Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

この問題の問2と問3教えて欲しいです!🙏🏻

T内は、その実験の手順と結 1 だ液のはたらきについて調べる実験を行った。 下の 2 と 【手順) 0 2つのセロハンの袋を用意し, 一 方にデンプン溶液とだ液,もう一方 にデンプン溶液と水を同量ずつ入 れ,図1のように40℃の湯を入れた ビーカーX, Yにそれぞれ入れてし ばらく置く。 2 ビーカーXに入れた袋の中の液を 試験管A,Bに入れ, 袋の外の液を 試験管C,Dに入れる。ビーカーY 図1 ビーカーX ビーカーY 【手順 セロハンの袋 デンプン溶液 とだ液 40℃の湯 セロハンの袋 デンプン溶液 と水 40℃の湯 の 2 3 ヨウ素液 *を加える 試:ベネジク 験ト液を加 賞:える B に入れた袋の中の液を試験管E, F に入れ,袋の外の液を試験管G, Hに入れる。 3 試験管A,C, E, Gにヨウ素液を加え,液の変化のようすを調べる。 の 試験管B,D, F, Hにベネジクト液を加えて加熱し,液の変化のようすを調べる 【結果】 ○:変化あり ×:変化なし 試験管 A B C D E F G ヨウ素液による変化 ベネジクト液による変化 問1 セロハンの袋を 40℃の湯に入れた理由を, 簡潔に書け。 問2 下の 内は,実験の結果を考察した内容の一部である。 デンプンがセロハンの穴を通らないことは, 試験管ア [( )と( )] の結果を,だ液 によってデンプンが変化した物質が,セロハンの穴を通ることは, 試験管イ [( )と( )] の結果を比べることでわかる。このことから, デンプンの分子の大きさは,だ液によっ てデンプンが変化した物質の分子の大きさより, ( ウ ) ことがわかる。 (1) ア [( )と( )], イ [( )と( )] のそれぞれの( ) にあてはまる試験管を,A~ Hから選び,記号で答えよ。 (2) 文中の(ウ) にあてはまる内容を,簡潔に書け。 問3 デンプンは, 図2のようにブ 図2 ドウ糖が多数つながってできた 分子である。だ液やすい液など によってデンプンが変化し, 小腸のかべから吸収されるときのモデルを, 解答欄の図2に 6つの○を用いてかけ。 ただし, 1つの○は, プドウ糖の分子1個を表している。 ○○○0 Q エ

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

画像の問題で、 なぜ5:3 =x:1.2ではダメなのか教えてください(>_<;)

物質と酸素が結びつく化学変化 図1 について調べるために,マグネシ 図2 マグネシウムの粉末1.20g 金あみ ウムの粉末を用いて、次の実験を 行った。 -電子てんびん 図1のように,マグネシウムの 粉末 1.20g をステンレス皿全体にう すく広げ, 加熱したときにマグネシ ウムの粉末が飛び散るのを防ぐた 1.60 20 (@の加熱でユグネング理 RGした選味の壁 ステンレス皿 表 加熱回数 1回 2回 3回 6回|7回 4回 5回 加熱後の物質の質量(g) |1.60|1.831.94|1.99 |2.00| 2.00|2.00 めに金あみでふたをしてから,空気中で一定時間加熱した。 すると, マグネシウムの粉 末は光を出して激しく反応し,白色の酸化マグネシウムができた。それをよく冷まして から,図2のように,電子てんびんで金あみをふくめた皿全体の質量を測定した。 その後,皿の中の物質をよくかき混ぜてからうすく広げ,ふたたび金あみでふたをし てから空気中で一定時間加熱し,よく冷ましてから電子てんびんで金あみをふくめた皿 全体の質量を測定する操作を何回かくり返した。表は, 加熱後の金あみをふくめた皿全 体の質量から、金あみと皿の質量を引いて求めた, 加熱回数ごとの加熱後の物質の質量 S12-x:a4 20c>2.0 フCこ(o マグネシウムの加熱回数が1回のときの加熱後の物質には,何gの酸化マグネシウ ('16 三重県) をまとめたものである。 2e8) ムができていたか,求めなさい。 Be bo 図2 図1 00 000

Waiting for Answers Answers: 0