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Science Junior High

この問題の答えが ⑴①ウ ②エ ⑵90cm なのですが、どうしてこうなるのかがわからないので説明してくださると嬉しいです。

物理総合問題 1光の性質 光の進み方について, 次の問いに答えなさい。 口 図1のような透明のガラスでつくられた四角い水槽の中にいる金魚を観察した。 水槽の上から金魚を見ると,実際よりも浅いところにいるように見えた。また。 水槽の横から水面を見上げると,水面が鏡のように見え,そこに金魚がうつって 見えた。次の①, ②に答えよ。 0 下線部のは,光がどのように進むからか。 図 1のア~ウから選び, 記号で答えよ。 2 下線部Dのとき, 光はどのように進んだのか。 図1のエ~カから選び, 記号で答えよ。 図1 ア イ ウ 水面 カ 金魚 水 エ オ 口(2) 図2のような装置で, スク 図2 半透明のスクリーン 物体(矢印形 のスリットを つけた厚紙) ー凸レンズ リーン上にできる像につい 電球 て調べた。図の位置にある 光学台 とき,物体と同じ大きさの 0 10 50 X[cm] 実像がスクリーン上に見え た。数値は,電球からの距離を表している。 電球からスクリーンまでの距離Xcm を求めよ。 2音の性質 右の図のような装置で, 同じ材質で太さの P 異なる2本の弦を用い, おもりの数と木片の位置を変え 弦 木片 BA て,木片とP点の中央を同じ強さではじき, 音の高さを 調べた。表は実験条件の組み合わせの一部である。これに おもり一

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Science Junior High

⑶の解説をお願いします。

169 16 電流と磁界 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 【実験11 図1のように, 棒磁石のN極を下にして,コイルAのa端にゆ っくり近づけていくと, 検流計の針がゼロの位置から左に振れた。 3 図1 棒磁石 【実験 21 [I] 図2のように, 斜面に固定したレール上に, 実験1のコイ ルAと,電源装置と電熱線につないだコイルBを固定した。 コイルP 検流計 a [I] コイルBに一定の大きさの電流を流し, 棒磁石のN極をコイルB のd端に近づけたところ, 棒磁石はレール上に静止した。 b コイルA [I] [I]の状態から,コイルBに流れる電流図2 電源装置 を止めると,棒磁石はレールの上をすべり落ちた。 その後,コイルAの 端にぶつかり,はね返る c d. 電熱線 検流計 ニニニ レール ことなくそのまま静止した。このとき,コイル 棒磁石 の Aにつないだ検流計の針が振れた。 コイルB (1) 実験1で,コイルAに流れた電流を何というか。 V コイルA J20b ] (2) 実験2[I]で, コイルBに流れている電流の向きと,その電流がつくるコイルBの中心の磁界の向 きはどうなるか。 (エ) の 「電流の向き 「電流の向き 電流の向き 電流の向き 第3章 磁界の向き d 磁界の向き d 磁界の向き C 磁界の向き C C (3) 実験2[I]で, 下線部の検流計の針が振れた方向と,その後の針のようすとして最も適したものを、 次のア~エから選びなさい。 ア 左に振れて, そのまま止まる。 イ 左に振れてから, ゼロにもどる。 エ 右に振れてから, ゼロにもどる。 10 ウ 右に振れて,そのまま止まる。 (4)記述電熱線を, 実験2に用いたものより抵抗の値の大きいものにかえ, 実験 2[I]と同様の操作を行 ったところ,棒磁石をレールの上に静止させることはできず。 レール上をすべり落ちた。その理由を、「電 o pt 流」,「磁界」という2つの語を用いて簡潔に説明しなさい。 ブッチ 電流とその利用

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