Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

(3)がわかりません!どういう式でそうなるのか、求めるための公式とかがあるのか教えてください!

3 思考力UP とおるさんは,刺激を受けとってから反応するまでの時間を調べる2種類の実験を行った。 次の問いに 答えなさい。 実験 1 [方法] 5 [準備物] 30cmのものさし 2人1組で, ものさしを落とす役(A) とつかむ役 (B)になる。 じょうたん も 2. (A) はものさしの上端を持って支え, (B) はものさしの0の目盛り の位置にふれないように指をそえる。 ものさしが落ちるのに 要する時間 [s] 0.2 0.1 用意ができたら, 合図なしに(A) はものさしを落とし, (B) はも のさしが動いたらすぐにものさしをつかむ。 0 5 10 15 20 25 25 30 きょり [cm〕 ものさしが落ちた距離 24. ものさしが何cm 落ちたところでつかめたかを読みとり、上図から要した時間を求める。 (B)が15cm のところをつかんだときの反応時間を答えなさい。 (2) (B)は、体の何という感覚器官で刺激を受けとったか。 感覚器官の名称を答えなさい。 (3)思考の深化 この実験を行ったとおるさんは,次のようなことを考えた。 とつぜん 「車の運転手が, 突然人が目の前に飛び出してきたときに急ブレーキをふむまでの反応も、この実験と同じ反応 間と考えてよさそうだ。 そうすると, ものさしが落ちた距離が5cmの人と23cmの人が、時速36km で車を運 きょり している場合,ブレーキをふむまでに車が進んでしまう距離はそれぞれ何m だろうか。」 ぎもん とおるさんの疑問に対する答えを. 小数第1位まで求めなさい。

Unresolved Answers: 1
Science Junior High

先日、期末テストで出た問題です!答えは、 ①25 ②4.85 ③17.2 ④43.4 らしいのですが、どうしてそうなるのかがわかりません、、わかるところまででいいので、解説お願いします!

次の文章1~3をよく読み問題に答えなさい。 1. 雲は, 上昇気流が起こるところでできやすい。 その理由は, 上空ほど気圧が低いことにある。 空 気のかたまりが上昇すると, 気圧が低いために膨張し, 気温が下がって露点に達し, 水蒸気が凝結 して水滴 つまり雲の粒子となる。 上昇気流は次のような場所や条件がそろったときに発生する。 (i) まわりから風が吹き込んでくる低気圧の中心付近 (ii) 性質の異なる空気のかたまりがぶつかったときにできる前線付近 () 山の斜面に風が吹き付けたときなどの地形的なもの (iv) 地表面または海面付近が高温になったときなど また,逆に下降気流が起こると空気のかたまりは圧縮され, 気温は上昇することになる。 2. 前線は, 異なる性質の空気のかたまりがぶつかることによって発生する。 その種類は,暖かい空 気が冷たい空気の上に乗り上げることでできる温暖前線、冷たい空気が暖かい空気の下にもぐ り込んでできる 寒冷前線,暖かい空気と冷たい空気の勢力がつり合い、長時間動かない停滞 前線(季節によって梅雨前線や秋雨前線などともいう)、そして寒冷前線が温暖前線に追い ついたときにできる閉塞前線などがある。 3. 図1のように山頂 (C地点)の高度が1500mの山脈の斜面に風が吹き付け, 水蒸気を含んだ空気 のかたまりが山を越えた。 風上側 (A地点) の標高は0m, 山を越えた風下側(D地点) の標高も0m である。 この空気のかたまりは, 風上側の斜面の標高500m (B地点)で雲が発生し, 山頂まで雨を 降らせた。 山頂を越えると雲は消え, 雨も止んだ。 そこから風下側の斜面では雲は発生しなかった。

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

⚠️⚠️⚠️至急⚠️⚠️⚠️明日テストです!! これのかっこ4番が分かりません 答えは 動いている です

同じということもあるかもしれません)。 (3)(2)のようになる理由を、エネルギーの移り変わりの観点から、簡単に説明しましょう。 「エネルギー」という を必ず用いて! (4) C点に到着した瞬間の速さがもっとも大きい(すべて同じということもあるかもしれません)経路はどれですか。 問4 小球を用いて、次の実験を行いました。 摩擦や空気抵抗はないものとします。 【実験】水平面と傾斜した平面とをつなぎ、右図 小球P のようになめらかなコースをつくりました。このコ ース上のA点に小球Pを静かに置くとPは動き始 めました。PがBC間を移動した後、角度 40 斜面を下り、さらにFG間を移動した後、角度 A B D 40° E ア低い F G H 130° 基準面 0°の斜面を上り、最高点に達するまでのPの運動のようすを調べました。ただし、BC 間と FG間はいずれも水平で また、F点、 G点を含む水平面を基準面としたとき、C点、 H点それぞれの基準面からの高さは同じになっています。 | 小球が斜面 GH を上がっていき、最高点で静止しました。このとき、最高点の高さはH点に対してどうなっています か。 次のア~ウから1つ選び、記号で答えましょう。 同じ高さ ウ高い 最高点で静止した瞬間の、小球にはたらく力についての記述として、もっとも適切なものを1つ選び、記号で答えまし ょう。 GH間を通過しているときと同じ力を受けている イ 重力のレール方向の分力だけが0になっている 重力だけが0になっている エレールからはたらく抗力だけが0になっている オ はたらく力の和が0になっている ・まったく力がはたらいていない。 図のコースのH点より上を切り取り、少し短くして、同様に小球をA点に置き、手をはなしました。 すると、 小球は斜面 GH から飛び出して、最高点に達した後、落下していきました。このとき最高点の高さはA点 に比べどうなっていますか。 次のア~ウから1つ選び、記号で答えましょう。 ア低い 同じ高さ ウ高い (3)のようになるということは、最高点で小球は動いていますか、静止していますか。 (3)のとき、次の3つの場合、重力以外に小球にはたらいている力があれば、その力の向き を右の①~③の中から選び、 それぞれ記号で答えましょう。 また、 はたらいていない場合は、

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

(2)の解き方を教えてください🙇‍♀️

A点( B点( (2) うすい硫酸25cmと完全に中和した水酸化バリウム水溶液は何cmか。 3 2つの る。塩酸 ビーカー A B C D E 水溶液を 硫酸の体積 [cm]| 1.5 2.5 3.5 4.5 5.5 も同様に 沈殿の質量〔g] 0.9 1.5 2.1 2.4 2.4 さの何倍 25つのビーカーA〜Eに同じ濃度のうすい 水酸化バリウム水溶液を100cmずつ入れた。 次に, うすい硫酸をそれぞれ体積を変えて各 ビーカーに加え,生じた沈殿の質量を調べた。 表は、実験の結果をまとめたものである。 (1) うすい水酸化バリウム水溶液100cmに含まれているバリウムイオンの数をn個とした とき,ビーカーA~Eの中にある, 中和によってできた水分子の数はそれぞれ何個か。 n 中 を用いて表しなさい。 A( D( ) B(*) C( )E(えなさい) (2)表より生じた沈殿の質量は,最大で2.4gであることがわかる。 沈殿の質量を最大で 2.88gにするためには、この実験をどのように変えればよいか。 次の文の()の① ② に あてはまる数値を答えなさい。 ただし, 用いる2つの溶液の濃度は変えないものとし,( ) ① ② ) に入れる数値は最低限必要な体積とする。 うすい水酸化バリウム水溶液を(①)cm"とし,加えるうすい硫酸を(②)cmにする。 4, ナトリウ (1) 塩酸 リウム (2)塩酸 (3) 塩酸 ため (4) 図 3 cm

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

緊急です⚠️⚠️ 中2 理科の化学変化の質量の入試問題です。 この大問11(1)と(2)の考え方が分かりません。 お手数かけますが、詳しく教えてくれませんか? ※答えは(1)エ(2)1.4gです。

11 化学変化の前後の質量を調べるために、 次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験 1 図1のように、うすい塩酸A50mLと、こまかくくだいた石灰石 0.5gを、それぞれ別々 のピーカーにとり、 全体の質量を電子てんびんを用いてはかった。 実験2 次に、図2のように、うすい塩酸 A50mLを石灰石 0.5gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させた。 気体の発生が終わるまで放置した後、 全体の質量を電子てんびんを用い てはかり、 反応前後の質量の差を求めた。 実験3 石灰石の質量を1.0g、 1.5g、 2.0g、2.5g、 3.0g と変えて実験1、 実験2と同様に実 験した。実験と実験2の結果をふくめ、 石灰石の質量と反応前後の質量の差の関係をグラ フにすると、図3のようになった。 図 1 図2 うすい 塩酸 A こまかく くだいた 石灰石 電子てんびん 反応後 の溶液 図3 0.8 反応前後の質量の差 前 0.6. 0.4 0 0.2 0 電子てんびん 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g] 実験1 ~ 実験3で用いたうすい塩酸 A50mLのかわりに、うすい塩酸 A100mL を用意し て実験1~実験3と同様に実験した。 このときの石灰石の質量と、 反応前後の質量の差の関 係を表したグラフとして最も適当なものを、 次のア~エから選び記号で答えなさい。。 1.2 ア反応前後の質量の差 差 0.6 イ反応前後の質量の差 0.6 ウ 1.2 反応前後の質量の差 エ 質0.6 反応前後の質量の差 1.5 3.0 1.5 3.0 差 1.5 3.0 '0 1.5 3.0 [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] 石灰石の質量[g] うすい塩酸A20mLを、 こまかくくだいた石灰石 2.0gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させて気体の発生が終わるまで放置した。 このとき、 反応せずに残る石灰石の質 量は何gになるか、 求めなさい。

Unresolved Answers: 1
120/1000