小 県又いはこり よ
ノーし (水向
コ~エを順に並べ,符号で書きなさい。 山まお (D
三気のかたまりが膨張する。
三気のかたまりが露点に達する。
イ 空気のかたまりが上昇する。
エ まわりの気圧が低くなる。
計を用いて,空気のかたまりの乾球と湿球の温度差をふもとから山頂まで調べたとき,高
差の関係を表したグラフとして最も適切なものを,ア~エから1つ選び,符号で書きなさ
イー)ニニ)
イ
ウ
エ
0
山頂
800
山頂
800
高さ[m)
0
800
山頂
0
800
山頂
0
高さ[m)
高さ[m)
高さ[m)
のかたまりの温度は, 800mの高さで12℃, 山頂で 10℃であった。表2は,気温と
気温(C]
量との関係を表したも
表2
8
10
12
14
16
18| 20
る。
飽和水蒸気量[g/m°] | 8.3| 9.4|10.7|12.1|13.6| 15.4|17:3
気のかたまりが800mの高さから山頂へ達するまでに, できた水滴がすべて雨
たとすると,その量は空気1m°当たり何gか。
もとでの空気のかたまりの湿度は何%か。小数第1位を四捨五入して,整数で書き
し、雲が発生していないとき, 空気の上昇による温度変化は,100m上昇するごと
るものとする。
1、う8
19.3)/
17.1)10.7