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Science Junior High

合っているか確認して欲しいです⋆͛📢⋆🙇🏼‍♀️

G)霊岡 木片の動いた」 w N の KE C田) 4 4小球の位置エネルギー (45点…(4)理由10点, 他各 5点) 教科書 p.59, 60 A 質量の異なる小球A, Bをい ろいろな高さから斜面を転がして 木片にあて,木片が動く距離をは かった。表はその結果である。 なお, 木片は斜面となめら かにつながった水平面上の, 一定の場所に置くものとする。 作国(1) 小球A, Bそれぞれについて, 小球の高さと木片 図に記入しなさい。 小球A, Bの高さ[cm] Aで木片の動いた距離 [cm] Bで木片の動いた距離 [cm] 4 8 12|16|20 24 28 1) B しゃめん 10|20 30|40 50 160708 もくへん 5 10 15|20 25 図に記入しなさい。 単位 50 75cm 30 B ※くなる 20 の動いた距離との関係をグラフで表しなさい。 ただ し,それぞれのグラフの付近にA, Bと明記すること。 (2) 小球Aを高さ 30 cm から転がしたときに木片が 動く距離は何 cm になると考えられるか。 (3) 小球の高さが高いほど, 木片に衝突する直前の小球の速さはどうなると考えられるか。 (4) 小球A, Bが同じ高さにあるとき, より大きなエネルギーをもっている小球はA, Bのどちらと考えられるか。 また,そのように判断したのはなぜか。 (5) 質量がより大きな小球は, A, Bのどちらと考えられるか。 (6)小球の高さは変えずに斜面の傾きを大きくすると, 木片が動く距離はどうなるか。 記号 10 A 4 8 12 16 20 理由 小球の高さ[cm] 10点 (4)--BょりもAの方かいグラフ arceをpn大きいから。 A 長くなる 5振り子の運動 教科書 n65

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教えて欲しいです!

うてんきょ 拓さんは、蕉点距離の異なる凸レンズAと凸レンズBによ る像のでき方を調べる実験を行った。 まず, 光学台, 光源, 物体(透明なガラスに8:をかき、 4つの○のうち1つだけ色 をぬったもの),凸レンズA, スクリーンを用いて 図1のよ うな装置を組み立て. 凸レンズAを光学台に固定した。次に、 凸レンズAから物体までの距離(P)をいろいろと変え,その つどスクリーンを動かしてスクリーンに物体の像がはっきり とできるようにし、そのときの凸レンズAからスクリーンま での距離(Q)を調べた。 また, 凸レンズA を凸レンズBに変え, 同様の操作を行った。 表は, 実験の結果をまとめている途中のも のである。 図1 スクリーン とうめい 凸レンズA (固定する) R 物体 光源 凸レンズからスク 凸レンズから リーンまでの距離 物体までの距離 光学台 表 P [cm] 30| 25| 20 凸レンズ 40 35 15 10 A a [cm) 13 14 15 17 20 P[cm) 40 2月) 凸レンズ B 35 30| 25| 20 15 10 5 Q [cm)| 24 26 30 図2は、凸レンズAを用いてPの距離を20 cmにしたときにスクリーンにできた像を図1 のRの矢印の向きから見たときの, 8:の形だけを示したものである。 解答欄の図2中の4 つの○のうちの1つだけを黒くぬりつぶして、スクリーンにできた像を完成させよ。 図2 O

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中学2年の電気系です 答えの写真の3の1で5.0V÷5.0Ωという計算で直列回路なのになぜ5.0Vなのかと、 3の2でなぜ5分の2と最後の19.4になるのかわかりません💦💦 誰か助けてください💦

スイッチ 温度計 一電源装置 図1のように,発泡ポリス 図1 チレンのカップの中に, 2.0Ωの電熱 線と温度計を入れ, 電圧計, 電流計, 電源装置,スイッチ, 端子A, 端子B, 端子Cをクリップと導線で接続した。 水 [実験1]I 端子A 電圧計 導線P 端子B 発泡ポリスチレンのカップ 電熱線 、電流計 端子C I カップの中に室温と同じ温度の水を 入れた。 I スイッチを入れ, 電圧計の値が5.0Vになるように調節した。 V 水の温度を温度計で測定してから, ストップウォッチのスタートボタンを押した。 V カップの中の水をかき混ぜながら, 1分ごとに10分まで水の温度を温度計で測定した。 I 次に,発泡ポリスチレンのカップの中の電熱線を, 5.0Ωと10.0Ωの電熱線にかえて,そ れぞれの場合について, IⅡからVまでと同じことを行った。ただし,カップの中に入れる 水の量はすべて同じとした。 [実験2]I [実験1]の図1の電熱線を2.0Ωの電熱線に戻し, 端子Bと端子Cの間の導綱 Pを取り外して, かわりに3.0Ωの抵抗を接続した。 I カップの中の水の量と温度を[実験1]のIIと同じにして, [実験1)のⅢ~Vと同じこと を行った。

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(5)の③と④のフェーン現象の飽和水蒸気量を求める問題がわかりません。  解説を細かく書いていただけませんか?よろしくお願いします!

ロbdddl T オームの法用 200 R,300 エ、あたたかく湿っている。 (2) 図 1のように大陸から季節風がふき出 て,日本海側に雪が降る。 雪のもとになる水分はどこで取り入れられるか答えなさい。 (3) 図1の季節風の湿度は, 日本海側と太平洋側では, どちらの方が低いか。 (4) (3) のようになる理由を答えなさい。 知(71| (1) R。 大陸 日本海 日本列島 太平洋 6V 3) があり、 入われる。 500 10V R,02A R」 0.3A 【13)|| (1)| 山 4C 120 (5) 図 2は, 日 3 9W 本海側の 図2 P点(海抜 山頂 (海抜2800m) 24℃の空気のかたまり 「R点(海抜1200m) 0点(海抜1000m) 6 Om)で水蒸 *る 4 気をふく S点(海抜0m) P点(海抜0m) 1234 172-2部家 んだ24℃ 電流を流した時間 (分) の空気のかたまりが、海抜 1 200m の R点で雲をつくり, 2800mの山頂をこえるまで雨 を降らせて, 太平洋側の S点(海抜 Om)に乾燥した空気がふき降りたことを表す模式図 である。雲のない空気のかたまりは、100mごとに I℃変化する。 雲のある湿った空気の かたまりは、100mごとに 0.5℃変化する。次の①~⑤に答えなさい。必要ならば, 表(気 温と飽和水蒸気量の関係)を参照すること。 O P点で24℃の空気のかたまりは、 R点、山頂、 S点でそれぞれ何℃になるか求めなさい。 2 P点で24℃の空気が、山を越え①のS点のように温度が変化する現象のことを何というか 答えなさい。 比例の関係 【B) 2700) 500-0 %3D500 500 100 f5 20 - 5 2352」 (E) C(D) (6)の 3600) の1Wh A-B 『9} 1500-500 1000 100 10 10x 0.5= 5 15-5 ア Je00 ア (4)|×ウ 10,7 Q点の湿度は何%か。小数第一位を四捨五入して整数で答えること。 Tz ④ S点での湿度は何%になる か。小数第一位を 四捨五入して整数 で答えること。ただ し、山を下るときに 3 MA 表(気温と飽和水蒸気量の関係) 気温水蒸気量 気温水憲気量気温 水恋気量 気温水蒸矢量 気温水憲気量 1℃」 1500 500 = 000 1000 +100 310 10 +10モ20 [gl 【C] 【gl 1 5.2 8 8.3 15 128 22 194 29 288 2 56 8.8 16 136 23 20.6 30 304 その空気中の水蒸 3 59 10 9.4 17 145 24 218 31 32.1 気量に変化がない ものとする。 500 そ 100 4 6.4 11 100 18 15.4 25 23.1 32 338 20 + 5 5 6.8 12 10.7 19 163 26 24.4 33 35.7 00 6 7.3 13 11.4 20 17.3 27 258 34 37.6 7 78 14 12.1 21 183 28 27.2 35 39.6

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これなぜ答えエなんですか?

前 /60点 『とわの森二愛)30点(6点x5) 物体のもつエネルギーと仕事について調べるため、次の実験を行った。 実験1では、レールと小球の間にはたらく摩擦力と空気抵抗はないもの 1 とし、実験2では、滑車など物体以以外の道具の質量、ひもののび縮みはなく、ひもと滑車の間には摩擦がはたらかないものとする。 実験1 図1のように、レールを用いて水平な部分となめらかにつながる斜面をつくった。質量15gの小球を、水平な部分を基準面として高さ10cm になるレール上に置き、静かに手を離して、レール上に置かれた木片に衝突させたところ。水平部分に接した状態で移動し、やがて静止した。こ の操作を、小球を置く高さを変えてくり返し 図1 行い、木片の移動距離を測定した。また。木 片に衝突する直前の小球の速さを速さ測定器 で測定した。表はその結果をまとめたもので レール 158 図2 小球 達さ測定器 木片 1o.- 高さ 基準画 ある。 実験2 図2のように,定滑車と動滑車を組み合わ 表 せた装置を用いて、質量2.0kgの物体を一定 の速さでゆっくりと20cm引き上げた。 ひも 小球を置いた高さ(cm) 木片の移動距離(cm) 小球の速さ(m/秒) 10 20 80 30 40 物体 20cm。 1一定の達さで 『引く 4.0 120 160 14 20 24 28 に当てはまるものを,ア,イから選びなさい。また。 に当てはまる語句を書きなさい。 (1) 実験1について述べた,次の文のDの 実験1の結果から、小球を転がしはじめる高さが高いほど木片の移動距離はO(ア 長い イ 短い。衝突後に小球は静止するので、衝突前にもってい た エネルギーが、木片に対する仕事に使われたといえる。よって、特物体の2エネルギーの大きさは、他の物体に対してした仕事で測定できる。 (2) 実験1の操作を行い。木片の移動距離が9.0cmであったとき、小球を置いた高さは何cmであったと考えられるか、求めなさい。 実験1で、斜画の傾きを2倍の角度にして、下線部については同じにして実験を行った。このとき、実験1の下線部のときの結果と比べて、木片に衝突 する直前の小球の速さと木片の移動距離はそれぞれどのように変化するか、最も適当なものを、ア~エから選びなさい。 ア 小球の速さは速くなり,木片の移動距離は大きくなる。 ウ 小球の速さは変わらず。木片の移動距離は大きくなる。 (4) 実験2について,次の①, ②に答えなさい。ただし、100gの物体にはたらく重力を1Nとする。 イ 小球の連さは速くなり、木片の移動距離は変わらない。 I 小球の速さは変わらず、木片の移動距離も変わらない。 /0:4-ル1,9 tav 42-90

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④答え36%なんですがなぜですか?

調査 [1] 標高0㎡のA地点で気温と湿度を測定したところ,気温は18℃, 湿度は50%で あった。このとき,ある山脈内に位置する山頂の標高が2100mのR山を見たところ。 斜面の途中から上が雲でおおわれており, 山頂を見ることができなかった。 [2] このときのR山のA地点とは反対側のようすを調べたところ, 斜面に雲はなく。 標高が0㎡の地点での気温はA地点よりも高いことがわかった。 [3] 図3は、雲の下限をB地点,A地点とは 反対側の標高が0mの場所をC地点とし、 このときのR山のようすを模式的に表した もので、A地点からB地点までと,山頂か らC地点までは雲がなかったが、 B地点か ら山頂までは雲があった。 [4] 気温と飽和水蒸気量の関係について調べ, 表にまとめた。また, 空気のかたまり が上昇や下降をしたときの,標高と温度の関係について調べ,次のようにまとめた。 * 露点に達していない空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が1℃下 図3 山頂 B 2100m 18℃ 50% R山 が 高が100m下がるごとに温度が1℃上がる。 *露点に達している空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が0.5℃下が り,標高が100m下がるごとに温度が0.5℃上がる。 温(℃) 飽和水蒸気量(g/m) 温(℃) 飽和水蒸気量(g/m°] || 10.0 || 10.7 温(℃) 気 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 5.2 5.6 6.0 6.4 6.8 7.3 7.7 8.3 8.8 9.4 気 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 25 気 飽和水蒸気量(g/m)| 18.3|| 19.4 || 20.6 || 21.8 21 22 23 24 26 27 28 29 30 23.0 24.4 || 25.8 ||27.2| 28.8 30.3 調査に関して、空気のかたまりが、A地点からR山の斜面に沿って上昇して山頂を越えた あと、山頂から斜面に沿って下降してC地点にふきおりたときについて、 次の文の | に当てはまる数値を整数で, に当てはまる数値を四捨五入して整数で、 それぞれ書きなさい。 ただし, 雲がないときは,空気のかたまりが上昇や下降をしても, 1 mあたりの水蒸気量は変わらないものとする。また,温度変化による空気の体積変化は考 えないものとする。 A地点に,温度が18℃で, 湿度が50%の空気のかたまりがある。 この空気のかたまりが上 昇し、B地点で露点に達したことから, B地点での空気のかたまりの温度は でで、 B地点の標高は mであると考えられる。このあと,この空気のかたまりは, B地点 から山頂まで上昇する間は露点に達していたが, 山頂をすぎると雲は消えていた。空気のか たまりが山頂とC地点にあるときとで1mあたりの水蒸気量が変わらないとすると, C地 点での空気のかたまりの温度は③ で, 湿度はおよそ %になると考えられる。

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