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Science Junior High

中学一年の理科の応用問題です。 この問題で、AとBとDの柱状図を並べて AはBよりも鍵層が高く、DはAよりも鍵層が高い。 それは、南西方向に傾いているから。 そこまではわかったのですが、どうして A=Cになるのかがよくわかりません。 どなたか理由を教えていただきたいです。 ... Read More

学習日 月 問11問 解答 p.71 p.95で復習 p.95で復習 8 p. 102で復習 (6) 図1の地図に示したA~Dの4地点でボーリング調査を行った。 図2は,A,B, D地点で採取したボーリング試料を使って作成し ちゅうじょうず かたむ かざんばい た柱状図である。この地域では,断層や地層の曲がりは見られず, 地層は,南西の方向が低くなるように一定の角度で傾いている。ま た、各地点で見られる火山灰の層は同一のものである。なお,地図 上でA~Dの各地点を結んだ図形は正方形で、 B地点から見たA地 点は真北の方向にある。 C地点でボーリング調査をすると,火山灰 の層はどこにあるか。 火山灰の層を黒く塗りつぶして示しなさい。 (富山) 図1 北 4 A. + -200m 198 m -196m -194 m B 192m XX 記述 (7) 右の図はれき岩 のスケッチ 190m 図2 E 地表からの深さ m 02468 〔m〕 10 A れきの層砂の層 B D 泥の層火山灰の層 B (6) 地表からの深さ m 10 p.105で復習

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ヘルプミー! ◻︎3が全くわかりません、 明日テストなのにヤバイです。 教えてください!

70m A 図 1 3 地層の広がり つ③⑥⑦(R4 愛知A改) <14点×2> 図1はある地域の地形図で, 線は等高線,数値は標高を示す。 図1の地域の地層は互いに平行 に重なっており、南に向かって 一定の割合で低くなるように傾 いている。地層には上下の逆転 や断層はないものとする。 図2の柱状図 I,ⅡI, Ⅲは図1の地点A,B,C のいずれかの地点の地中のようすを, 柱状図ⅣVは地点Dにおける地中のよう すを表している。 柱状図IのPの泥岩の層はビカリアの化石をふくんでおり, このビカリアの化石をふくむ泥岩の層は柱状図ⅡI, ⅢI, ⅣVにも存在していた。 ■ (1) 図1の地点A,Bにおける地層のようすを表している柱状図は,それぞ れ図2のIⅡ, Ⅲのどれか。 ヒント □ (2) 図1の地点Xは,地点Aの真南かつ地点Dの真西に位置しており,標高 は67mである。柱状図Iのビカリアの化石をふくむPの泥岩の層は,地点 Xではどこにあるか。 解答らんの図に黒くぬりつぶしてかきなさい。 作図 65m ●X 175m /80m/85m/90m 図2 ●B 0 地表からの深さ [m] 24681114112 I ooooo 00000 20 〇〇〇〇〇 00000 100000 II 00000 00000 oooo ooooo looooc ooooo (1) A (2) III 00000 00000 ooo 0000 IV 00000 D0000 ooooo 地表からの深さ [m] 024681111120 B 石灰岩の層 凝灰岩の層 00000 ooooo れき岩の層 砂岩の層 泥岩の層

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この赤線の問題が分かりません💦 詳しい解説よろしくお願いします🙇‍♀️

〔12〕 図1は、ボーリング調査が行われたA~C地点とその標高を示す地図であり、図2は、A~C 地点での地層の重なり方を表した柱状図である。 A地点の砂岩の層からアンモナイトの化石が 見つかっており、この地域はかつて海の底であったことが分かっている。 次の問いに答えなさ い。ただし、この地域に凝灰岩の層は1つしかなく、地層の上下逆転やずれ、傾き等はみられ ず、各層は平行に重なっているものとする。 図 1 北 100m 99m 98m 97m 96m_ 北4 14 HA Co 図2 2 地表からの深さ [m] A ROLE B -96₂ (4) B地点の柱状図はどのようになるか。 かきなさい。 ・泥岩 ・砂岩 ・れき岩 (1) A地点の砂岩の層からアンモナイトの化石が見つかったことから、この層ができたのは中生 代であると推定できる。このように、地層ができた年代を知る手がかりとなる化石を何という か。 名称を書きなさい。 【知識・技能】 ④7 ・凝灰岩 (2) アンモナイトのように、 地質年代を推定できる化石として利用できるのはどのような生物か。 「期間」「範囲」 ということばを用いて簡単に書きなさい。 【思考・判断・表現】 48 (3) A地点の地表から地下5mまでの層の重なりのようすから、A地点の水深はどのように変化 したと考えられるか。 粒の大きさにふれて、簡単に説明しなさい。 【思考・判断・表現】 49 【思考・判断・表現】 50

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〇〇は△△の何倍ですか という問題の場合、 〇〇÷△△ですよね。 画像の地震の(4)の問題は、P波の速さはS波の速さのおよそ何倍ですか という問題なのにS波÷P波で求めて、答えはイの1,5倍でした。どういうことでしょうか… 回答よろしくお願いします。🙇

(1), (2) A,Bのようなつくりは、 等粒状組織とよばれ, 深成岩 の特徴である。 このようなつくりは, マグマが地下深くでゆっ くりと冷やされたため, 鉱物の結晶が大きく成長してできる。 右の図のように, Aの斑れい岩は, Bの花こう岩よりもカンラ ン、輝石を多くふくんでいる。 (3) (4) C, Dのようなつくりは, 斑状組織 とよばれ,火山岩の特徴である。 斑晶の 部分は, マグマがマグマだまりなどの地 下深くでゆっくりと冷やされて鉱物が成 長してできるが, その後マグマが上昇し, 地表や地表近くで急に冷え固まると,結 晶になれなかった石基の部分ができる。 (6) ふくまれる有色鉱物の割合が高くなる と火山噴出物は黒っぽくなる。マグマの ねばりけは弱くなり, おだやかな噴火を して,傾斜がゆるやかな形の火山ができる。 ふくまれる無色鉱物の割合が高くなる。 マグマのねばりけは強くなり、激しい噴火をして, ドーム状の形の火山ができる。 地震発生 3秒 火山岩 地表や地表近くで急に石基 冷え固まってできる。 20 有色 鉱物 斑状組織 石基の中に, 斑晶が 散らばっている。 30秒 その他 カンラン石 の鉱物 斑晶 火成岩のつくりとでき 輝石 + + 地下深くで ゆっくりと 冷え固まっ てできる。 + + '++ ②2 (1) 地震の波は,震央を中心としてほぼ同心円状に伝わっていく。 表より, 震源に近い順から, B→C→Aだから、震央の位置はイ。 (2) 地震の発生時には, P波とS波が同時に出されるから, 初期微動継続時間 は0秒になる。 右のように、図1の直線をのばし、初期微動継続時間が0秒 の点が地震の発生時刻である。 (3) 右のように,図1の直線をのばした線より, P波が到着した時刻が15時27 分42秒のときの初期微動継続時間は10秒である。 15時27分42秒より10秒後の, 15時27分52秒にS波が到着する。 (4) A点とB点で, P波の到着時刻の差は, 15時27分34秒15時27分26秒=8秒 S波の到着時刻の差は, 15時27分40秒15時27分28秒=12秒。12秒8秒 =1.5倍 (5) 震源からの距離が18kmの地点にP波が到着したのは, 緊急地震速報を受信し 15時27分25秒である。 (2)より,この地震が発生したのは15時27分22秒だから、F 時27分22秒3秒で伝わっている。 よって, P波の速さは18km÷3秒=6km の速さだから, S波の速さは6km/s÷1.5 =4km/s 震源からの距離が64kmの 64km÷4km/s = 16秒 かかる。 震源からの距離が64kmの地点にS波が到着し 時27分38秒で, 緊急地震速報を受信した15時27分31秒の7秒後。 特集の考え方・解き方 +-- マグマ tt だまり K 図 15日 24km地点の地震計でP波感知・緊急地震速報発表 E 酸科書のページ 東書 1年 p.202~229 大日本1年 p.204~237,252~259 1年 p. 60~83,102~105 学図1年 p.206~241 教出 1年 p. 192~223

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