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Science Junior High

社会中3となっております! すべて分からないので教えて下さると幸いですm(_ _)m 特に(5)からお願い致します(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)

① 次の各問いに答えなさい。 (1) 日本とほぼ同じ緯度に位置する国を選びなさい。 (4 ブラジル 1 オーストラリア 2 タイ (3) スペイン 木 (2) 地図 1~3 中の A・Bの大陸名、Cの海洋名の組み合わせとして正しいものを、あと ④ から選びなさい。 地図 1 地図3 地図 2 V 大陸 B ア 太陸 -I 東経30度 (1) A-アフリカ大陸 B-北アメリカ大陸 C-インド洋 2 A-アフリカ大陸 B-南アメリカ大陸 (3) A-ユーラシア大陸 B-北アメリカ大陸 C-大西洋 C大西洋 C-インド洋 4 A-ユーラシア大陸 B-南アメリカ大陸 (3) 東京, 地図中のカイロの時差として正しいものを, 地図1にある経度を参考に選び なさい。 ① 5 時間 2 7 時間 (③3) 9 時間 11 時間 (4) 地図中のローマの気温と降水量のグラフ(雨温図) として正しいものを選びなさい。 1 降水 (2) 降水 降水 4 降水 量 (mm)温 (mm) 温 (mm) 年平均気温 17.8°C 1400 30 年平均気温 21.3°C 1400 130 年平均気温 15.6°C 400 |300 20 |300 20 1300 200 [10] 1200 10 200 年降水量1272.8mm 年降水量 277.4mm 年降水量706.6mm 100 0 |100 20 |100 0 -100 1月 6 -10 0 1月 6 12 12 1月 6 -理科年表2014年版などより 16) 気温 (mm)温 1400 30 年平均気温5.8℃ 1300 20 200 10 年降水量 4706.5mm) 100 0 0 -10L 12 30 20 [10] OF -101 1月 6 12 fr 西経75度 海洋C

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Science Junior High

この問題の(1)の解き方が分かりません。 至急解説お願い致します🙇‍♀️

飽和水蒸気量 [g/m²] 13.614.515. CO34 25 11 28 右のグラフは,ある晴れた日の気温と 露点の変化を調べたものである。 次の各問 いに答えなさい。 気温 AS 20 001 27 28 (1) この日の空気中の水蒸気量はどのよう 度 15 に変化したか。正しく述べているものを 00D re 次から選びなさい。 38 OS 10 ① 午前中に増加し、午後減少した。 01 ② 午前中に減少し, 午後増加した。 5 ③1日を通して次第に減少していった 露点 ④1日中ほとんど変化しなかった。 OS 0 (2) この日の湿度の変化について 正しく 述べているものを次から選びなさい。 ESI 10 3 6 9 12 15 18 21 時刻(時) ①気温が上がると湿度は高くなり, 気温が下がると湿度は低くなった。 ②気温が上がると湿度は低くなり, 気温が下がると湿度は高くなった。 ③気温が上がっても下がっても、湿度は変化しなかった。 ④気温が上がると湿度は低くなり, 気温が下がると湿度は変化しなかった。 (S) (3) 12時の湿度は何%か。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 12 CO COSTRE 気温[℃] 2 1 3 4 5 6 7 8 9 11 10 12 13 飽和水蒸気量 [g/m²] 5.2 5.6 5.9 6.4 6.8 7.3 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 気温[℃] 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 飽和水蒸気量 [g/m²] 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 温度(℃) 24 11.4

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(4)について、 この実験で見られた現象が水蒸気から水という意味がわからなくて、教えてください🙇‍♀️ あと、イ、ウ、エのそれぞれの説明も お願いしますm(_ _)m

〈採点基準)(3)O, ②は完答。 3 空気中の水蒸気 (群馬改)(4点×5=20点) 次の実験について, あとの問いに答えなさい。ただし, 測定中 は実験室の室温と実験室内の空気にふくまれる水蒸気量は変化しな いものとする。 [実験]はじめに,実験室の室温を測定し,図のように, 金属製の コップに実験室の室温と同じ温度の水と, くだいた氷の入った試 験管を入れた。次に, コップ内の水温が平均して下がるように試 験管をゆっくり動かし、コップの表面がくもり始めたときの水温 を測定した。同様の実験を1日2回,4日間行った。表1は, そ の結果をまとめたものであり, 表2は,気温と飽和水蒸気量との 関係を示したものである。 温度計 表1 試験管 |10月20日|10月21日|10月22日10月23日 9時15時9時15時9時15時9時15時 21|24| 16|25| 20|| 25|15| 19 日 時 ー水 室温(℃) くもり始めたときの水温(℃)| 15| 16|| 14| 13| 11 10| 12| 13 表2 10|11 12| 13 飽和水蒸気量(g/m°]| 9.410.0|10.7|11.4|12.1|12.8|13.6|14.5 18| 19| 20 | 21 飽和水蒸気量(g/m']|15.4|16.3|17.3|18.3|19.4|20.6|21.8|23.1 気温(℃) 14 15| 16 17 金属製の コップ o 気温(℃) 22 23|| 24 25 キホン(1) 次の文章は, この実験についてまとめたものである。①はア, イから正しいものを選び, ②にはあてはまる語を書きなさい。 氷を入れた試験管によって水温とコップに接している空気の温 度が下がり,飽和水蒸気量は①(ア 大きく 小さく)なった。 その後,コップに接している空気の湿度が100%になったとき, コ ップの表面がくもり始めた。このときの空気の温度を(2という。 (2) 10月20日 9時の実験室内の湿度は何%か。小数第1位を四捨五 入して求めなさい。 室温21℃, 露点15℃ (3) 10月20日9時と10月23日15時の湿度は,ほぼ同じ値であること がわかった。この2つの日時において, 実験室内の空気にふくま れる水蒸気量をそのままとし, 室温を20℃に設定したものとする。 この場合の,飽和に達するまでさらにふくむことができる水蒸気 量として最も適切なものを, 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 10月20日9時のほうが多い。 ウ 等しい。 ○ 10月23日15時のほうが多い。 (4)この実験で見られた現象と同様な現象を, 次のア~エからすべ て選びなさい。 水蒸気(気体)→水(液体) ア_寒い日に池の水が凍った。③ 寒い日の早朝に霧が発生した。 の 熱いお茶から湯気が出た。 ア 水(液体)→水(固体) 寒い日に吐いた息が白くくもった。 イ 2 露点 70% 3) イ イ, ウ, エ (採点基準)(4)は完答。 順不同可。

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