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Science Junior High

このテキストで中学の1.2年の復習は全てできますか?

SNOW ■■■ ■ 本書の使い方 *要点整理…その課でしっかりと身につけたいことがらをまとめてあります。 *確認問題…要点整理で学習した内容を確認するための問題です。 *演習問題…要点整理, 確認問題で学んだ内容をもう一度確認し, 応用力をつけるた めの問題です。ここで完全に自分のものにしてください。 *総合問題…本書で学習した内容が身についたかどうかを確かめる問題です。全部正 解できるようにがんばりましょう。 バワーアッの巻…巻末の関連する問題を示しています。 色々な形式の問題にチャレンジ してみましょう。 ■ ■間 理科中3 身近な物理現象/電流とその利用 2 身のまわりの物質/化学変化と原子·分子· 3 植物の生活と種類/動物の生活と生物の変遷 4 大地の成り立ちと変化/気象とその変化 5 水溶液とイオン 9 01 14 18 6 電気分解と電池 7 酸·アルカリとイオン/中和と塩 8 生物の成長と細胞/生物のふえ方 9 遺伝の規則性と遺伝子 10 力のつり合いと合成 分解 11 物体の運動/力がはたらく運動- 12 仕事/仕事とエネルギー 総合問題の 総合問題 2 一問一答コーナ- 記述対策コーナー 作図対策コーナーー 22 96 0E 34 .38 42 97 0S- 52 54 55 99

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この(2)の問題、グラフがどこから始まるかはわかるんですけど、もうひとつの点の見つけ方を教えてください!

緊急地震速報を受信してからり S波が到着するまでの時間一 Step A Step B step し 1[緊急地震速報] きんきゅうじしん 解答>別冊 25ページ 図1は、地震計に記録されるゆれのようすを模式的に表したものである。 [災害と 3 た施設 点の震源からの距離と, P波が到着した時刻と, 地点AにS波が到着した時刻をまとめたもの である。地点A, B, Cは同じ水平面上にあり,発生するP波, S波はそれぞれ一定の速さで 伝わるものとして, あとの問いに答えなさい。 とうちゃく (1)日本 布と (5点×4- 20点) [図1] 震源からの P波が到着 S波が到着 した時刻 (2)日 カ Mman 距離 した時刻 記述 地点A 9時45分46秒 9時46分02秒 120 km 地点B 30 km 9時45分28秒 P波の到着 地点C 9時45分34秒 60 km S波の到着 (地点B,CにS波が到着した時刻は示していない。) (1)表の結果から,この地震のS波の速さはP波の何倍になるか, 小数第1位まで求めなさい。 (2)震源近くの地震計がP波による小さなゆれを観測すると, S波による大きなゆれの到着時刻や 震度などを予想して各地に知らせる情報を, 緊急地震速 [図 2] 報という。表をもとにして, 震源からの距離と,緊急地 震速報を受信してからS波が到着するまでの時間との関 係を表すグラフを, 図2に描きなさい。ただし,表の地 震では,震源からの距離が30km のところに設置され た地震計がP波によるゆれを観測し始めてから4秒後 に,震源から120km までのすべての地点で緊急地震速 報が受信されるものとする。なお, 緊急地震速報を受信 する前にS波が到着する場合のグラフは書かないものとする。 50 40 か 30 10 【秒) 0 50 100 震源からの距離(km] 重要(3) 次の文の( ① ), ( ② )にあてはまる内容を書きなさい。 緊急地震速報は, P波とS波の( ① )の違いを利用して, 事前に強いゆれがくることを伝 えている。しかし, 震源に( ② )地域ではP波とS波の到着時刻に差がなく, 速報が間に合 ちが の表は,のごく浅いでした, 観測A, B, C各地

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この(2)の問題、グラフがどこから始まるかはわかるんですけど、もうひとつの点の見つけ方を教えてください!

緊急地震速報を受信してからり S波が到着するまでの時間一 Step A Step B step し 1[緊急地震速報] きんきゅうじしん 解答>別冊 25ページ 図1は、地震計に記録されるゆれのようすを模式的に表したものである。 [災害と 3 た施設 点の震源からの距離と, P波が到着した時刻と, 地点AにS波が到着した時刻をまとめたもの である。地点A, B, Cは同じ水平面上にあり,発生するP波, S波はそれぞれ一定の速さで 伝わるものとして, あとの問いに答えなさい。 とうちゃく (1)日本 布と (5点×4- 20点) [図1] 震源からの P波が到着 S波が到着 した時刻 (2)日 カ Mman 距離 した時刻 記述 地点A 9時45分46秒 9時46分02秒 120 km 地点B 30 km 9時45分28秒 P波の到着 地点C 9時45分34秒 60 km S波の到着 (地点B,CにS波が到着した時刻は示していない。) (1)表の結果から,この地震のS波の速さはP波の何倍になるか, 小数第1位まで求めなさい。 (2)震源近くの地震計がP波による小さなゆれを観測すると, S波による大きなゆれの到着時刻や 震度などを予想して各地に知らせる情報を, 緊急地震速 [図 2] 報という。表をもとにして, 震源からの距離と,緊急地 震速報を受信してからS波が到着するまでの時間との関 係を表すグラフを, 図2に描きなさい。ただし,表の地 震では,震源からの距離が30km のところに設置され た地震計がP波によるゆれを観測し始めてから4秒後 に,震源から120km までのすべての地点で緊急地震速 報が受信されるものとする。なお, 緊急地震速報を受信 する前にS波が到着する場合のグラフは書かないものとする。 50 40 か 30 10 【秒) 0 50 100 震源からの距離(km] 重要(3) 次の文の( ① ), ( ② )にあてはまる内容を書きなさい。 緊急地震速報は, P波とS波の( ① )の違いを利用して, 事前に強いゆれがくることを伝 えている。しかし, 震源に( ② )地域ではP波とS波の到着時刻に差がなく, 速報が間に合 ちが の表は,のごく浅いでした, 観測A, B, C各地

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