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Science Junior High

答えは51mなんですけど、単純に0.3秒×340m/sではダメなのでしょうか…? どなたか解説お願いします!!

5 次の問1~問 4に答えなさい。 [実験1] 音の伝わる速さを調べるために, 運動会等 でスタートの際に鳴らすピストルとストップウォッチを 用意した。図1のように, 位置9でAさんがピストルを 鳴らし、位置PのBさんは, その音が聞こえると同時に ピストルを鳴らした。 このとき, Aさんは, Aさんがピ ストルを鳴らしてからBさんが鳴らしたピストルの音 が聞こえるまでの時間をストップウォッチで測定した。 次に, Aさんが位置qから位置rに移動し, 同じ方法で実 験を行うと,@位置qで測定した時間より位置rで測定し た時間の方が0.30 秒長かった。 [実験2]図2のように, 位置qでAさんがピストルを 鳴らし,位置pのBさんは, その音が聞こえると同時にピ ストルを鳴らした。 このとき, 位置SでCさんは, 問1 図1 Bさん Aさん ヒストル ビストル ストップ ウォッチ 位置p 位置3位置r 「位識p.q.riは一直線上にあり, 位置 qは 、位置p と位置rとの開にある。 図2 Bさん Cさん チビストル Aさん フピストル ストップ ウォッチ 位置p 位置9 位置s (位置p.q.Sは、成線上にあり、 位置 qは) (位置pと位置 Ss との間にある。 DAさんが鳴らしたピストルの音が聞こえてからBさんが鳴らしたピストルの音が聞こえるまでの時 間をストップウォッチで測定した。 ただし、刺激を受けてから反応が起こるまでの時間は考えないものとする。 (1))実験1で, 位置qから位置rまでの距離と下線部 の結果をもとに, ピストルの音の伝わる速さを 求めると340m/sであった。位置qから位置rまでの距離は何mか。 S

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画像の問5の問題解説をお願いしますm(_ _)m

第5問 抵抗の大きさが異なる2本の電熱線P, Qを用いて, 次の実験を行いました。下の各問いに答えなさい。 【実験11 次の回路1について, 電源装置の電圧を変えながら, 電熱線Pに流れる電流の大きさを調べ,その結果を表に示した。 電熱線P 電圧[V] 5 10 15 25 35 X 電流[A] 0.25 0.50 0.75 1.25 1.75 20 251 S00 50 回路1 【実験2) 次の回路2のように,電熱線P, Qを並列に接続洗した回路をつくった。電源装置の電圧を変えながら,点aに流れる電 流の大きさを調べ,その結果をグラフに示した。 電熱線P 4.0 3.5 3.0 C 電熟線Q 2.5 2.0 1.0 0.5 0.0 回路2 0 5 10 15 20 25 30 35 40 電圧[V] (1 (22 2.5 300 2138 の s 25 問1 実験1を行うために, 回路1の空欄Xにつなぐ器具の電気用図記号として, 最も適当なものを次のア~エから1つ選び, 記号 で答えなさい。 A R ア イ ウ エ 問2 実験1から, 電熱線Pの抵抗は何Ωですか。 ローローローA ウ 問3 回路2の点bとcの間の電圧を測定するために, 電圧計をつなぎまし た。最初に,点bとcにつなぐ電圧計の端子はどの端子を使うとよいです か。右図の端子ア~エから1つずつ選び, 記号で答えなさい。 300 V 15 V 3V 問4 回路2で, 電熱線Pに流れる電流の大きさは1.5Aでした。 このとき, 電熱線Qに流れる電流の大きさは何Aですか。 問5 電熱線PとQを使って, いくつかの回路をつくり, 300gの水の温度上昇を調べる実験を行いました。 ある回路で, 電源装置 の電圧を8.4 Vにし, 電流を12分30 秒間流したところ, 水の温度は1.4℃上昇しました。 このとき用いた回路として最も適 当なものを次のアへエから1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし, 水は蒸発しないものとし, 電熱線で発生した熱はすべて水の 温度上昇に使われたものとします。 また, 1gの水の温度を1.0°℃上昇させるには, 4.2 Jの熱量を必要とします。 0 ア.電熟線Pのみの回路 イ、電熱線Qのみの回路 ウ.電熟線Pと電熱線Qを直列につないだ回路 60 8.4 (10 (2 (10 エ,電熱線Pと電熱線Qを並列につないだ回路 20 84 00 か3 S0 1260 21wo 25 Ca 0 ○4 30 00 - 27 - O 21

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画像の問5の問題の解き方を教えてください!

第8問 次の文章を読み, 下の各問いに答えなさい。 太郎くんは,麗Aと崖Bで地層の観察をした。崖Aでは,上から順にれき 砂·泥からなる地層が観察でき, その一部を図1のよ うにスケッチをした。また, 砂の層からは貝の化石を採取することができ, 調べるとトリゴニアという名前の二枚貝だと分かった。 のトリゴニアは中生代に栄えたため,この砂の層は中生代にできたと考えられる。また, 崖Aの地層が斜めにずれていることから, かつて地震が多く発生していたと考えられる。②実際に,崖A付近の地域は,現在でも震源の浅い地震がよく起こることで知られる 場所だった。 一方,崖Bは, おもに火成岩でつくられていた。崖Bで採取した火成岩をみがき, 顕微鏡で観察すると, 図2のような組織が観察 された。 カンラン石 れき C チョウ石 a b 砂 泥 図2 図1 図1について,Aの地層のずれを引き起こしたと考えられる力の向きをa·bから, 左側の地層のずれの向きをc.dから それぞれ選び,記号で答えなさい。 間1 問2 崖Aの地解が, 泥·砂·れきの順に形成されたとしたとき, 崖Aはどのようなことが起こってつくられたと考えられますか。 最も適当なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。ただし,土地の降隆起や沈降の影響はないものとします。 ア.地球の温暖化によって, 海面水位が上昇した。 イ.地球の温暖化によって, 海面水位が下降した。 ウ.地球の寒冷化によって, 海面水位が上昇した。 エ,地球の寒冷化によって, 海面水位が下降した。 間3 文章中の下線部)のように, 地質年代を判判断できる化石を何といいますか。名称を漢字で答えなさい。 文章中の下線部のについて, 崖Aの周辺で起こったある地震を地点Cで観測しました。その時に観測した情報を次のようにま とめました。この地震の震源の深さを, 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 地点Cと震央は, 同じ標高であった。 地点Cでは,最初の小さなゆれを感じてから, あとに続く大きなゆれを感じるまでの時間が5秒であった。 間4 * 地点Cから震央までの距離は, 24 kmだった。 * 地点C周辺のP波の速さは6km/s, S波の速さは3 km/s であった。 問5 図2について, この岩石を説明した文として最も適当なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア,この岩石は,地表付近で急冷されてできたため, ガラス質の細かい結晶である斑晶が多く含まれている。 イ.この岩石は, 黄緑色~褐色のカンラン石を多く含むため, 黒っぽい色をした玄武岩である。 ウ.この岩石は,地下深くでゆっくり冷却されてできたため, 岩石の組織は等粒状組織である。 エ,この岩石は,大きなチョウ石を多く含むため, 白っぽい色をした流紋岩である。 Ia

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画像の黄色の線で囲んである問題の解き方を教えてください!

第2問 銅を加熱して酸素を化合させる実験を行いました。 このとき, 銅の質量とできた酸化銅の質量の関係は, 次の表の上à になりました。ただし,銅は余ることなく酸素とすべて化合したものとします。下の各問いに答えなさい。 鋼の質量 [g] 4:1 -0.5(xx 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 4x-0.5 酸化銅の質量[g] 0.25 0.50 0.75 1.00 1.25 問1 銅0.5gをすべて酸化銅にするために必要な酸素の質量は, 何gですか。小数第4位を四捨五入し, 小数第3位まで答えなさ い。 0(25 4(0.3 4 銅と砂の混合物1.3gを空気中で加熱した後の質量は, 1.5gでした。 砂は何g混ざっていたと考えちれますか。 小数第2位 を四捨五入し,小数第1位まで答えなさい。ただし, 砂は酸素と化合せず, 銅は余ることなく酸素とすべて化合するものとしま す。 兵、1=2:0.l x 0.8 問3 銅と酸素が化合して酸化銅になるときの化学反応式は, 次のようになります。 化学反応式の空欄ア~ウに当てはまる係数を答 えなさい。ただし, 係数が1のときは, 省略せずに1と答えなさい。 ア Cu O。 ウ CuO 銅から酸化銅ができる反応とは逆に, 酸化銅から銅をとり出すこともできます。 酸化銅2.0gから銅をとり出すために, 炭素 を 0.015 g 混ぜて加熱しました。 反応後, 銅の他にできた物質の名称を漢字で答えなさい。 また, その物質の質量は何g です か。小数第4位を四捨五入し、小数第3位まで答えなさい。 ただし, 炭素と酸化銅は余ることなくすべて反応するものとします。 間

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