Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

(4)が分かりません 答えは2.0gです 解説よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

2(化学変化と原子 分子】 中2 次の問いに答えなさい。 化学変化と原子·分子) 2 次の問いに答えなさい。 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを用いて, 次の実験1,2を行った。 実験1 1 図1のように, うすい塩酸30cmを入れたビーカーと炭酸水素 ナトリウム1.0gを入れた容器Xを電子てんびんにのせ, 反応前 の全体の質量として測定した。 2] うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加え たところ,気体が発生した。 [3] 気体が発生し終わったビーカーと, 容器Xを電子てんびんに一 緒にのせ,反応後の全体の質量として測定した。 図1 うすい 塩酸 炭酸水素 ナトリウム 容器X ロロ■ 電子てんびん 4 うすい塩酸30cmを入れたビーカーを他に4つ用意し、それぞれに加える炭酸水素ナトリウム の質量を2.0g.3.0g,4.0g, 5.0gに変えて, 実験1の国~13と同じ操作を行い, 表 1にまとめた。 実験2 [1 炭酸水素ナトリウム4.0gを入れた容器Xと, 実験1で使用したものと同じ濃度のうすい塩康 10cmを入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の全体の質量として測定した。 |2 うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加えたところ, 気体が発生した。 3 気体が発生し終わったビーカーと容器Xを電子てんびんに一緒にのせ, 反応後の全体の質量と して測定した。 4 うすい塩酸20cm?, 30cm°, 40cm?, 50cm3を入れたビーカーを用意し, それぞれに加える炭酸水 素ナトリウムの質量をすべて4.0gとして, 実験2の国~13と同じ探操作を行い, 表2にまとめた。 表1 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応前の全体の質量 [g] 1.0 2.0 3.0 4.0 5,0 96.2 94.5 97.9 96.2 99.7 反応後の全体の質量 [g] 95.7 93.5 96.4 94.7 98.2 表2 うすい塩酸の体積 [cm°] 反応前の全体の質量 [g] 反応後の全体の質量 [g] 10 20 30 40 50 78.6 86.4 96.3 107.0 116.2 78.1 85.4 94.8 105.0 114.2 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応して発生した気体は何か, 気体名を書きなさい。 表1をもとに,加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した 体の質量との関係を表すグラフを, 図2にかき入れなさい。 図2 発 3.0 2.5 た 2.0 1.5 実験2で使用したものと同じ濃度のうすい塩酸24cm°に炭酸 素ナトリウム4.0gを加えたとすると, 発生する気体の質量 可gになるか,求めなさい。 の 1.0 量 0.5 [g] 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 加えた炭酸水素十トリウムの質量 実験終了後,使用した10個のビーカーの中身すべてを, 1つの大きな容器に入れた。その際, 反応せす っていたうすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応し, 気体が発生した。 このとき, 発生した気体の管量 gになるか, 求めなさい。 - 15- 発生した気体の質量g

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

⑸教えてください🙏🙇‍♀️

金属の酸化について調べるために, 図のような装置を使って,次の実験を行 った。これらをもとに, あとの問いに答えなさい。 66 第2章 化学変化と原子·分子 〈石川) 4 「天験!(銅の粉末1.00gをステンレス皿に入れ, 加熱する時間を変えてステン のらの さ の,0 5b D0 2 レス皿の中の物質の質量を測定する実験を行ったところ, 表1のような結果が 0、2 得られた。 25/ fre? 23 表1 12 15 6 9 0 3 加熱時間(分) 1.25 1.25 1.14 1.21 ステンレス皿の中の物質の質量 [g) 1.00 1.07 ひ、 0.27 O14 Dr2l O-07 【実験I】 ある金属Xの粉末1.00gをステンレス皿に入れ,加熱する時間を愛えてステンレス皿の中の 表2 加熱時間(分) 6 9 12 15 0 3 O ステンレス皿の中の物質の質量(g] 1.67 1.67 はーハス甘 1.00 1.24 1.48 1.67 (1) 実験Iにおいて, 銅の粉末をステンレス皿に入れるときに注意することは何か,次のア~エから適切 なものを1つ選び,その記号を書きなさい。 ア 加熱したとき物質が飛び散らないように, 銅の粉末をできるだけ中央に集める。 イ 加熱したとき物質が飛び散らないように, 銅の粉末をできるだけうすく広げる。 ウ 加熱したとき酸素とよく反応するように, 銅の粉末をできるだけ中央に集める。 。 エ 加熱したとき酸素とよく反応するように,銅の粉末をできるだけうすく広げる。 (2) 実験Iについて, 加熱時間と,銅と結びついた酸素の質量の関係 結 0.4j を,右にグラフで表しなさい。 なさい。 右の図にかきなさい。 5点 (3) 実験Iについて,加熱時間3分のときにまだ酸化されていない銅 0.3 の質量は,もとの銅の質量の何% か, 次のア~オから1つ選び, 0.2 その記号を書きなさい。 ア 93% ある。 C) 0.1 イ 72% ウ 36% エ 28% オ 7% (4) 銅は空気中で加熱すると酸化銅 CuO になる。この化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 0 0 3 6 9 12 15 (5)実験Iと実験Ⅱの結果から, 銅原子1個の質量と, 金属Xの原子1個の質量の比を求めるとどうなる か,次のア~オから適切なものを1つ選び, その記号を書きなさい。 また,どのように求めたか、説明 の加熱時間(分) |しなさい。なお, 金属Xの原子1個と結びつく酸素原子は1個である。 T記号 ち 説明 ア3:4 イ3:8 ウ(4:1 エ4:3 した。 オ8:3 14: 結びついた酸素の質量8

Waiting for Answers Answers: 0