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Science Junior High

(1)のところで、何故室温16.0℃の飽和水蒸気量ではなくくもり始めた時の水温12.0℃の飽和水蒸気量を使うんですか?

44 すいてき 〔徳島〕 2 徳島県に住んでいる花子さんは、空気中の水蒸気が水滴に変化するようすを調べるために、あ かん き る日の9時に実験を行った。 これについて, あとの問いに答えなさい。 実験 | 実験室内の空気を十分に換気したあと, くみ置きの水を金属製の コップに半分ほど入れ, 室温とくみ置きの水の温度がほぼ同じになっ ていることを確かめ, 室温を測定した。 は ⅡI 右の図のように、氷を入れた試験管でコップの中の水の温度をすば やく下げ、 コップの表面に貼り付けたセロハンテープの境目付近が くもりはじめたときの水温を測定した。 結果 室温 16.0℃ くもりはじめたときの水温 12.0℃ ほうわ (1) 表は, 気温と飽和水蒸気量の関係を 示したものである。 この実験室の空 気の体積を400m² とすると9時 における実験室内の水蒸気の量は 何gになるか, 求めなさい。 ただし, 水蒸気は, 実験室内に一様に存在す るものとする。 [ ] 気温〔℃〕 4 6 8 10 飽和水蒸気量 (g/m³) 6.4 7.3 8.3 9.4 気温〔℃〕 12 14 16 18 温度計 セロハンテープ 飽和水蒸気量 (g/m³) 10.7 12.1 13.6 15.4

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Science Junior High

答えはエでした。解説を見てもいまいちよく分かりません解説お願いします🙇‍♀️

4 次の実験 1, 2について,あとの問いに答えなさい。 実験1 60℃の水100gを入れた3つのビーカー 図1 A,B,C を用意し、温度を60℃に保ちなが しょうさん ら、Aには硝酸カリウム,Bにはミョウバン Cには塩化ナトリウムをそれぞれ溶かし,飽 和水溶液をつくった。その後, 水溶液の温度 20℃まで下げたところ, 結晶ができている けっしょう 100180 0gの水に溶ける物質の質量(g の 160 水 140 溶 120 け 100 80 60 40 のが観察された。図1は100gの水に溶ける 20 物質の質量と水の温度との関係のグラフであ 05 '0 硝酸カリウム [ 長崎一改] ミョウバン 1020304050607080 水の温度 [℃] ろうと台 塩化ナトリウム ろ紙 (2) この実験で,結晶がいちばん多くできるのは,ビーカーA,B,Cのうち どれか, 記号を書きなさい。 [ ] ビーカー 実験2 硝酸カリウム60gをビーカーに入れ, 80℃の水 図2 ガラス棒 50gを加えると, 硝酸カリウムはすべて溶けた。この 水溶液をしばらく放置すると,ある温度で結晶ができ はじめた。 その後, 水溶液の温度が20℃で一定になっ てから、図2のような装置を用いて, この結晶と水溶 液を分けた。 式 会 ろうとビーカー Check! 自由 気体ごと しゅう 集の方法を てみよう。 (3) 硝酸カリウムの結晶ができはじめたときの温度として最も適当なものは、 次のどれか, 図1を参考にして答えなさい。 [ ア 38℃ ウ 58℃ 1 44°C I 65°C ようかいど 4 溶解度 る。 (1) 実験1のように, 固体を高い温度の水に溶かしたあと,温度を下げて結晶 (1)水溶液c をとり出す方法を何というか, 答えなさい。 ] げると さくなる が溶けき よって決ま 温 度によっ る。 くる。こ 用して結 すことが (3)硝酸 を50g したこ

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Science Junior High

□4(1)がわかりません。 教えてほしいです🙏

える物質の質量との関係を調べるために、A班~E班に分かれて、それぞれの 井が異なる質量の銅粉を用いて、次の①~③の手順で実験を行った。 1 <銅と酸素の反応> 銅粉を空気中で十分に加熱したときの, 銅粉の質量と得ら ① 銅粉をステンレスの皿にのせ、皿をふくむ全体の質量をはかる。 図1のように, 銅粉を皿全体に広げ, 黒くなるまで加熱したあと,冷えて から全体の質量をはかる。 ③ もう一度加熱したあと、冷えてから全体の質量をはかり,質量 がさらに増えていないかどうかを確かめる。 ④ 質量が増えていた場合は,手順②, ③ をくり返す。 図2は,A班~E班の結果をグラフに表したものである。 (1)図2で,A班~D班の実験結果を表す点はほぼ一直線上に並ん でいるが,E班の結果はその直線からのずれが大きい。その原因 を調べると,E班が実験の手順 ③をふまなかったためであること がわかった。 手順③の目的は何か。簡単に書け。 図2 加熱後の物質の質量(g) 5 〈石灰石と塩酸の反応 石灰石 0.25g に, ある濃度の塩酸を20cm 加え,発生した気体の質量を測定した。 さらに, 石灰石の質量だ 075g.1.00g,1.25g, 1.50gに変えて、 同様の測定を 0500 グラスの水平 3.5 加 3.0 2.5 2.0 1.5 1.0 宮 0.5 図1 A 20.60 発生した気休 (3) 銅2.0gは何gの酸素と反応するか。 図2から求めよ。 (4) 銅と酸素は,何:何の質量の比で反応するか。最も簡単な整数の比で答えよ。 銅: 酸素 = 発 0.50 20.44 B 0.40 (2) 図2から, 銅粉の質量と加熱後の物質の質量との間にはどのような関係があるといえるか C lo 0.30 銅粉 D ステンレスの皿 0.5 1.0 1.5 2.02.5 銅粉の質量 〔g〕 'E

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