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Science Junior High

この問題の(3)と(8)がわからないです!教えてください! 早めでお願いします この問題わかる人探してます

0 100 A 2886220 ] 右の図は,水の温度と硝酸カリウム, ミョウバン、塩化ナトリウムの溶解度の関係をグラフに表 したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) 水のように, 物質をとかす液体を何というか。 60水 (2)60℃の水150gに, A~Cの物質をそれぞれ75gずつ加えた。 ① 全てとけきらない物質はA~ Cのどれか。 また, ②それ以上とけることのできない状態の水溶液を何というか。 (3)水100gA, B をそれぞれ100g全てとかして, 同じ質量パーセント濃度の水溶液をつくると き 何℃以上の水を用意する必要があるか。 次のア~エから選べ。 100gの水にとける質量[g] TB ア約45℃ イ約57℃ 約67℃ (4)Cの物質は何か。 I *75°C 110 52. 110 0 (5) 60℃の水120gに, Aを30gとかしたときにできる水溶液の質量パーセント濃度は, 何%か。 「 (6)(5)と同じ濃度の60℃の水溶液250gをつくるには, 水とAはそれぞれ何g必要か。 (7)40℃の水150gにA〜Cをそれぞれとけるだけとかした後, 水溶液を20℃まで冷やす てきた結晶の質量が最も多い物質と, 最も少ない物質をA~Cからそれぞれ選べ。 210400. 60 x100 160 20 40 60 80 水の温度 [℃] 0.5234 160 210 110- 250 250 ¥105 500 =20 420 3.5.850 1,00 (8)水160gに物質を110g加えて, 物質Aがすべてとけるまで加熱した。 その後すぐに全体の質量をはかる 水が蒸発して260g すべての水溶液で結晶が見られた。出 800 0x00=202.5 20_ になっていたが,物質Aの結晶は見られなかった。 この水溶液を20℃まで冷やしたときに出てきた, 物質の結晶の質量は何gか。 ただし、20℃の水100gにとける物質Aは31.6gである。 31.6 x2.21700 110 31.6+702141

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Science Junior High

問2の(2)を教えてください。

抵抗の大きさが4Ωの電熱線P, 8Ωの電熱線Q 抵抗の大きさがわからない電熱線Rなどを使って, 電流による発熱について調べる実験をおこないました。これについて,次の各問いに答えなさい。ただし、 電熱線P~電熱線Rの抵抗の大きさは,つねに一定であるものとします。 【実験1】 1. 発泡ポリスチレンのカップにある量の水を入れ、水の温度 電源装置 スイッチ が室温と同じになるまでしばらく放置してから,そのときの 水の温度を調べて記録した。 温度計 2.電熱線Pを1本使って、 右の図1のような装置を組み立て た。 3.電源装置の電圧を12Vにして回路に電流を流した。 そし て,ときどき水をかき混ぜながら, 電流を流し始めてから 1分ごとに6分後までの水の温度を測定した。 ガラス棒 ・発泡ポリスチレン のカップ 水 3A AS1 5. 電熱線Qについても、1~3の実験を同様におこなった。 【実験2】 4.図2は,実験の結果をもとにして, 電熱線Pについての, 電流を流した時間と水の上昇温度の関係をグラフに表した ものである。 電熱線P- W VA AR 下の図3のように, 電熱線Pと電熱線Qを直列につないだ回路と、図4のよ うに,電熱線Pと電熱線Rを並列につないだ回路をつくった。 そして、 電源装 置の電圧を同じにして、図3、図4の回路にそれぞれ電流を流した。 422 電熱線P 電熱線 Q 図3 5/20 電熱線 電熱線R 図 4 30 00 上 20 10 0- 水の上昇温度(℃) 0123456 時間(分) 図2 問1 実験1の図2のグラフをもとにして,次の(1),(2)に答えなさい。 ただし, 電熱線P, 電熱線Qから 発生した熱は,すべて水の温度上昇に使われたものとします。 問2 実験1の3で、電熱線Pに3分間電流を流したとき, 電熱線Pから発生した熱量は何Jか求めなさい。 実験1の5での電熱線Qについての測定結果をもとにして, 電熱線Qについての, 電流を流した時間 と水の上昇温度の関係を表すグラフを図2にかき入れなさい。 ただし, 定規は使わなくてよいものとし ます。 実験2に関して,次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 図3の回路にある時間電流を流したときの電熱線P, 電熱線Qを流れる電流の大きさや電熱線の発熱 量について述べたものとして最も適切なものを,次のア~エの中から1つ選び, その記号を書きなさい。 ア 電流の大きさは電熱線Pを流れる電流の方が大きく, 発熱量は電熱線Pの方が大きい。 イ電流の大きさは電熱線Qを流れる電流の方が大きく, 発熱量は電熱線Qの方が大きい。 電熱線P, 電熱線Qを流れる電流の大きさは等しく, 発熱量は電熱線Pの方が大きい。 (2 エ 電熱線P, 電熱線Qを流れる電流の大きさは等しく,発熱量は電熱線Qの方が大きい。 図3、図4の回路にそれぞれ同じ時間電流を流すと、図4の電熱線Pと電熱線Rの発熱量の合計は, 図3の電熱線Pと電熱線Qの発熱量の合計の3.5倍になりました。 図4の電熱線Rの抵抗の大きさは何 Ωか求めなさい。 92

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