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Science Junior High

この写真の、B、C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物をふくむ火山灰の層の下端は標高何メートルのところにありますか、という問題の考え方を教えてほしいです。真ん中よりちょっと上らへんの問題です

を何というか。 この地域ではかつて何が起こったことがわかるか。 (2) A. C地点で火山灰の層が見られることから、 い。 右の図2に、B地点の柱状図の続きをかきなさ A るか。 (4)より、地層は東西どちらに向かって傾いてい ③ ることがわかるか。 くむ火山灰の層の下端は標高何mのところにあ B, C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物を多く 130 120 100 B 110 C 100. 図2 B ( ) c ( A 地表からの深さ [m] 地 0 B C 0000 6000 6000 6000 0000 0000 0000 10 0000 0000 600 000 20 VVV 6) A地点では、地表からの深さが25m~60mの地 層で、 れきの層、砂の層、 泥の層が見られる。 こ これらの層のうち、最も古い時期に堆積したものは どれか。 30 www 。 40 50 ° O 00000 000 oooooo00 ooooo0000 o れき、砂、泥を、粒の大きさが小さい順に並べ なさい。 60 ooooooOOO do o ooooooooo. 000000 000 000 0000000000 0000 0000 砂の層 れきの層 泥の層 (6)(7)より、 A地点で地表からの深さが25m -60mの地層が堆積したときの地形の変化のよう 一として考えられるものを、次のア~ウから選び 黒っぽい鉱物が多い火山灰の層 白っぽい鉱物が多い火山灰の層

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Science Junior High

中3 理科 1️⃣問1、2  アは砂糖であっていますか 求め方教えてください 解答は 38%     7.2g です

1 次の実験について, 問いに答えなさい。 ① 白い粉末状の物質ア~ウとデンプン(かたくり粉) を用意した。 ただし,物質ア~ウは砂糖, 硝酸カリウム, 塩化ナトリウ ムのいずれかである。 (2) 4本の試験管に20℃の水を5.0gずつ取り, 3.0gずつはかり取った物質ア~ウとデンプンをそれぞれ別々の試験管に入れて よく振って, 試験管の中を観察した。 ③ 図のように,物質アとデンプンをそれぞれ燃焼さじに取ってガスバーナーで加熱し, 火がついたら石灰水が入った集気びん に入れた。物質が燃え終わったところで燃焼さじを取り出し, 集気びんにふたをしてよく振り, 石灰水のようすを観察した。 表1は砂糖,硝酸カリウム、塩化ナトリウムの溶解度を表したもので,表2は②③の結果をまとめたものである。ただ し、硝酸カリウムについては, 加熱の実験は行わないものとする。 図 表 1 0°C 10°C 20°C 40°C 60°C 80°C 100°C 砂糖 - 179.2 190.5 203.9 233.1 287.3 362.1 487.2 硝酸カリウム 13.3 22.0 31.6 63.9 109.2 168.8 244.8 塩化ナトリウム 37.6 37.7 37.8 38.3 39.0 40.0 41.1 表 2 物質 |実験 ア イ ウ デンプン ② ③ すべてとけた。 とけ残りがあった。 とけ残りがあった。 とけなかった。 白くにごった。 白くにごった。 白い粉末 燃焼さじ 集気びん 石灰水 問1 ②で,物質アをとかした水溶液の,物質アの質量パーセント濃度は何%ですか, 小数第1位を四捨五入して整数で求めなさい。 問2 ②で,物質アをとかした試験管には,物質アをあと何gとかすことができますか, 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで求 めなさい。

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Science Junior High

この問題どっちもどういうことですか?解説見てもよく分からないです

次の各問いに答えよ。 ('13 大阪府) 石灰石を用いて,次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 [実験] うすい塩酸20.00gを入れた容器と石灰石 1.00gをのせた薬包紙を、 図1のように電子てんびんにのせ て全体の質量をはかり、「反応前の質量」とした。その後、うすい塩酸の入った容器に石灰石を残らず 入れたところ、石灰石は気体を発生しながらとけた。 気体の発生が止まってから再び図2のように全 体の質量をはかり、「反応後の質量」とした。この実験を、うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量 のみを変えて、くり返し行った。 表1は、その結果を表したものである。発生する気体はすべて空気 中に出るものとし、反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。 図1 薬包紙 電子てんびん 図2 石灰石 容器 うすい 塩酸 反応前 表1 石灰石の質量[g] 1.00 2.00 反応の質量[g] 91.00 [反応援の質量[g] 90.56 91.12 3.00 4,00 5.00 6.00 92.00 93,00 94.00 95.00 96.00 91.68 92.57 93.57 94.57 反応後 図3 図3は、表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 1 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸 20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられるか。 g} 発生した気体の質量[g] 石灰石の質量[g] (2) 実験において, うすい塩酸 20.00g と石灰石 6.00g が反応した後の容器には、石灰石の 一部がとけずに残っていた。 この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずつ加 えると残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は、何と 考えられるか。 ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 g〕 図4のようにして, 0.6g 1.2g 1.8g のマグネシウムの粉末を十分に加熱しできた酸化マ グネシウムの質量をそれぞれ測定した。 表2は、 その結果を示したものである。

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Science Junior High

エの問題が分かりません なぜ答えが(i)3(ii)1になるのか教えて欲しいです🙇

7C Kさんは、遺伝について調べるために、次のような実験を行った。 これらの実とその結果 について、あとの各問いに答えなさい。 ただし、子の形が丸形としわ形の形質およびさやの 色が緑色と黄色のはそれぞれ対立形質であり これらはメンデルの遺伝の規則性にしたがう ものとする。 また、子の形を形にする遺伝子をA. しわ形にする遺伝子を さやの色を 色にする遺伝子をB 黄色にする遺伝子を とする。 (実験1] ① 弟が丸形の純系のエンドウの子と、子の形がしわ形ののエンドウ の子をまいて育て交配させたところ、できた種子(子の代)の形はすべて丸形であっ た。 ② ①でできた子(子の代)をまいて育て自家受粉させたところ、できた柚子(孫 の代〉の形は丸形のものとしわ形のものがあった。 実験2] ① さやの色が緑色の和系のエンドウの種子とさやの色が黄色の純系のエンドウの をまいて育て交配させたところ、種子(子の代)ができた。この子をまいて 育てたところ、さやの色はすべて秋色であった。 ② ①でできた子 (子の代)をまいて育て自家受粉させたとこ 孫の代 ができた。この種子をまいて育てたところ さやの色は緑色のものと黄色のものが あった。 (ア) エンドウの花と種子の形質についての説明として最も適するものを次の中から一つ選び、その 番号を答えなさい。 1.受粉後、胚珠は種子になり、子房はさやになる。 種子の形のうち 丸形が性形質である。 2.受粉後、胚珠は種子になり、子房はさやになる。 種子の形のうち、しわ形が顕性形質である。 3. 受粉、子房は種子になり、胚珠はさやになる。 種子の形のうち、 丸形が闘性形質である。 4.受粉後、子房は種子になり、胚珠はさやになる。 種子の形のうち、しわ形が顕性形質である。 (イ) 次の ] は、エンドウにおける生殖細胞と遺伝子について説明したものである。 文中の (あ) (い) (う)にあてはまるものの組み合わせとして最も適するものをあとの 1~8の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 丸形の純系のエンドウの種子をまいて育て咲いた花では、(あ)によって生殖細胞がで きる。このとき、対になっていた遺伝子が分かれてそれぞれの生殖細胞に入るので花粉の 中の(い)がもつ遺伝子は(う)と表せる。 体細胞分裂 い: 精細胞う:A 体細胞分裂 い:卵細胞 う:A 2. 体細胞分裂 い: 精細胞 う 4. あ 体細胞分裂 い: 卵細胞 う (実験2) において、 (XI)でできた子 (子の代)がもつさやの色についての遺伝子の組み合 わせはどれか。 また (2)でできた種子 (孫の代)をまいて育てできたさやの色が緑色のもの 色のもの数の比(緑色 黄色)はおおよそいくつかの組み合わせとして最も適する ものを次の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 (1)BB (913 1 (4 Bb (13:1 7 0bb (3.1 (エ) 次の 2.B (日) 1.3 5 (Bb ()1:3 8. (1)bb (W)1 3 3. (1)BB (6)3 2 6. (Bb 9. (i)bb (日)3:2 03 2 3.1 □は、Kさんが子の形とさやの色の形質の伝わり方について考えたことをま とめたものである。これについて、あとの() ()の問いに対する答えとして最も適するものをそ れぞれの選択肢の中から一つずつ選び その番号を答えなさい。 子の形が丸形でさやの色が黄色の縦系のエンドウの花のめしべに、種子がしわ形でさ の色が緑色の純系のエンドウの花の花粉をつけて受粉させると、どうなるかを考えた。 子の形が丸形でさやの色が黄色の純系のエンドウがもつ遺伝子の組み合わせは、 AAbb とせる。また、子の形がしわ形でさやの色が緑色の純系のエンドウがもつ遺伝子の組み 合わせはBBと表せる。種子の形を決める遺伝子とさやの色を決める遺伝子が異なる 染色体にあるとすれば、交配によって引き継がれる遺伝子の組み合わせは、対立形質ごとに 考えることができるので、子の形については、遺伝子の組み合わせがAAaaの種子の 交配によって現れる形質となる。 しかし、さやは親の子房が育ったもので、さやの色は親の 形質が現れる。 よって、受粉後には、(X)のさやの中に、すべて(Y)の種子ができる。次に、 受粉後にできた子をまいて育てて自家受粉させてできた種子が入っているさやの色は (Z) となる。 (5) ( X ) ( Y ) にあてはまるものの組み合わせはどれか。 1. X 緑色 Y: 丸形 3. X 黄色 Y: 丸形 (日) (2)にあてはまるものはどれか。 1. すべて緑色 2. すべて黄色 3.緑色のものと黄色のものが3:1 4. 緑色のものと黄色のものが1:3 5. 緑色のものと黄色のものが32 2.X: 緑色 Y: しわ形 4.X黄色Yしわ形 減数分裂 い;精細菌 う

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