Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

下の問題の問4がわからないので教えて欲しいです! 私は、回路にかかる電圧の合計の36ボルトから電池3 の分の8ボルトをひいたのですが、答えが36のままでした。なぜ引く必要が無いか知りたいです!

[I] 電圧がわかっていない電池1がある。この電池1の電圧を調べるために,次のような実験を行った。 E- QrI 電池2,断面積..01mm2で長さが1mの金属線AB, 4Ωの抵抗1,検流計G, 電圧が8Vの電池3,スイッチ1,スイッチ 2,電池1を抵抗値が無視できる導線でつないで, 下の図のような回路をつくった。金属線ABに用いた金属は長さ1m, 断 面積1mm?のとき0.05Ωの抵抗値をもつものとする。金属線AB上を自由に移動できる接点Cの位置は細かく調整でき, AC 間の長さが正確に読み取れるようになっている。 スイッチ1を閉じ,スイッチ2をXに入れた後で検流計Gに電流が流れないように接点Cの位置を調整した。このとき,A C間の長さは40cmであった。次にスイッチ1を閉じたまま, スイッチ2をYに入れた状態で検流計Gに電流が流れないように 接点Cの位置を調整した。このとき, AC間の長さは50cmであった。 2V 2 電池2 (6V 抵抗1 スイッチ1 1ov A B 8V 電池3 52 4A 20V X © 検流計G スイッチ2 Y 電池1 0、0 lmm Im, (mm 0,75.2 問1 断面積が一様で長さが同じ金属線は, 断面積が2倍になると抵抗値は 倍になり,断面積が3倍になると抵抗値は になる。金属線ABの抵抗値は何Ωか。 (00倍 52 問2 断面積が一様で同じである金属線は, 長さが2倍になると抵抗値も2倍になり, 長さが3倍になれば抵抗値も3倍になる。 AC間の長さが40cmのとき, 金属線のAC部分の抵抗値は何Ωか。 (00 22 スイッチ1を閉じて, スイッチ2をXに入れた状態で検流計Gに電流が流れていないので、AC間の電圧は電池3の電圧と 同じであると考えてよい。また, 金属線ABと抵抗1に流れる電流の大きさは同じである。金属線ABに流れる電流の大きさ 問3 は何Aか。 4A/ &V -2Qx 44 40 cm 問4 電池2の電圧は何Vか。 問5 抵抗1の消費電力は何Wか。 64W 42 4.212A 問6 電池1の電圧は何Vか。 50m 24- 2152. YA 215.2 -10V

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

(3)が分からないです💦(>_<) 答えは3,3gです

名前: 新潟く10点×5> 3 石灰石と塩酸の反応 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量と ヒ (1)2 質 則…化 色の酸り の関係を調べるために, 次の実験1~3を行った。 河で、 実験1 図 1のように, うす 図1 0です 図2 ビーカー 後で、 ビーカー 薬包紙 薬包紙 質量に い確酸20cm/を入れたビー カーと, 石灰石1.00gをの 空気中 という (2) 加; せた薬包紙をいっしょに電 合して きる。 ロロ 質量 子てんびんにのせ, 反応前 の質量を測定した。 この石灰石.00gを, ビーカーに入れたうすい塩酸に 加えたところ, 石灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完 全に終わったあと, 図2のように, 反応後の質量を電子てんびんで測定し るとに の質 に比 るま 気体 灰石 (VO して た。このとき, 発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 .0実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質 図3 量を2.00g, 3.00g, 4.00g, 5.00g, 6.00g に変えて, それぞれうすい塩酸と反応さ せた。図3は,実験1,2の結果をグラ (3) 図 発 2.00 生 し1.50 い塩 o1A 不 体 1.00 の 質 0.50 石 g 求 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量(g) たと フにしたものである。 ミ 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この塩酸20cm を用いて, 実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について, 次の問いに答えよ。 0 この実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書け。 に 加 の ② 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびん で測定した反応前の質量から, 反応後の質量を引くことにより, 求める ことができる。その理由を, 「質量保存の法則」 という用語を用いて書け。 Bを用いて、図 (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が3.00g以上のとき, 発生した気 体の質量は一定であった。 この気体の質量は何gか。 [ (3実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cmに, 石灰石9.00gを 加えて反応させたとき, 発生する気体の質量は何gか。 [ (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表 したものとして, 最も適当なものを, 次のア~エから1つ選べ。 [ ] g] 8] ウ 3.00 エ 3.00 イ 3.00 ア 3,00 250 2.50 2.00 2.50 差 250 し 2.0 2.00 気 1.50 気150 体 の 1.00 1.00 0.50 0.50 0.50 0 100 200 3,00 400 5,00 600 石灰石の質量(g) 0.50 0 100 200 300 4.00 5,00 6,00 石灰石の質量(g) 0 100 200 3.00 400 500 6,00 石灰石の質量(g) 100 200 300 400 500 600 石灰石の質量(g) 電子てんびん 発生した気体の質量 回 反応後の溶液 電子てんびん ウ 発生した気体の質量 同 うすい塩酸 ア 発生した気体の質量

Waiting Answers: 1