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Science Junior High

①②教えてください😭星座系全部分かんないです

('15 大分県) 四季の星座の移り変わりを調べるために、次の実習を行った。 ① ② の問いに答えなさい 1 図1のように, 四季を代表する星座絵を4枚つくり。 教室の四方に立った。Aの位置で 太陽を背に、日本が真夜中になるように立ち、 見える星座を調べた。 真夜中に南の方向には、 さそり座が見えた。 2 地球儀を移動させ、同様にしてB~Dの位置で調べた。 図2は、12のようすを模式的に表したものである。 図 1 公転する方向 B 太陽の模型 図2 しし座 D A CC 太陽 B 公転する方向 ベガスス座 (オリオン ① 次の文は、星座の移り変わりについて考察しているときの生徒と先生の会話である。 正 しい文になるように, a,bの( )に当てはまる適切な語句を, ア~エからそれぞ れ1つずつ選び、記号で書きなさい。 (各10点) a[ ] b[ 生徒: 昨日の午後6時ごろ空を見たら, 南の方向にペガスス座が見えました。 先生:そのことから、 昨日の地球の位置は、 図2のどの位置だったと思いますか。 生徒 a (ア A イ B ウC ID)の位置だと思います。 昨日の真夜中 に南の方向にb (ア さそり座 イペガスス座 ウオリオン座 I L し座)が観察できたことも、理由の1つです。 先生:そうですね。 では 1か月後の午後6時ごろに, ペガスス座はどの方向にあると 思いますか。 生徒: 地球が太陽のまわりを公転しているので, 1か月後の午後6時ごろには,昨日見 えた方向よりも ] 移っていると思います。 先生:そのとおりです。 実際に継続観測して確かめてみましょう。 ②文中の ] に当てはまる最も適当な語句を, ア~エから1つ選び、記号で書きなさい。 ア 東に 15° イ東に30° ウ西に 15° エ西に30° (20点)〔 ]

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Science Junior High

光です。 光源Aの大きさがわからないのに解くことはできるんですか?問題文に小さな光源Aとあるので、光が出ている場所は(-6.0)ということでしょうか? でも、そうだとすると、③はどのように解けばよいのでしょうか? よろしくお願いします。 ※③の解説は入れることが写真で入れる... Read More

(2) ある小さな光源からうすい凸レンズに光を入射させると、その光線の道筋の一部は図3のようになった。光線 は、進行方向を逆にしても、 そのまま同じ経路を通る性質があるので、光線の進行方向は示されていない。また なお、レンズの端は点P (0, 4)と点Q(0, -4) である。 図3の1目盛を1cmとして,以下の問いに答えよ。 レンズの中心を原点として,レンズの軸 (光軸という)をx軸, レンズの中心線(レンズ面という)をy軸とする。 図3 -12 光軸 - 4 y P 4 Q Q F ① このレンズの焦点距離は何cmか。 最初の光源を取り除いたあと、別の小さな光源Aを座標位置(-6, 0)に置いた。 ② 十分に広いスクリーンを,座標位置 (3,0)を通りレンズ面と平行になるように置いた場合,光源Aから出て このレンズを通ってきた光が当たるスクリーン上の範囲のy座標の最大値および最小値はそれぞれ何cmか。

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Science Junior High

化学 Cは硫黄と鉄粉の質量比が5:5=1:1だから鉄が余っているのではないのでしょうか? (7:4だと7の方の3つ分が)

問6Kさんは, 鉄と硫黄の反応について調べるために, 鉄粉と硫黄の質量の組み合わせを変え て,次のような実験を行った。 図1は用いた装置と加熱の様子を、 図2の点a~eは鉄粉と 硫黄の質量の組み合わせを示している。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに 答えなさい。ただし, 鉄粉と硫黄の混合物を加熱したときは, 硫化鉄ができる反応だけが起 こるものとする。 [実験1] 次の①~⑤の順に操作を行った。 試験管A ① 図2の点a が示す質量の鉄粉と硫黄を乳 ばちに取り,よく混ぜ合わせた。 鉄粉と硫黄の 混合物 ②乳ばちから①の混合物を4.0g取り出し て試験管Aに入れ、 加熱した。 ③加熱した混合物の色が赤く変わりはじめ たところで加熱をやめ、変化の様子を観察 した。 ⑨反応が終わり, 試験管Aの温度が下がっ たところで試験管Aに磁石を近づけ磁石 に引きつけられる物質があるかを観察し た。 ⑤ 試験管Aの中身を少量取り出し, 5%の 塩酸と反応させ, 発生した気体のにおいを 調べた。 6.0 5.0 硫 4.0 質 3.0 図1 b c P 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 鉄粉の質量[g] 図2 1.0 [実験2] 鉄粉と硫黄を図2の点be が示す質量の 組み合わせにかえ, 〔実験1〕 と同様の操作 [g] 2.0 を行った。このとき,点bの質量の組み合わ せには試験管Bを用い, 同様に,点cには試 験管Cを,点には試験管Dを,点eには試 験管Eを用いた。 0

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