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Science Junior High

問2のxが2なのですが、なぜ4ではないのですか?

先生 綾さんと辰さんは、うすい塩酸とうすい水酸化ナトリウム水溶液を用いて、 中和の実験を 行った。 下の内は、その実験の手順と結果である。 下は、この実験の結果について考察 しているときの, 綾さんと辰さんと先生の会話の一部である。 【手順】 2 うすい塩酸10mLに緑色のBTB液を数滴加え、水溶液を黄色にする。 図1のように、 ①の液にうすい水酸化ナトリウム水溶液をこまごめ ピペットを用いて 2mLずつ加え、そのつど円を描くようにビーカーを 軽く揺り動かし, 水溶液の色を観察する。 ②を加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の体積が合計 10mLに なるまで繰り返す。 ③3③ 【結果】 加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の合計の体積 [mL] 水溶液の色 図 1 すべ ビベット BTB液を加えたく ナトリウム水溶液 こまごめ 塩 ろ紙 0 2 4 6 黄 黄 黄 緑 8 10 この実験の結果から,どのようなことがわかりましたか。 うすい塩酸10mLにうすい水酸化ナトリウム水溶液を合計6mL加える と水溶液の液が緑色になったことから,中和が起こったと考えられます。 そうですね。しかし、加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の合計の体 積が6mL になったとき以外も中和は起こっているのですよ。 中和のときは, ② 水素イオンと水酸化物イオンが結びついて水ができる と学習しました。 そうすると, 中和が起こったのは,加えたうすい水酸化 ナトリウム水溶液の合計の体積が(X) mL から (Y) mL のときという ことになりますね。 いん. その通りです。では、この実験で, うすい塩酸にうすい水酸化ナトリウ ム水溶液を加えたときの,それぞれのイオンの数の変化を考えてみましょう。 さん 辰

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②③④を教えてください

4 炭酸ナトリウム、炭酸水素ナトリウム、炭酸カルシウムなど, 炭酸と名前のつく物質にうすい塩 酸を加えると二酸化炭素が発生することが知られています。そこで, うすい塩酸に炭酸ナトリウム や炭酸水素ナトリウムを加えていき, 質量の変化を調べる実験を行いました。 〔実験〕 電 操作①:100mL ビーカーを2つ用意し、うすい塩酸(同じ濃度のもの)を 50mLずつ入れた。 操作②: 一方のビーカーを電子てんびんの上に乗せて 0 合わせ(電子てんびんの目盛りを0.0に する。)をした。そして、質量の変化を見ながら炭酸ナトリウムを1.0gずつ加えていき、 子てんびんの表示を記録した。(最大5.0gまで加えた。)』 操作③: もう一方のビーカーも同様に電子てんびんの上で合わせをしてから炭酸水素ナトリ ウムを 1.0gずつ加えていき, 電子てんびんの表示を記録した。(最大5.0gまで加えた。) 以上の操作から次の表のような結果が得られました。 表電子てんびんの表示 加えた質量 2.0g 3.0g 操作②の記録 0.6g Tit 1.2g 1.9g 操作 ③ の記録 0.5g 1.0g 1.5g 1.0g 4.0g (ア)g (1) g 5.0g 2.8g 問1 炭酸カルシウムにうすい塩酸を加えたときの反応を化学反応式で書きなさい。 (OH) THCI ( 問2 表中の(ア)と (イ)に適切な数値を入れなさい。 (ア) ( )(イ) ( ) 問3 加えた炭酸ナトリウムが少ないときは、塩酸が余っており, 多いときは,逆に塩酸が足りな くなると考えられます。 では、炭酸ナトリウムと塩酸を過不足なく (どちらも余ることなく) 反 応させるには,この塩酸50mLに炭酸ナトリウムを何g加えるとよいですか。 ( g) 問4 炭酸ナトリウムと炭酸水素ナトリウム73 (質量比) の割合で混ぜた粉末 2.0g をこの塩酸に 加えると反応後の電子てんびんの値は何gを示しますか。 ( g)

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中2理科の計算問題の応用です わたしには難しくて解き方がわかりません教えてくださる方いませんか!!!お願いします

4 気体の性質を調べる実験を行いました。 問1~間5に答えなさい。 ( 19 ) 実験 1 (1) 図1のような装置を用いて水素を発生さ せ、発生した気体を水上置換法 (水上置換) で 集気びんに集め,その性質を調べた。 (2) 液体Aと固体Bを別のものに変えて酸素を 発生させ (1) と同じようにして気体を集めた。 気体の種類 残った気体の体積 〔mL] 残った気体の質量 〔g〕 水 2: 42㎝ 実験 2 つつ (1) 図2のような装置をつくり, プラスチックの筒の中に 水素20mLと酸素 10mL を入れた。 (2) 点火装置を用いて点火し, 冷えてから, プラスチック の筒の中に残った気体の体積と質量を測定した。 (3) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素10mLと酸 素20mL に変えて (2) の操作を行った。 (4) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素20mLと空 気10mLに変えて (2) の操作を行った (5) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素10mLと空 気20mLに変えて, (2) の操作を行っ (6) 実験の結果をまとめると、次の表のようになった。 ただし、表の数値は、 1気圧20℃のもとで 測定した値である。また、残った気体の体積や質量には水蒸気の体積や質量は含まれていないも のとする。 表 酸 1 2.19. 固体 B- 330 ・液体 A 7.1g 混合気体 水素 20mL 水素 10mL + 酸素 10mL + 酸素 20mL 0 15 0 0.0200 水 水一 19㎜L 図 1 点火装置 プラスチックの質 図2 水素 20mL + 空気 10mL 23.7 0.0105 水素 10mL +空気 20ml 17.4 28.1 70 X

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