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Science Junior High

この問題の(2)の5と6がなぜそうなるか教えてください

2 (1) 表は,水に6Ωの電熱線を入れ,9 の電圧を加えたときの時間と水の上 昇温度をまとめたものである。 ① 電熱線に9Vの電圧を加えたとき の電力は何Wか。 ② 電熱線に9Vの電圧を14分間加えたときに発生する熱量は何Jか。 ( 540- ③ 電熱線に9Vの電圧を25分間加えると, 水は何℃上昇するか。 13.5 (340) (2) 図は,「6V-6W 」 の電熱線Aと 「 6V-12W」の電熱線 ④ 電熱線に18Vの電圧を10分間加えると, 水は何℃上昇するか Bをそれぞれ同量の水に入れ, 6Vの電圧を加えて水の上 135 "6x1= 12. 昇温度を調べたときの結果である。 62302= ① 電熱線Aに6Vの電圧を加えたとき, 流れる電流は何 えなさい。 時間〔分〕 水の上昇 温度 [℃] 0 Aか。 ② 電熱線Aを用いて水の温度を10℃上昇させるには,6 Vの電圧を何分間加えればよいか。 (25520) 0 13.6℃の水を沸とうさせるには、何分かかるか。 46 25 XV. G 223 8 3 S 1.5 ZA 2 0.9 1.8 2.7 水の上昇温度 [℃] 12.8 (4) 7.0 水6.0 25.0 24.0 3.0 888 2.0 (600wh 1.0 0.4 32 4 3.6 .8 350 N 5 4.5 B 7777 ******* A 1 ③ 電熱線Bに6Vの電圧を12分加えたとき,電熱線から発生する熱量は何Jか。 194 ( 8640) )) 69 2640 ④ 電熱線Bに24Vの電圧を3分間加えたとき,水は何℃上昇するか。 ( 38.4) ★ ⑤ 電熱線AとBを直列につないで同じ水の中に入れ、回路全体に9Vの電圧を4分加え たとき、水は何℃上昇するか。 952 (H (2.4°C *⑥ 電熱線AとBを並列につなぎ, 同じ水の中に入れた。 回路全体に6Vの電圧を加えて 92/6 x6 0 1 2 3 4 5 6 7 電圧を加えた時間〔分〕 18

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Science Junior High

細胞です 問4の解説をお願いしますm(_ _)m

図1のように水につけて成長させたタマネギの根の先端部分を5mmく らいカッターナイフで切りとり、うすい塩酸に入れて3分間あたためた後, 水洗いをした。 X (2) ①で処理したものをスライドガラスにのせ、染色液を1滴落として、柄 つき針でほぐし, 3分間おいた。 (3) カバーガラスをかぶせてろ紙をのせ, 親指で押した。 (4) つくったプレパラートを顕微鏡で観察し, スケッチした。 図2はこのと き観察したいくつかの細胞のスケッチであり,核とひも状のものが見られた。 図 1 Spa M 問4 切りとる 図2 Hilfe b C Z Xの操作は細胞どうしを ① {ア 離れやすく イ離れにくく}するために行う。 また, Y の操作は ②{ア ずらしながら イ ずらさないように} 指で押す。 LOE puse quhe fo 問1 プレパラートをつくるときの下線部X, Yについて説明した次の文の①,②の { }に当てはまることばを, それぞれア, イか ら選びなさい。 問2 図2の細胞a~eを, a を最初として, 細胞分裂の順に並べなさい。 問3 図2のひも状のZを何といいますか。 またZに含まれている遺伝子の本体を何といいますか,それぞれ書きなさい。 由を 根が成長する仕組みについて,細胞の数と大きさに触れて, 書きなさい。 1000 d

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Science Junior High

地震の計算が分かりません💦教えてください! (3)だけお願いします

く よく出る じしん 1図1は, ある地震のゆれを観測地点Aの地震計で記録し 〔図1] したものである。 また,図2は, この地震が発生してからP波 およびS波が届くまでの時間と震源からの距離との関係を示 したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) 初期微動に続く大きなゆれを何というか、書きなさい。 (8点) (2) 過去にくり返し地震を起こし、 今後も地震を起こす可能性が ある断層を何というか、書きなさい。 (8点) ( (3) 図1と図2から ① この地震の震源から観測地点Aまでの ) (1812) (図2) 距離は何km か, 求めなさい。 ② 地震が発生した時刻は何 時何分何秒か、求めなさい。 (8点×2} ① ] [図3] } きんきゅうじしん (4) 図3は,地震発生から緊急地震 震源からの距離が 30kmの地点 地震計 16時23分 23分 23分 23分 24分 13秒 28秒 43秒 58秒 13秒 震源からの距離〔1〕 → 初期 微動 km P波 150 か 120 ら 90 の 60 30 0. 0 5 10 15 20 25 30 35 40 地震発生後, P波, S波が 届くまでの時間 [s] S 震源からの距離が 60kmの地点 テレビ・携帯電話 Q 気象庁 P波をとらえる 緊急地震速報を発信 緊急地震速報を受信 5秒 WEN そくほう 速報が受信されるまでの流れで 地震発生 ある。 この地震で、震源からの (気象庁ホームページにより作成) 距離が30kmの地点でP波をとらえ, 緊急地震速報が発信されたとき,震源からの距離 が60kmの地点で, 緊急地震速報を受信してからS波が届くまでに何秒かかるか, 求めなさ い。 ただし、震源から30kmの地点で最初にP波を観測してから60kmの地点で緊急地震 速報を受信するまでに5秒かかったとする。 (9点) [ 〔群馬一改)

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Science Junior High

理科の地震の問題です マーカーを引いた部分でなぜ48kmが出てくるのか分かりません どなたか教えていただけますか?🙏

⑥ 地震について,次の (1)~(4)に答えなさい。 (1) 地震によって地面が急にやわらかくなる現象が, みられることがある。 この現象の名称を書け。 (2) 次の文章は,地表での地震のゆれの広がりにつ いて書かれたものである。 文中の ① (2 に当てはまる適当な語句をそれぞれ書け。 「地震の波は,ほぼ一定の速さで大地を伝わるので、地震の波の到着時刻が同じ地 点を結ぶと, ① を中心とした同心円状になることが多い。 また, が大 きいほど強いゆれが遠くまで広がる。」 記録紙 L (3) 表は, ある地震が起きた時の、震源からの距離が異なる3地点 A~Cで, ■ P波によるゆれが始まった時刻とS波によるゆれが始まった時刻を示したものである。 表中の空欄X X Y に当てはまる距離と時刻を書け。 ただし, P波, S波はそれぞれ一定の速さで伝わるものとする。 2 (4) 図は地震計のしくみを模式的に表したものである。 地面が上下に動いたとき, 地震計でゆれを記録で きる理由を簡潔に書け。 PO 表 地点 震源からの距離 A B C 〈福井) P波によるゆれがS波によるゆれが 始まった時刻 始まった時刻 12時3分48秒 12時3分44秒 12時3分56秒 12時3分48秒 Y 12時4分16秒 24km 48km X 図 支柱 地面の 動き oooooooo - ばね

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ここの(2)と(3)が分からないので解説が欲しいです💦

て、次の各問に答えよ。 二った、製源がごく浅い地震につ 観測データをインターネットが ぞれの地点に設置された地震 初期微動が始まった時刻、 が起きた観測地点 A~Eを この揺れを伝える2種類の波 2 地点へ 観測地点B 初期微動が始まった時刻 16時13分50秒 16時13分56秒 16時14分00秒 101) 初期動 10秒 二設置された地震計の記録を模式的に表したものである。 二ついての資料をまとめたものである。 主製 主要動 主要動が始まった時刻 16時13分55秒 16時14分07秒 16時14分15秒 ていた。 緊急地震速報は、地震が起こった直後に震源に近い地点の地 ド、主要動の到達時刻や震度を予想し、最大震度5弱以上と予想され 報である。 図3は、地震発生から緊急地震速報の発表、 受信までの流 (2) 図の観測地点Aと図2の観測地点 B を比較したときに、 震源からの距離が遠い観測地点と 震源からの距離と初期微動継続時間の関係について述べたものを組み合わせたものとして適切な のは、次の表のア~エのうちではどれか。 ア イ ウ I 震源からの距離が遠い観測地点 観測地点A 観測地点A 観測地点B 観測地点 B 震源からの距離と初期微動継続時間の関係 震源から遠くなるほど、 初期微動続時間は短くなる。 震源から遠くなるほど, 初期微動続時間は長くなる。 震源から遠くなるほど、 初期微動継続時間は短くなる。 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は長くなる。 (3)<観測記録>の①と②で調べた地震では、 観測地点 C の地震計で初期微動を感知してから6秒後 に緊急地震速報が発表されていた。 このとき、 震源からの距離がX [km] の場所で、 緊急地震速 報を主要動の到達と同時に受信した。 この地震の震源からの距離と主要動の到達について述べた 次の文の には当てはまる数値を、 には数値を用いた適切な語句を、 それぞれ書け。 ただし、 緊急地震速報の発表から受信までにかかる時間は考えないものとする。 震源からの距離 X [km] は、 1 [km] である。 震源からの距離がX[km] よりも遠い場所 において、 緊急地震速報を受信してから主要動が到達するまでの時間は、 震源からの距離がX [km] よりも につれて1秒ずつ増加する。 次に、 日本付近のプレートと地震の分布について図書館で調べ、 〈資料>を得た。 <資料> 図4は、日本付近に集まっている4枚のプレートを示したものである。図4の2枚の陸のプレートの境界がはっきりしていないため、現在考え られている境界を線で示している。 図5は、図4 チュード5以上の地震の震央の分布を、破線の枠に示す震源の深さで分類して表したものである。 プレートの境界部周辺には常に様々な力が加わって ひずみが生じており、プレートのひずみやずれが日本付近の大規模な地震の主な原因と考えられている。 2000年から2009年までに起こった マグニ で示した範囲と同じ範囲における、

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