湿度 ③ 約6g) ※割り切れない場合は小数第1位を四捨五入すること -x 100 0 3 % (約12g 冷やす。 % 10 14 飽和水蒸気量 % 約12g 冷やす。 でま きだ るふ 水く 蒸む 一気こ 量と 水ふ 蒸く 気ん 量で 26 30 る 0.36 20 気温 〔℃〕 14℃がこの空気の④ ] である。 ] 1 ] ] 約② g の水蒸気をふくむ ことができる。

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答えがあっているか確認お願いします🙏

地球 活きている地球 5 ある地点で発生した地 について A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 あとの問いに答えなさい。 観測 地点 A B しんげん 震源からの 距離 136km 340km [式] [式] しょき ひ どう 初期微動が はじまった時刻 しょきびどうけいぞく じかん (1) A地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 しゅようどう 主要動が はじまった時刻 P波の速さの求め方 B P波の速さ=- 10時20分15秒 10時20分35秒 10時20分45秒 10時21分35秒 (km) 400 震源からの距離 B 1300 〔① 10時20分35秒〕-〔②10時20分15秒〕 ③③3 20 〕 〔秒〕 200 (3) この地震が発生した時刻は何時何分何秒ですか。 地震発生時刻の求め方 C Step1 P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間= 100 初期微動継続時間の求め方 A 初期微動継続時間=(主要動がはじまった時刻)-(初期微動がはじまった時刻) (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間=- ◆解答 p.15 P波 10時10時 10時 20分20分20分 15秒 35秒45秒 |初期微動継続時間 10時 21分 35秒 (Bで初期微動がはじまった時刻)(Aで初期微動がはじまった時刻) [式] [①346 ] [km]- [② [36] [km] [⑤204] [km] [③10時20分秒〕-〔④10時30分15秒〕 〔⑥30 ] [5] (1) 20秒 17時45分10秒 (2) 初期微動を伝えるP波の速さは何km/sですか。 km/sは1秒間に何km進むかの速さを表す単位 3 右の図は,ある地点で発生した地震のゆれを,A地点 とB地点で地震計を用いて記録したものです。 次の問い に答えなさい。 ただし, 震源からの距離は, A地点が 91km, B地点が182kmです。 また、 初期微動がは じまった時刻は, A地点が13時27分40秒, B地点が 13時27分54秒でした。 (1) A地点での初期微動継続時間を求めなさい。 (震源からAまでの距離) 0000000000000000 ・S波 wwwwwwwwwww (P波の速さ) 時間 速さ Step2 地震発生時刻 = (Aで初期微動がはじまった時刻)-(P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間) [①340 ] [km] [②6] [km/s] 地震発生時刻 = [④10時20分15秒〕 〔 ⑥.50......] [秒] = [ ⑥ 10時19分25秒〕 (2) 分 6.8km 速さ = 距離 時間 = [⑦48] (km/s) = 2 右の表は, ある地点で発生した地震につ いて, A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 次の問いに答えな さい。 1) B地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 A [式] 17時46分 55-17時45分10秒=45 2) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 B [式] -[3.50] [s] (3) 1013 (962544 378-252=126 17時46分55秒~17時46分20秒=35 126- ( 35 3.6 観測 地点 A B 3) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 C 17時46分20秒-70秒 [式] S波の速さの求め方 B' (2) 初期微動を伝える P波の速さを求めなさい。 [式] 182-01 7 91 20 #54 - 40=14 (3) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 [式] 24-12=12 9112=7.5 1826.5=28 S波の速さ=- 13時27分54秒 震源からの 距離 252km 378km 28秒= (4) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 [式] (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) (Bで主要動がはじまった時刻)ー(Aで主要動がはじまった時刻) (2) 3.6km 91÷14=6.5 A- B 初期微動が 主要動が はじまった時刻はじまった時刻 17時45分50秒 17時46分20秒 17時46分10秒 17時46分55秒 (1) 13時27分26秒 45秒 (2) のS波の速さを 利用して, 地震発 生時刻を求めよう。 (3) 17時45分10秒 10 5 10 15 20 25 30 35 40 ゆれの続いた時間 〔秒〕 初期微動がはじまった時刻 (1) (241) (2) 1736.5km (3) 37.5kag (4) 13時27分26秒

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Science Junior High

写真の赤い四角で囲っている部分がわかりません😭 答えをみても解説が乗っていなかったので理解が出来ませんでした😢 答えとしては ㉗0.4 ㉘1.4 ㉙0.4 ㉚1.4 ㉛3.5 ㉜3.5 ㉝3.5 ㉞1.5 ㊱3.5 ㊲1.5 ㊳12 ㊴12 となってます ㉝以降は... Read More

石灰石と塩酸の反応の問題を解こう ② 石灰石とうすい塩酸を用いて、次の実験を行った。 1 右の図のように、石灰石 1.0gを入れたと、 うすい塩酸28cm²を入れた容器の全体の質量を測定した。 Ⅱ 石灰石が入った容器にうすい塩酸を入れ、反応による気 体が発生しなくなるまでじゅうぶんに時間をおいた後、再び、 全体の質量を測定した。 石灰石の質量を2.0g. 3.0g. 4.0g. 5.0gに変え、1.と同様の操作を行った。 ステップ v1 発生した気体の質量の変化を調べよう! (1) 右の表は, 実験の結果をまとめたものである。「 くうらん 表の空欄にあてはまる数値を書きなさい。 反応前後の質量の差が発生した 気体の質量だよ。 発生した気体の質量 [g] 発 1.5 1.0 (2) (1) の表をもとに, 石灰石の質量と発生した気体の質量の関係をグラフに表しなさい。 0.5 B0 0 1.0 2.0 3.0 石灰石の質量 [g] 24.0 0,0 5.0 石灰石の量(g) y テップ2 うすい塩酸と反応した石灰石の質量を求めよう! 5.0 1.0 2.0 反応前の全体の質量(g) 150.8 151.8 152.8 153.8 154.8 ・差 反応後の全体の質量(g) 150.4 151.0 151.6 152.4 153.4 発生した気体の質量 [g] 21 (24) = ●(1) より, 石灰石 5.0gを用いたときに発生する気体の質量は [28 ●求める石灰石の質量をx〔g〕 とすると, 1.0g 「29 ]g=x: [③0 X = = [③1 実験で石灰石 5.0gを用いたとき, うすい塩酸と反応した石灰石の質量は何gですか。 ●(1) より, 石灰石1.0g が完全に反応したときに発生する気体の質量は [27 ]g ポイント グラフのかき方 ●測定値を点 ()でかく。 ②石灰石の質量と発生した気体の質量が比例している部分は、 原点から直線を引く。 発生した気体の質量が一定になる部分は水平線を引く。 ④②と③の交点の1か所だけで、グラ フが折れ曲がるようにする(右の図 のように、2か所で折れ曲がったグ xの例 プンになりないにする ]g 混ぜる。 ]g 3.0 答え 32 (ステップ C3 石灰石をすべて反応させるために必要なうすい塩酸の量を求めよう! ]g ]g ] cm³ )実験で石灰石5.0gを用いた後,反応せずに残った石灰石をすべて反応させるためには,この実験と同 じ濃度の塩酸が少なくとも何cm² 必要ですか。 ●(3)より, うすい塩酸28cmと過不足なく反応する石灰石は [33 ]g ●(3) より、反応せずに残った石灰石の質量は, 5.0g - [③4 lg = [③5 ●必要なうすい塩酸の量をy[cm²] とすると, 28cm : [③6 ]g = y : [③7 (38) 304 ]g 発生した気体の質量が一定のとき 反 応していない石灰石が残っているよ! 2か所で折れ曲が 答え [39 80 ] cm³ 20 集

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