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Science Junior High

どれか一つでもいいので教えてください! 1枚目はなぜイではないのかもお願いします🤲🏻 答え 1枚目⑵ エ 2枚目⑸ キ 3枚目⑵ イ

25 20 気温 [C] 3 右の図はある年の4月1日、4月2日における、 120g+30g 気温、湿度、気圧の変化をグラフに表した図である。 (1) 図のA~Cのうち、 気温の変化を 表しているものを記号で答えなさい。 80 [1015 [1010 100 ? 20 [-] 100 (2) この2日間で寒冷前線が通過してい た。 寒冷前線が通過したと考えられる 時間は次のア~エのどれか、 記号で答 えなさい。 4月1日 4月2日 36912-151821 24 3 6 9 12 15 18 21 24 [時] Jgg ģ 北 西 4月1日 12時~4月1日15時の間 ウ 4月2日 6時~4月2日9時の間 イ 4月1日24時~4月2日3時の間 工 4月2日12時~4月2日15時の間 (3) 4月3日の18時の天気、 風向、 風力は右図のように表されていた。 風向 風力 の組み合わせとして正しいものを一つ選び、記号で答えなさい。 風向 西北西 風力: 2 : ア 風向 西北西 ウ 風向:北北西 風力: 3 風力: 3 風向:北北西 風力:2 : オ 力 風向 東南東 風力 : 2 風向 東南東 風力: 3 : 風力:3 風向:南南東 風力: 2 キ 風向 南南東 (4) 4月3日の9時に乾湿計を使用して気温と湿度を求めた。 乾湿計が下図のような状態だったとき 答えなさい。 €10 5 69 A 北 I 5 - 50% 3÷15= of 4 55% 4 7100 11020 湿度(%)

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中学理科です 教えてください!

らの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 しょうさん 当をそれぞれ 1.6gずつ入れてよくふり混ぜた後図1のようにガスパーナーを使ってあた にめた。硝酸カリウムと塩化ナトリウムがすべてとけていることを確認した後,それぞれの試 映官をピーカーから出して冷ゃすと、試験管Aではとけていた硝酸カリウムの一部が結晶と よって出てきたが,試験管Bでは塩化ナトリウムの結晶は出てこなかった。また,グラフは, 水の温度(℃)と100gの水にとける物質の質量 [g]の関係を示したものである。 試験管A 試験管B 100 120 硝酸カリウム 100 水 80 60 40 塩化ナトリウム 20 0 0 20 40 60 80 水の温度(℃) 図1 グラフ ふんまつ [実験2] うすい塩酸と石灰石の粉末を用いて, 次の①~⑥の手順で実 石灰石 の粉末 験を行った。 ① 質量59.0gのビーカーに, うすい塩酸50.0gを入れた。 うすい 塩酸 2 このビーカーに, 図2のように, 石灰石の粉末 1.0gを加えると, 気体が発生した。 図2 3 気体が発生しなくなったところで, 図3のように, ビーカー全体 の質量をはかった。 の このビーカーに, さらに石灰石の粉末 1.0gを加え, ③と同じ方 法で質量をはかった。 6 加えた石灰石の粉末の質量の合計が5.0gになるまで, ④と同じ 操作をくり返した。 電子てんびん ⑥ 加えた石灰石の粉末の質量の合計と, 気体が発生しなくなったと 図3 きのビーカー全体の質量を調べて, 表にまとめた。 表 1回目| 2回目 3回目 4回目| 5回目 加えた石灰石の粉末の質量の合計[g) 気体が発生しなくなったときのビーカー全体の質量 g] 1.0 2,0 3.0 4.0 5.0 109.6 110.2 111.0 112.0 113,0 ggの水にとける物質の質量 。 ガスバーナー

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全くわかりません 最後の問題です

日 くまれているか。 Gg> Caotc→ Cutcoz 5 陽子さんが,ある夜,自宅の庭で星の観察をした。右の図1は,陽子さんが午後7時の北 の空の一部を記録したものである。この時刻には,オリオン座が真南に, また, うお座の近 くに他の星より明るくかがやく星が見えた。次の問いに答えなさい。 (1) 図1で,北極星の西にかかれている星座の名称を書きなさい。 (2) うお座の近くに見えた,他の星より明るくかがやく星を天体望 遠鏡で観察したところ,半円のような形に見えることがわかった。 0 この星の名称を答えなさい。 2 この星が見えたのは、およそどの方角か。次のア~エから最 も適当なものを選びなさい。 4点×5(20点) 図1 北極星 ア 東 イ 西 |ウ 南 エ 北 図2 (3) この日の午後10時に北の空を観察すると. 図1の星座はどの ように見えるか。星座の形を図2にかき入れなさい。 (4) 陽子さんが以前に観察した記録を調べたところ,オリオン座は, 1月1日の午後11 時に,今回の午後7時の観察と同じ位置に見 えていたことがわかった。このことから, 今回の観察はいつごろ 行われたと考えられるか。次のア~エから最も適当なものを選び なさい。 ア 11月1日ころ イ 12月1日ころ ウ 2月1日ころ エ 3月1日ころ (2)0 2 (3)図2に記入(4)

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Science Junior High

溶解度の問題です。 長くて申し訳ないのですが、(3)と(4)が分からないので教えてくれるとありがたいです。

Tさんは,物質の水へのとけ方について調べるため, 砂糖と, 物質P, Qを用いて, 次の実験を行った。 実験1 ビーカーに,水40gと砂糖10gを入れ,よくかき混ぜたところ,砂糖はすべてとけ無色透明な水溶済に なった。その後,ビーカーを密閉し, 1週間静かに置いたところ, 液(液体)の量は変化せず, 固体は出ー こなかった。 図1 物質P 物質Q を5g を5g 実験2 図1のように, 試験管X, Yを用意し, それぞれに10℃の水10gを入れ, Xには物質Pを5g, Yには物質Qを5g加えた。 [1] Xの水溶液を10℃に保ち, よく振り混ぜたところ,物質はとけきらず に試験管の底に残った。その後, Xの水溶液を50℃にあたため, よく振 り混ぜたところ,物質はすべてとけていた。 50℃にあたためたXの水溶 液を,ゆっくり冷やしたところ, 再び固体が出てきたので, 10℃のとき に,ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。 [2] Yの水溶液を10℃に保ち, よく振り混ぜたところ,物 質はとけきらずに試験管の底に残った。その後, Yの水 溶液を50℃にあたため,よく振り混ぜたところ, 物質は とけきらずに試験管の底に残った。 図2のa,bは, 実験2で用いた2種類の物質それぞれ の溶解度曲線である。 10℃の 水10g 試験管X 試験管Y 図2 100 100 80 60 ;b 40 20 0 0 20 40 60 80 100 水の温度[℃] 3gの水にとける物質の質量g

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