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Science Junior High

熱量の比較の問題⑷が分かりません どのように考えればいいのか教えていただきたいです

TIETTY 7 電気に関する実験を行った。 あとの問いに答えなさ 10 い。 <実験 1 > 図1の電気器具を使って、 抵 抗の大きさがわからない抵抗器 Pの両端に加わる電圧の大きさ と流れる電流の大きさを同時に 調べたところ, 図2の結果に なった。 (1) 実験1 を行うには,どのよう に回路をつくればよいか。 図1 中の●をつなぐ導線をかき加え, 回路を完成させなさい。 (2) 抵抗器Pの抵抗の大きさは何 Ωか, 図2から求めなさい。 <実験2 > 抵抗の大きさが30, 50Ω, 60Ωのいずれかである抵抗器 Q, R, Sを使って, 図 3, 図 4のように2つの回路をつく り, それぞれについ 図3 て AB間の電圧の大 きさと点Aを流れる 電流の大きさとの関 係を調べた。 図5の 2つのグラフは, 0. Oda 89 方が図3, もう一方が図4 の結果を表している。 図 1 (3) 抵抗器Q, R, Sの抵抗 の大きさは何Ωか,それぞ れ求めなさい。 電圧計 図2 図 5 300 V 電流 電源装置 + A 50 30 B 抵抗器Q 抵抗器R 100 -bbbbbb 5 電源装置 0.4 0.6₁ 0.5 0.3 [A] 0.2 0.1 0 抵抗器P 50mA 500mA. 15V 100 5 B A スイッチ 図 4 電流計 200 10 Wheeleoldalolat 2 1 2 3 1000 1100 200300400 500mA 100 10 20 30 40 50mAM 300 15 3 +D.C 5x 抵抗器R 抵抗器S OMA SV Vか。 問3.4の回料 源装置の電圧の たところ、 電源装置 2 4 6 電圧[V] B 示した。この I 1 1 ラフを用いて び抵抗器の 圧の大きさ いて説明 ↓ (①) ( 図4の 両端に加 回路の電源の電圧を等し くしたとき、図3の抵抗器Rで1秒間あたりに発生する 熱量は、図4の抵抗器Rで1秒間あたりに発生する熱量 の何倍か、分数で答えなさい。 <富山県 > 両端に ⅡI. 抵抗が 器Qと 図6の 10 8 るので、 の和が 図 4. ぞ 電 と

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Science Junior High

4番を教えてください、お願いします。ちなみに、答えはイでした。

6 石灰石と塩酸の反応について調べるために、次の①~③の手順で実験を行った。 表は, 実験結果であ る。 あとの問いに答えなさい。 【実験】 ① うすい塩酸12cmをビーカーに入れ、図1のように, ビーカーを 含めた全体の質量をはかったところ,590g であった。 ② ①のビーカーに, 石灰石の粉末 0.5gを入れて, 気体が発生しなくなっ たことを確認したあと, ビーカーを含めた全体の質量をはかった。 ③ 石灰石の粉末の質量を,1.0g,1.5g,2.0g,2.5gにして②と 同様のことをそれぞれ行った。 表 入れた石灰石の 質量(g) 1 下線部に関連して, 化学変化の前後で物質全体の質量が 変化しないことを、何の法則というか, 書きなさい。 2② において, 石灰石と塩酸の反応で発生した気体は何 か, 化学式で書きなさい。 3 実験結果をもとに,入れた石灰石の質量と発生した気体の質量の 関係を表すグラフを,図2にかきなさい。 4 実験で使ったものと同じうすい塩酸 18cm に, 実験で使ったもの と同じ石灰石の粉末 3.0gを入れると, 発生する気体は何gか。 最も 適切なものを,次のア~オから一つ選び,記号で答えなさい。 ア 0.6g イ 0.9g 反応後の全体の 質量(g) ウ 1.2g I 1.5 g オ 1.8g 図2 発生した気体の質量 1.0 0.5 図1 うすい 塩酸 ビーカー 電子てんびん 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 59.3 59.6 59.9 60.4 60.9 0.3 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 入れた石灰石の質量(g)

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Science Junior High

5️⃣(3)が理解できません(TT) どなたか解説お願いします🤲🏻

ア. イ. ウ. エ.-側に振れ, 0に戻り, 再び-側に振れ,0に戻る。 5⑤ 地層の重なりと過去の様子 | 図1 ある地域で,地表から 深さ20mまでの地層を 調査した。 図1は,この 地域の地形図を模式的に 表したものであり, 図1 の線は等高線を, 数値は 標高を示している。 また、 地点A,B,Cは東西の 直線上に,地点B, Dは南北の直線上に位置している。図 2の柱状図 I,Ⅱ,ⅢIは、図1の地点A,B,Cのいずれ かの地点における地層のようすを,柱状図ⅣVは,地点Dに おける地層のようすを模式的に表したものである。 また,柱状図IからⅣVまでに示されるそれぞれの地層を 調べたところ,いくつかの生物の化石が発見された。 柱状 図IのPの泥岩の層からは,ビカリアの化石が発見され, このビカリアの化石を含む泥岩の層は柱状図Ⅱ,Ⅲ,IVに 示される地層中にも存在していた。 ただし, 図1の地域の地層は互いに平行に重なっており, 南に向かって一定の割合で低くなるように傾いている。 ま た,地層には上下の逆転や断層はないものとする。 図2 地表からの深さ m 0 2 4 12 14 [m]16 18 0 に戻り、再 +側に振れ, 0 に戻り、 次に側に振れ,0に戻る。 +側に振れ, 0 に戻り、 次に+側に振れ,0に戻る。 -側に振れ, 20 0000 0000 0000 0000 0000 〇〇〇〇| II 0000 P0000円 0000 0000 0000 OOOO 70m 365m III A \75m 180m •B tec X 0000 0000 0000 0000 マイナス 0000 0000 ○○○○ 0000 IV 0000 0000 〇〇〇〇円 0000 0000 0000 185m 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい 90m 石灰岩 の層 凝灰岩 の層 ○○○○ れき岩 [〇〇〇〇] の層 砂岩の層 泥岩の層

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