) KKさんは. 午が山の途中から発生していたこ に興味をもち. 自宅に戻ってから(記録 3)を
とにのコクょうに衣した。 支中の[に適する値を書きなさい。また。図2 に適す
フフをかきなさい。なお。 表は各温度における容気の飽和氷蒸気量を示している。
ある高度を境に雲が発生 していたのは. 低気のかたまりが上昇すると ともにその温度が
低下し, やがて露点に達したためだと考えられる。 一方. 傘気のかたまりが上昇するとき
の温度変化については. 次のことが知られている。 1
① 叙が発生していないときは. 100mごとに
| 1でずつ温府が低下する。 0 上
| ② 雲が発生しているときは. 100mごとに0.5で 補 | に
ずつ温度が低下する。 (m)
まず. 地点にあった空気のかたまりの稲点を.
| 表の中で最も近い[2 |てとした。そして,
| 地点における空気のかたまりに熱の出入りがな 1000 TSBRSTO還Co
】 くそのまま上昇したと仮定して, 填点| Z |] 明度(C)
| てとの①を用いると, 雲が発生し始めた高度が推定 四2 い
できた。 また。 この高度と①。 のより, 地点から空気のかたまりが昇じでいくときの
温度変化を図2 を用いてグラフに表した。このグラフから。山入の山頂における空気の骨
度る礁定できた。 0うま 陸き
表 A
|温太(C 5 Tp | mw|騙sly
多大気司(gmリ | 8.8 |@ゆ| 00 | 07|m.4
1 和約織或て
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