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Science Junior High

(写真1)ストローA、Bはマイナスの電気を帯びて、ティシュペーパーはプラスの電気を帯びます。これって、こす”られた”物体はマイナスの電気を帯び、こする物体はプラスの電気を帯びるんですか?それとも、物体の原材料というか、そういうのが関係していますか? 同極はしりぞけあい、異極... Read More

静電気による力 コ 静電気によってどのような力がはたらくのか調べる。 準備物 ゼムクリップ, 消しゴム(またはゴム栓) ポリプロピレンのストロー(曲がるもの) (2) ティッシュペーパー ステップ 1 装置を組み立てる ① 図のように、ストローAをティッシュペーパーでよくこすり、消しゴムにさしたゼムクリップにかぶせる。 >>> こする。 ストロー A ティッシュペーパー ステップ 2 力のはたらき方を調べる ストロー A 消しゴム ② ストロー B をティッシュペーパーでよくこすり ストローAに近づける。 ストロー B ストロー A かぶせる。 ゼムクリップ ストローAが自由に回転 できるようにする。 ③3 ②でストローBをこすったティッシュペーパーを ストローAに近づける。 1.ストローBを近づけたとき, ストローAはどのように動いたか。 2. ティッシュペーパーを近づけたとき, ストローAはどのように動いたか。 静電気によってどのような力がはたらいたといえるか。 ポイント この実験は空気が乾 燥しているほうがう まくいく。 また, 摩 擦したものどうしが ふれたり、摩擦した 部分を手でつかんだ りしないように注意 する。 ストロー A ティッシュペーパー

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この問題(5)が解説を見ても分かりません。 解答は90cm/sです。 解説は pからqまで10打点なので、時間は0.2秒間。 この間に9.0×0.2。平気ゆの速さは18.0÷0.2=90cm/s 解説を見ても分からないので具体的に教えてくれると嬉しいです。

4 でる! 実験・観察 図1のように、斜面とそれに続く水 図1 平面がある。1秒間に50回打点する記録タイマー 用のテープをとりつけた台車を, A点から静かに はなして走らせた。 図2は、このテープの最初の 部分を除いたあと,5打点ごとに切りとり、順に並 べたものである。次の問いに答えなさい。 ただし, 摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。 (1) 図2の縦軸はテープ片の長さを表している。 横軸は台車の何を表しているか。 [ ] (2) それぞれの記録テープの長さは,台車が何秒 間に移動した距離を表しているか。 [ 図2 [cm〕 9.0 6.0 3.0 イはたらく力の大きさは常に一定である。 ウはたらく力の大きさは,しだいに大きくなる。 エ はたらく力の大きさは,しだいに小さくなる。 台車 B & L 記録タイマー ] (3) BC間を動いているときのテープは,a~hのどれか。 すべて答えよ。 A p -• ● ● . a bcde f . . ● bo テーブ O O 197 ] 知識・理解 (3) のときの台車は、何という運動をしているか。 [ (5) 知識・理解 図2で点pを打点してから点qを打点するまでの台車の平均の速さは, 何cm/sか。 ] [ ] (6) 知識・理解 台車が斜面を下っていくにつれて,台車にはたらく斜面方向の力の大き さはどのようになるか。 次のア~エから選べ。 ア はたらく力の大きさは常に0である。 [ 思考 斜面の傾きを大きくして同じ高さから台車をはなすとき, 台車が水平面上 (7) を走る速さは図1のときと比べてどのようになるか。 次のア~ウから選べ。 ウ 変わらない。 イ遅くなる。 [ ア速くなる。 ]

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(4)Eで、水酸化ナトリウムに電流を流すと水が分解される理由を教えてください🙇‍♀️

3 無色の水溶液A~Eがあり,これらは石灰水,塩酸, 砂糖水,食塩水 水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 A~Eがどの水溶液であるかを調べるため,次の実験を行い,その結果を表にまとめた。 あとの問いに答えなさい。 A~Eをそれぞれガラス棒を使って赤色と青色のリトマス紙につけ, 色の変化を調べた。 〔実験1] 〔実験2] A~Eをそれぞれビーカーにとり、 直流電源につないだ電極を入れ、電流が流れるかどうかを調べた。 A~Eをそれぞれ試験管にとり, マグネシウムリボンを入れ,気体が発生するかどうかを調べた。 〔実験3] 〔実験4〕 A~Eをそれぞれ試験管にとり、息をふきこんで反応を調べた。 実験 1 ・実験 2 実験3 実験 4 水溶液A 酸 青色→赤色 流れた 気体が発生した 変化なし 水溶液B 中 変化なし 流れなかった 変化なし 変化なし 水溶液 C 赤色→青色 流れた 変化なし 白くにごった 水溶液D 中 変化なし 流れた 変化なし 変化なし □ フェノールフタレイン溶液を加えると赤色に変化する水溶液を, A~E からすべて選べ。 O (2)実験3で水溶液Aから発生した気体を試験管に集めて, マッチの火を近づけると ポンという音がして気体が燃えた。 このときの化学変化を化学反応式で表せ。 [2Hz+O2→2H2O ] (3) 水溶液B,Cはそれぞれ何か。B[ 砂糖水] C[ 石灰水] □ (4) 右の図のような装置を用いて,水溶液AとEにそれぞれ電流を流すと,両極から気 体が発生した。 それぞれ,陰極と陽極から発生する気体の名前を書け。 A 陰極 水素 陽極 塩素 E[陰極 水素 陽極酸素 [ [ 水溶液E 赤色→青色 流れた 変化なし 変化なし [CE] ゴム栓 水溶液~ 電源装置 (6V) 陰極 www 正面 陽極 白金めっきつき チタン電極

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赤チェックの一番下のやつがわからないです💦教えてください😭

5 水溶液 315 16 17 18C (埼玉改) <7点×4> 実験1 水の入ったビーカーに, 色のついた砂糖を入れ 図 1100g 90 てビーカーの口をラップフィルムでおおい, 砂糖のと 80 けていくようすを観察したところ, 5日後には水溶液 が透明になっていた。 実験2 水100gが入ったビーカーに80gの硝酸カリウ ムを入れてかき混ぜ, 水の温度を40℃に保ったまま しばらく放置したところ, とけ残った。 図1のグラフ は 水の温度と100gの水にとける硝酸カリウムの質 量の関係をまとめたものである。 _ (1) 図2は, 実験 1 水面 のようすを、砂糖 の分子を●とした 入れた直後 3日後 5日後 粒子のモデルで表したものである。 5日後の状態を、粒子のモ デルでかきなさい。 [作図 _(2) 図1で,硝酸カリウム20g がすべてとけたときの水溶液の質 量パーセント濃度は何%か。 小数第2位を四捨五入して小数第 1位まで求めなさい。 (2) ■(3) 実験2でとけ残った硝酸カリウムをすべてとかすため, 2通 りの方法を考えた。 ④ 水の質量は変えずにかき混ぜながら水の温度を1℃ずつ 上げていくと, およそ何℃ですべてとけるか ② 40℃に保った水をビーカーに1gずつ注ぎながらかき混ぜ ヒント (3) ② 40℃の水 ていく。 水を何g加えればすべてとけるか。 図2 ビーカー 砂糖の 分子 Founde 5分後」 ↑ ● の水にとける硝酸カリウムの質量 70 5日後の 状態 60 50 酸 40 30 20 10 ( 0 0 10 (3)① 2 20 30 40 水の温度 [℃] 50 1 100gにとける硝酸カリウ ムの質量は,64gだね。 15

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この2つの問題って1つの問題は奪った酸素と活性炭の比を使って求めてるのにもう1つの問題は残った個体の質量と混合物の質量の比を使って求めてるんですけどなんで求め方違うんですかーー!問題形式同じに見えるんですけど何が違うんですか!教えて頂きたいです!

2 酸化銅4.0gに,班ごとに質量を変えた活性炭(粉末)をよく混ぜ 合わせ、図のように,試験管Iに入れて加熱した。 しばらくして 気体の発生が終わった後, ガラス管を石灰水からぬき, 火を消し た後、目玉クリップでゴム管を閉じて、 試験管I がじゅうぶん冷香 めてから試験管Iに残った物質の質量をはかった。 次の表は, そ の結果をまとめたものである。 なお, B班では,試験管の中の 酸化銅と活性炭がすべて反応し, 赤色の銅だけが残っていた。 表 班 A [活性炭の質量 〔g〕 0.15 「試験管に残った物質の質量〔g〕 ( ① ) B 0.30 3.20 C 0.45 3.35 * D 0.60 3.50 酸化銅と活性炭の混合物 試験管Ⅰ 5000 SNA ゴム管 S 試験管Ⅱ ガラス管 石灰水- 一 N JOAN 0840814 090 08.0 表の( ① )にあてはまる数字を答えなさい。 なお,試験管Iの中では, 酸化銅と活性炭 410084 102T 1.06.44 との反応以外は起こらないものとする。 <鳥取改〉 DE UT

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3番の答えがオになるのですが、なぜ区間Kでおもりが床についたのかが分かりません。解説お願いします。

き、Xの区間における平均 e, あとのア~エの中から一 X- 5cm 目標 が +続 り、 図 1 <埼玉県 > ストーン/ き えなさい。 が徐々に減速するのは, 力がストーンの底面には 物体どうしがふれ合う める向きにはたらく力を 図3 ストーンAを, ストーンBを表している。」 が接触したときの位置 →は,2つのストーン ストーンAから受けた 接触したとき, ストー 図3に矢印でかき入 すこと。 <山口県 > -92- エ AとC 5 物体の運動について調べるために, 次の実験1,2を 行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし, 台車や滑 車および記録タイマーの摩擦, テープおよび糸の重さや伸 び、空気の抵抗は、無視できるものとする。 【実験】 図1のように, 水 平な台と記録タイ マーを用いた装置を 組み, 台車を手で押 さえて止めたまま, 糸をおもり Xの上面 【実験2】 図1 テープ 台車 テ | 7.7 プ 6.7 の 5.3 長 3.9 [cm]2.5/ 1.1 [記録タイマー ABCDEF G 区間 <東京都 > 台 車止め 床 の中心につないだ。 台車から静かに手をはなすと, 台車は車止めに向かって まっすぐ進み、おもりが床に達したあともそのまま進み 続け、車止めに当たった。 台車から手をはなしたあとの 台車の運動を,1秒間に50回打点する記録タイマーで記 録した。 図2 図2は、テープ を基準点から0.1 秒ごとに切り取 り, グラフ用紙に 貼りつけたもので ある。 糸 [V] [重力] おもり X- テープ 図3 10.4 7.2 滑車 の 長 4.6- さ [cm]2.0 HIJKLMN 区間 おもりよりも 重いおもりYにとりかえ,実験1と同様のことを行った。 図3は、テープを基準点から0.1秒ごとに切り取り グラフ用紙に貼りつけたものである。 4.図4は,台車から手 図4 図 5 をはなす前の, おもり にはたらく重力を, 方 眼紙上に示したもので ある。 おもりにはたら く重力とつり合ってい る力を、重力の記入の しかたにならって 図 4にかきなさい。 イウエオカ 基準点 RI 2.実験1について,次の問いに答えなさい。 (1) 図5は,テープと打点を表している。基準点から0.1 秒の区間を切り取る場合,どの位置で切り取ればよい か,適切なものを図5中のア〜カから一つ選び,記号 で答えなさい。 カ. a. 図1のよ 6 台車をな な斜面上に置 手で止めて 手をはなすと 斜面を運動し のときの台 のようすを、 に50打点す その一部を つけたもの 過した時間 たものであ 経過した 移動距 ア 図 てい つし らく たら の分 に分 印を イ. 表 の間 車 太 7 なさい 気の 太郎 - 【課題 斜 うか

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