Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

解き方を教えて下さいm(_ _)m (2)②の問題がよくわからないので教えて下さい。 答えは 1.00g です。 よろしくおねがいします。

冬期 3]酸化銀がそれぞれ1.00g, 2.00g, 3.00g入った試験管A, B, Cを用意した。次に,右の図のように,試験管A,B, Cを それぞれ十分に加熱して酸化銀をすべて反応させ, 試験管に残つ た物質の質量を測定した。表は, その結果を示したものである。 これについて,次の問いに答えなさい。 口(1) この実験で発生した気体は何か。その名称を書きなさい。ま た,その気体であることを確認する方法を,簡単に書きなさい。 発生した気体 酸化銀 水 試験管A試験管B試験管C 3.00 2.00 酸化銀の質量[g] 試験管に残った 1物質の質量(g] 1.00 名称[○ 1.86 2.79 方法2 0.93 (2) 酸化銀を400g入れた試験管を用意し,図のよょうに加熱すると、試験管に残る物質の質量は何gになるか 考えた。その後,実際に実験を行った。 0 十分に加熱して酸化銀がすべて反応したとすると、試験管に残る物質の質量は何gになると考えられる か。 3.12 g] ② 実際に実験してみると,試験管に残った物質の質量は3.79gであった。 試験管に残った物質を調べてみ ると,加熱が不十分で酸化銀が残っていることがわかった。反応せずに試験管に残った酸化銀の質量は何 gか。 [r 0.7 g ロL

Unresolved Answers: 1
Science Junior High

(1)と(3)ⅲ教えて欲しいです。 (いち)答えエ (に)答えⅲウ

【実験1) 0 目盛りを付けた直線状の2本のレール 表1は、(実験1) の②と③で, ストロボスコープの光が当たったときの金属球のそれぞれの位置を,斜面上で手を離し、 2 図1 目盛りを付けたレール 斜面 金属球 を組み合わせて、 図1のような斜面と水 平面がなめらかにつながる装置をつくっ 高さ た。 水平面 ② 25g の金属球を, 水平面からの高さが 手を離した。このとき,ストロボスコープの光が当たったときの金属球の位置を記録した。 の金属球を置く高さを20cm, 40cm に変えて, ②と同じことを行った。 の金属球の質量を50g, 100gに変えて、 ②, ③と同じことを行った。 位置からの移動距離として順に示したものである。 表1 0.6 0.7 0.8 0.9 手を離してからの時間 [s] 0.5 0,0 0.1 0.2 0.3 0.4 59.5 73.5 87.5 101.5 || 手を離した位置 高さ 10cm 0.0 2.0 8.0 18.0 31.5 45.5 90.0 110.0 130.0 からの移動距離雑 [cm) 高さ 20cm 32.0 50.0 70.0 0.0 2.0 8.0 18.0 高さ 40cm 32.0 50.0 72,0 98.0 126.0 154.0 0.0 2.0 8.0 18.0 (実験1」ののでは, 金属球の質量を 50g, 100gに変えても表1と同じ結果が得られた。 【実験2] 0 図2のように, 軽い木片に切り込みを入れ,定規を切り込みに差し込んでそ 図2 木片 の木片に固定した。 ② 図3のように, 水平面のレールの両側にレールと同じ高さの板を置き,さら に,①の定規を本の背と平行になるように差し込んだ厚い本を,板の上に置い 定規 た。 切り込み 3 25gの金属球を,水平面からの高さが10cmになるように, 斜面上に置いて, 静かに手を離したところ、銀 球は斜面と水平面を運動し,その後,定規を固定した木片に衝突した。このときの定規の移動距離(cm) 定した。 t0 金属球を置く高さを 20cm, 40cmに変えて, ③と同じことを行った。 ⑤ 金属球の質量を50g, 100gに変えて,③, ④と同じことを行った。 木片 本 定規 イモ北 図3 金属球 板 木片 本 高さ 定規 m 板 TEL

Waiting for Answers Answers: 0