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Science Junior High

(1)の解説お願いしますm(_ _)m

45 5 4次の実験について,あとの問いに答えなさい。 [北海道一改〕 実験1 同じ素材のストロー A,Bを糸でつるしたところ図1のようになった。 次にAとBを同 時にやわらかい紙でこすって静かにはなしたところ、AとBの位置が図1と比べて変化した。 実験2 実験1のあと、AはそのままにしてBをはずした。はじめにAに毛皮で 図 1 こすったポリ塩化ビニル 塩化ビニル) の棒を近づけたところ、図2のように, Aはポリ塩化ビニルの棒から離れた。 次に, Aに綿の布でこすったガラス棒を 思考力 近づけたところ、図3のようにAはガラス棒に引きつけられた。 けいこうとう 実験3 図4のように綿の布でこすったガラス棒に蛍光灯をふれさせたところ, 図2 いっしゅん 蛍光灯が一瞬光った。 (1) 実験2において, 実験1のAとBをこすったやわらかい紙と同じ種類の電気を 帯びているものの組み合わせを, ア~エから選びなさい。 [ 図3 ] ア 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「ガラス棒をこすった綿の布」 イ 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」 と 「綿の布でこすったガラス棒」 ウ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と 「ガラス棒をこすった綿の布」 図4 エ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」 と 「綿の布でこすったガラス棒」 (2) 実験3について,次の文の ① ② にあてはまるものをア, イからそれぞれ選びなさ 毛皮で こすった ポリ塩化 A ビニルの棒 B A 人間 科学技術と 理解度 綿の布で こすった ガラス棒 診断テスト② 綿の布で こすった ガラス棒

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Science Junior High

3,4,5の問題教えて下さい! お願いします🙏

5 身のまわりの動物である, フナ,イカ, ヒトデ,ワニ, カエル,イヌ, カラス, キンギョ,イモ リ,ハト, サル,ヘビを,それぞれの特徴をもとに,グループA~Fに分類した。下の図は,その 結果と特徴を示したものである。 1~5の問いに答えなさい。 15 ar 20 はい ・A ウナ キンギョ ア NY ウエオカキク X 82 体表はうろこで はい おおわれている。いいえ いいえ B ワニ ヘビ ク Ⅰ はい カラス ハト キⅠ エビ、タコ エビ、タコ VODILA IXC フナ,イカ, ヒトデ, ワニ, カエル, イヌ, カラス, キンギョ, イモリ,ハト, サル, ヘビ 体表は羽毛で | おおわれている。 I カニ、バッタ ⅡI外とう膜 う膜 I カニ、バッタ ⅡI 外とう膜 がいこっかく ⅡI 外骨格 ⅡI 外骨格 I カニ, バッタ I カニ、バッタ I エビ、タコ I エビ、タコ Ⅱ 外とう膜 ⅡI外とう膜 ⅡI 外骨格 ⅡI 外骨格 N イヌ サル 背骨をもつ。 はい! はい SITTEN 1 図のグループCは何類か。 その名称を書きなさい。 ようせい せいたい 2図のグループEについて, カエルの呼吸のしかたは、幼生のときと成体のときでどのようなち がいがあるか。 「幼生のときは、」 という書き出しで, 「えら」、「肺」という語句を使って簡潔に書 きなさい。 (5) いいえ Y 3 図で,X,Yに当てはまる基準として最も適当なものを、次のア~オから一つずつ選び,その 記号をそれぞれ書きなさい。 ア 一生, えらで呼吸する。 ウ 陸上に殻のある卵をうむ。 エ体表はしめった皮膚である。 ある程度親の体内で育ってから子がうまれる。た豊色の妻にした から ん イ 水中に殻のある卵をうむ。 III 外側 Ⅲ ⅢI内側 Ⅲ 外側 Ⅲ内側 ⅢII 外側 Ⅲ 内側 ⅢI 外側 Ⅲ 内側 ふし 4 図のグループFについて, 背骨をもたない動物のうち, イカのように, からだやあしに節がな 内臓が筋肉でできた膜におおわれた動物を何というか, その名称を書きなさい。 5/次の ] は、図のグループFについて述べた文章である。 ■ の I~Ⅲに当てはまる動物 や語句の組み合わせとして最も適当なものを、次のア~クから一つ選び、その記号を書きなさい。 「いいえ いいえ E- カエル イモリ せっそく グループFのような背骨をもたない動物のうち, Ⅰ などのなかまを節足動物という。 I は全身がかたい殻でおおわれ, からだやあしに節がついている。 この殻をⅡとい いⅡ Ⅲ についている筋肉でからだを動かしている。 ・F- イガ ヒトデ

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Science Junior High

この問題の3の①を解説してるれませんか 答えは多いです

5 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 〔実験1] 同じ素材のストロー A, B を糸でつるしたところ, 図1のようになった。 次に, AとBを同時に やわらかい紙でこすって静かにはなしたところ、 AとBの位置が図1と比べて変化した。 【実験2〕実験1の後、Aはそのままにして、目をはずした。 はじめに。 Aに毛皮でこすったポリ塩化ビニ ルの棒を近づけたところ、図2のようにAはポリ塩化ビニルの棒から離れた。次に、Aに綿の布で こすったガラス棒を近づけたところ、図3のようにAはガラス棒に引き付けられた。 〔実験3] 図4のように、綿の布でこすったガラス棒に蛍光灯をふれさせたところ,蛍光灯が一瞬光った。 図 1 図4 図2 図3 A ・B 糸 + A 毛皮でこすった ポリ塩化ビニル の棒 糸 + 綿の布で こすった ガラス棒 蛍光灯 綿の布で こすった ガラス棒 (1) 実験1について説明した。 次の文中の空欄にあてはまる言葉を答えなさい。 下線部のようになったのは、ストローとやわらかい紙のように,種類の異なる物質どうしをこす り合わせることにより電気が発生したためである。 この電気を ( ① )という。また,AとBに 発生した電気の種類は ( ② )。 (2)実験2において, 実験1のA,Bをこすったやわらかい紙と同じ種類の電気を帯びているものの組み合 わせを,次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「ガラス棒をこすった綿の布」 イ「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「綿の布でこすったガラス棒」 ウ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と「ガラス棒をこすった綿の布」 エ「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と「綿の布でこすったガラス棒」 (3) 実験3について説明した、 次の文中の空欄① にあてはまる言葉を答えなさい。 また,空欄②には,+ と のどちらがあてはまるか答えなさい。 なお、綿の布でこすったガラス棒は+の電気を帯びている。 蛍光灯が光ったのは、綿の布でこすったガラス棒がもっている-の電気の数が+の電気の数よ りも(①)ため、蛍光灯からガラス棒に(②)の電気が移動して、蛍光灯を電流が流れたから である。 (これで問題は終わりです

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