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Science Junior High

わからないので答えを教えてください

(1) 30-0. 3650 (5) [方法】 ① 室温を測定する。 ②缶にくみ置きの水をほど入 れる。 水を1/31 ③ 氷水を少しずつ加え,水温が一 様になるようにゆっくりかき混ぜ (7) ① (8) る。 ④ ③をくり返しながら, アルミニ ウムはくの表面が白くくもりはじ めたら,すぐに水温を測定する。 【結果】 室温は24℃, アルミニウムはくの 表面がくもりはじめたときの水温は 16℃であった。 0 氷水 (3) (6) 1 ・かき混ぜ棒 缶 アルミニウム はく (1) くみ置きの水を使う理由を、簡単に説明せよ。 (2) 缶の水温とアルミニウムはくに接している空気の温度がほぼ等しいと考えると,この部屋の 空気の露点は何℃か。 (3)右の表から、室温での飽和水蒸気量を求めよ。 (4) 部屋の空気1m" 中にふくまれる水蒸気量はいくらか。 (5) 部屋の湿度は何%か。 小数第1位を四捨五入して,整数で答えよ。 (6) 何も置いていないこの部屋は,縦3m,横6m,高さ3mの直方体の箱の形をしている。 ① この部屋の容積は何mか。 SUONANO 温度 (°C) ② この部屋全体の空気中にふくまれている水蒸気の質量を小数第1位を四捨五入して整数 で答えよ。 (7) 室温と露点,部屋の湿度について. 次の問いに答えよ。 ① 室温と露点が等しいとき,部屋の湿度は何%か。 ② 室温が上がって露点が変わらないとき、部屋の湿度はどのように変化したか。 (⑧8) 室内で洗濯物を早く乾かすには、室内の温度をどのようにすればよいか。理由とともに答えよ。 Pro0001 = $ml.0 m ( 飽和水 蒸気量 (g/m³) 10.7 12.1 13.6 12 14 16 18 15.4 20 17.3 22 19.4 24 21.8 JC

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(4)の求め方お願いしたいです。 答えは875秒でした。

・ればよ! 6 12 の大 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 ただし,それぞれの実験において電熱線で発生 した熱はすべて水温の上昇のみに使われるものとする。 [ 長崎一改〕 スイッチ 実験1 図1のように電熱線Aを装置 図1 につないで,電圧計の示す値が12V になるように調節したところ, 0.6A の電流が流れて水の温度が上昇した。 このときの上昇した温度と時間の関 係は,図2のようになった。 温度計 電圧計 電源装置 + 発泡ポリスチレンのカップ +発泡ポリスチレンの板 電熱線A (2) このときの水の上昇した温度と時間との関係を表すグラフ 上昇した温度 図2 電流計 [°C]2 上昇した温度C [°C] 8 2 6 (1) 電熱線Aの電力は何W か, 求めな [ さい。 ] 実験2 図1の装置から電熱線Aをとりはずし、電熱線Bをつないで,実験1と同様の実験を行っ た。 電圧計の示す値が12Vになるように調節したところ, 0.4Aの電流が流れた。ただし,水 の量および実験開始の温度は, 実験1 と同じであるとする。 図3 8 06 100 200 300 400 時間 [s] 7.2 3電流 エネルギー 運動と 15 人間 科学技術と を図3に描きなさい。 ひかく (3) 実験1と実験2を比較して, 電気機器の消費電力および電 ていこう 気抵抗についてまとめた次の文の ① ② に適する 語句を入れ、文を完成しなさい。 F ①[ ] ②[ ] 消費電力が大きいほど, 電気機器が光や熱などを出す能 力は①。また,同じ電圧で使用する電気機器を比べる と,消費電力が大きいもののほうが、電気抵抗は ② ことがわかる。 実験3 図1の装置から電熱線Aをとりはずし、 電気抵抗が50Ωの電熱線Cをつないで, 実験1 と同様の実験を行った。 電圧計の示す値が12Vになるように調節し,電流を流した。ただし 水の量および実験開始の温度は, 実験1と同じであるとする。 (4) 水温が6℃上昇するのにかかる時間は何秒か, 求めなさい。 診断テスト② 100 200 300 400 時間 [s] 一

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水の上昇温度 (4)が分かりません教えてください🙏

4 電熱線から発生する熱量について調べるため、電気抵抗が異なる3本の電熱線A.B.Cを用いて、次の [実験] と 〔実験2] を行った。 ただし、〔実験〕と〔実験2 ) を行ったときの室温は22.0℃で一定であり、電熱線で発生した熱は、全て 水の温度上昇に使われたものとする。 また.〔実験1) と 〔実験2] の全ての実験において、発泡ポリスチレン の容器の中には同じ量の水を入れた。 〔実験〕 ① 図1のように、室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器の中に、電熱線 Aと温度計を入れ, 電源装置 スイッチ, 電圧計 電流計を接続した。 ②スイッチを入れ、 電圧計の示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、電熱線に電 流を流し、流れる電流の大きさを測定した。 また、ガラス棒で水をときどきかき混ぜながら、 電流を流し始めてから1分ごとに5分間水の温度を測定した。 ③次に、図1の電熱線Aを 電熱線BCの順に変えて、それぞれスイッチを入れ、電圧計の 示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、 ②と同様の測定を行った。 表 1.2 は, [実験1] の測定結果をまとめたものである。 ースイッチ 図1 ガラス棒 水 電源装置 電流の大きさ 〔A〕 電圧計 – 0000000- 電熱線 A 表 1 電熱線を流れる電流の大きさ 電熱線A 電流計(A) 温度計 直列回路 発泡ポリスチレンの容器 電熱線 B 電熱線C 1.5 1,0 3.0 SA 2 電流を流し始めてからの時間と水の温度 電流を流し始めてからの時間 〔分] 電熱線A 水の温度(℃) 電熱線B 電熱線C 0 1 22.0 24 24.4 22.0¹ 23.2 22.0022.8 8 2 6VX3A=18W 26.8 10 3 29.2 1800 3 5400 30×1.54.5W 4 31.6 24.4 25.6 26.8 28.0 23.6 24.4 25.2 26.0 4.518円 180 5 34.0 408 760 900 E2] ① 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線B, C を, 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡 ポリスチレンの容器 P Q の中にそれぞれ入れ、 直列につないで回路をつくった。 また、図3 のように, 電熱線B, Cを. 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器R, Sの中にそれぞれ入れ、並列につないで回路をつくった。

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(3)がわかりません!! なぜ100グラムに戻すのですか?

のを、次のア~エの中から1つ選び, (4) 水 80g 食塩20gを溶かしてつくった食塩水の質量パーセント濃度は何%か, 書きなさい。 記号を書きなさい。 [イ] 2 次の図は、ミョウバンの溶解度の温度変化を表したものである。 あとの問いに答えなさい。 図 (1) 60℃の水100gにミョウバンを溶かしてつくった飽和水溶液 を40℃まで冷やしたところ、 溶けきれずに現れたミョウバン をとり出すことができた。 このようにして, 一度溶かした物質 を再びとり出すことを何というか,書きなさい。 〔再結晶) 〕 (2) 図から, (1) のときに溶けきれずに現れたミョウバンの質量は 何gか。 最も近いものを、次のア~エの中から1つ選び, 記号 を書きなさい。 〔ウ 〕 80 100g 70 60 に50 け 40 る 30 質 量 20 [g] 10 0 理難ヒア04 -7- O 上で生活するものは歩くため, 水中で生活するものは泳ぐため, 空中を必要 ど,起源が同じ器官であっても、現在のつくりや働きは異なり, 多様性があ O 20 ア 15g 125g ウ 35g I 45g (3) 40℃の水 100g にミョウバンを溶かしてつくった飽和水溶液を加熱して,水を 50g蒸発 させた。その後,その水溶液を冷やしていったところ、ある温度でミョウバンが溶けきれ ずに現れ始めた。 ミョウバンが溶けきれずに現れ始めた温度は,どれくらいか。 最も適当 なものを,次のア~エの中から1つ選び, 記号を書きなさい。 (1) ア 0℃以上 20℃未満 イ 20℃以上 40℃未満 ウ 40℃以上 60℃未満 エ 60℃以上 (4) ミョウバン水溶液から水をすべて蒸発させたところ, 固体が残った。 次のア~エの物質 をそれぞれ溶かした水溶液から水をすべて蒸発させたとき, ミョウバンと異なり、固体が 残らないものはどれか。 次のア~エの中から1つ選び,記号を書きなさい。 ) ア 炭酸ナトリウム イエタノール ウ硫酸銅 エ 水酸化ナトリウム 20 40 C

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問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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(5)の1と2のやり方がわかりません😭

基本問題 20. 電流のはたらき, 電流の正体 1 〈電流のはたらき) 図1のような装置で, 7V-14Wの電熱線a を水温16℃の水100cm²が入 ったビーカーに入れた。 この電熱線a に 7Vの電圧を加えて発熱させ, ガラ ス棒でときどきかき混ぜながら、水温を調べた。 表はその結果をまとめたも のである。 次の問いに答え 経過時間 [分] 0 なさい。 水温[℃] 16 (1) 熱量の単位は何か。 その単位の読みをかけ。 [ (2) 電熱線 a に流れている電流は2Aであった。 電熱線の抵抗は何Ωか。 T] (3) 水の量を100cm²から50cmにかえ、同じ実験を行った。 水温を16℃から 80℃にするには何分かかるか。 2 2 4 6 8 20 24 28 32 ] (4) 7V-21Wの電熱線b を用いて同じ実験を行うと, 4分後の水温は28℃ であった。 電源を入れてからの経過時間と水の上昇温度の関係を,図2に かけ。 (5) 電熱線a7V-21Wの電熱線b を図3, 図4のようにつなぎ, 8分間 7Vの電圧を加えて発熱させ, 水温を調べた。 図3 温度計 図3のつなぎ方は, 家庭で使われる電気器具を つなぐ場合と同じである。 図3のつなぎ方での消 費電力は何Wか。 ] ② 図3と図4では,どちらの水温が高くなったか。 [ ] 11 ガラス棒 16℃の水 100cm³ 電熱線a 電熱線b 図1 温度計 電熱 a ガラス棒 図2 電源装置 40 36 水 32 の 28 上 24 20 16 12 [℃] 8 4 図 4 温度計 /100) (和歌山改) 〈5点×6) スイッチ 電熱 a 電圧計 A 24 6 8 経過時間 [分] ビ受理 電流計 -ガラス棒 電熱 b 16℃の水 100cm³ 3 水が一 る電圧 まちた E (1) 第 (2) (2 SE (3) A 軸を 表し もの えな 28 I の (4) E それ E れる えら <静 次の 〔実験〕

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