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Science Junior High

1番を教えて下さい。できれば2番もお願いします。

V 次の文を読み、 あとの各問いに答えなさい。 2021年の夏、オリンピックが日本で開催されましたが, 中学3年生の福丸君はオリ ンピックを見ずに、入試当日までの一年間は志望校に向け受験勉強にはげんでいまし た。そのため、オリンピックを楽しむ余裕は一切無く、 日本の金メダル獲得数は過去最 多の27個 (団体は1個とカウントします)であり、総メダル獲得数も過去最多の58 個 であったことをニュースで知り、自分も頑張ろうと勇気づけられていました。 入試が終わってからのある日, 東京オリンピックではメダルを作るのに必要な金属 を廃棄物から回収するというニュースがあったことを思い出し、 実際に必要量を回収 できたかを調べました。 東京オリンピックの公式サイトを見ると, 回収に参加した自 治体や企業の回収量, 最終的に確保された金属量などが掲載されていました。 また, メ ダルについてより詳しく他のサイトを検索したところ, 金・銀・銅の各メダルは純粋な ものではなく、2種類以上の金属が用いられることが分かりました。 さらに、世界のあ る都市のオリンピックで使用されたメダル1個 (400g)あたりの主な成分について, 金メダルは金6g・銀370g ・ 銅 24g. 銀メダルは銀370g ・ 銅 30gであることなども掲 載されていました。 福丸君は金属を廃棄物から回収する点についても気になったため, インターネット で検索すると,「一般的な携帯電話の本体 (140g) には金が48mg程度含まれていて、 これは、鉱山で鉱石 52.8kg を採掘して得られる資源の量に匹敵するといわれている。」 という記事を見つけて驚きました。 福丸君は調べたことを学校の先生に伝えると, 「普段疑問に思うことや出来たら良い なと思うことを探求すれば、 持続可能な社会の実現に向けた第一歩につながることも あるよ。」 と言われたので、 福丸君はこれからも頑張ろうと思いました。

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4番を分かりやすく教えてください

酸化と還元 次の実験を行った。 (1) th ~e班で、ステンレス皿にそれぞれ 質量の鍋粉をとり、十分に加熱して生じ 表1に記録した。 現化銅の質量を測定して BE d はかりとった銅粉の質量 [g] 0.40 0.80 1.20 1.60 200 詳した酸化銅の質量!g] 9.50 1,001.50|20|250| a~e班で、それ 図1 酸化銅と炭素 粉末の混合物 実験2] それ酸化銅の粉末 4.80g に 異なる質量の炭素粉末を混 て混合物とし、図1の装 置で加熱すると、二酸化炭 事が発生した。気体が発生しなくなってから、 加熱後の試験管に残った粉末の質量を測定して、 表2に記録した。このとき, c班の混合物だけ がすべて銅に変化していた。 表2 斑 a b C d e 混ぜた炭素粉末の質量 [g] 0.12 0.240.36 0.48 0.60 試験管に残った粉末の質量(g]|4.48|4.163,843.96 4.08| 実験3]〔実験1]と同様にして銅粉3.00gを加 熱し、質量をはかったところ, 3.70gであった。 表1から はかり 図2 とった銅粉の質量と 生じた酸化銅の質量 生じた酸化編 2.00 の関係を表すグラフ 1.00 を図2にかけ。 e) 下線部の化学変化 で酸化された物質の 名称を書け。 ■) 下線部で二酸化炭素が生じたのは, 結 びつきやすいからである。 にあてはまる 内容を 「炭素」,「銅」,「酸素」という語句を用い て書け 1.00 2.00 はかりとった銅粉の質量 [g] ■ [実験2] で, b班の試験管には、何gの銅が 生じたか。 ただし、試験管中の気体の酸素は考 えないものとする。

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理科の電気のところです。 ➍のイと➎がわからないです。 解説込みでお願いします。

A B C ④ 電気器具 テレビ エアコン 蛍光灯 電力 〔W〕 電熱線から 発生した熱量 [J] 水の上昇温度 [℃] グループ1 電気器具Aの1日の使用電力量は何 Whか。 □2A~Cの電気器具を1か月間,毎日,表と同じ時間だけ使っ たとすると, 1か月に使う電力量は合計何kWh になるか。 1か月を30日として計算しなさい。 2.25 675 使用電力 熱量と水の上昇温度の関係 □ 1Jは、1gの水の温度を約何℃上昇させるのに必要な熱量に 相当するか。 □ ②1gの水の温度を1℃上昇させるためには,約何Jの熱量が必 要か。 ③ 水 100gの温度を3.0℃上昇させるのに必要な熱量は何Jか。 ④ 電熱線に5分間電流を流して, 水 100g の上昇温度を調べた。 実験結果から, 電熱線から発生した熱量と水が得た熱量を求 めると, 表のようになった。 このとき, ア, イにあてはまる 数値を答えなさい。 1.5 100W 630 1000 W 80 W グループ2 4.0 ア 2.7 使用時間 4 時間 6時間 5時間 1134 水が得た熱量 [J] 電流を流した時間: 5分間, 水の質量: 100g グループ3 6.25 1875 4.3 24000 36000 24000 イ グループ 4 9.0 2700 6.2 2604 16④ の表で、電熱線から発生した熱量の値と水が得た熱量の を比べると、 同じ値になっていないことがわかる。 これはコ ぜか。簡単に説明しなさい。

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問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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