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Science Junior High

(7)の計算方法がわかりません( ; ; ) 答えが14%になるみたいです

: 5 塩化ナトリウム、ミョウバン、硝酸カリウムをそれぞれ60℃の水100gに ① とけるだけとかして水溶液を作った。 次に、水溶液の温度を20℃まで下げると、2種類の水溶液からは結晶が生じた。 グラフはそれぞれの②物質が100 gの水にとける質量の値を示したものである。 (1) 下線部①のようにして作った水溶液を何というか。 (2) 下線部②を何というか、 漢字3字で答えよ。 (3) 結晶が出てこなかった水溶液を1つ答えよ。 (4) この実験のように、 固体が水にとけた水溶液から、水溶液を冷や し、より純粋な物質を固体として取り出すことを何というか。 (5) (3)の水溶液から固体を取り出すにはどのようにすればよいか。 簡単に書け。 (6) 60℃の水100gに硝酸カリウムをとけるだけとかし、20℃ まで温度を下げたとき、 約何gの結晶をとり出すことができるか。 20 40 60 1 80g 100 温度 (°C) : (7) 60℃の水にミョウバンをとかし、30℃まで温度を下げ、結晶を とり出した後のミョウバン水溶液の質量パーセント濃度はいくらか。 小数第1位を四捨五入して整数で答えよ。 160 140 120 [ 100 80 100g 20 5 硝酸カリウム ミョウバン (結晶) 塩化ナトリウム

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Science Junior High

(4)だけ計算方法が分からないので、解説お願いします🙏🏻՞ ՞

5 <質量保存の法則> 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① ビーカーに石灰石の粉末 2.0gを入れて, ビーカーをふくめた 全体の質量を測定した。 ② ①のビーカーにうすい塩酸10.0gを加え、二酸化炭素が出なくなる まで反応させ,ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 3 ビーカーに,さらにうすい塩酸10.0gを加え, 二酸化炭素が出なく なるまで反応させ, ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 ④④4 ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになるまで, ③ [ 加えたうす い塩酸の質 量の合計 [g] 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 ] 質 1.0 量生 のし 合た 酸 0.5 96.1 (愛媛) <5点×5〉 ビーカーを ふくめた全 体の質量 [g] [ 98.7 108.5 118.3 128.1 137.9 147.9 157.9 発生した二 酸化炭素の 質量の合計 [g] 0.0 a b C をくり返した。 実験①,②で測定したビーカーをふくめた全体の質量は,それぞれ98.7g, 108.5gであった。 表は, この 実験の結果をまとめたもので, a 〜e には, それぞれ発生した二酸化炭素の質量の合計があてはまる。 (1) 実験①, ②の結果から,②で発生した二酸化炭素の質量を計算によって求めることができるのはなぜか。 その理由を,解答欄のかき出しに続けて簡単にかけ。 [化学変化の前後では, (2) 表のaにあてはまる数値をかけ。 d e 0.8 OXYO の (3) この実験で,加えたうすい塩酸の質量の合計と発生した二酸化炭素の 質量の合計との関係はどうなるか。 表をもとに,その関係を表すグラフ をかけ。 また, 石灰石の粉末 2.0gを完全に反応させるには, うすい塩 酸は少なくとも何g必要か。 [g] 0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 加えたうすい塩酸の質量の合計 [g] [103T 134 1 (4) この実験で, ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになった溶液に, 石灰石の粉末 1.6gをさ らに加えると,加えた石灰石の一部が反応しないで残った。 このとき, 反応しないで残った石灰石の粉末を 完全に反応させるには、うすい塩酸を,少なくともあと何g加えればよいか。 1

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Science Junior High

(3)の➂はこの実験のAの結果を表にうめる問題なんですけど 順に5.1 7.4 10.0 12.5となるんですが どうやって求めるのでしょうか?

電流とそのはたらき (2) 電気のもつ (1)の能力を何と (3) 電気器具がはたらくときに、1秒間当たりに消費される電気エネ ルギーを何といいますか。 また, その単位と記号を答えなさい。 (4) 次の式の ① ② にあてはまる言葉を書きなさい。 電力P[W] = ( ① ) V[V] × ( ② ) [A] 2 探究 5 電流による発熱について調べよう Op.175~179 実験 電熱線の発熱と電力 時間の関係 の容器 温度計 発泡ポリスチレン でんげんそうち 電源装置 100g の水 水の上昇温度 (°C) 電流計 2Ωの実験用ヒーター 電圧計 B時間を一定にして水の温度を調べる ③ 2Qの実験用ヒーターに3.0Vの電圧をかけ, 電流の大きさをはかる。 と きどきガラス棒で水をゆっくりかき混ぜ, 5分後の水の温度をはかる。 ④ 電圧を 4.5V, 6.0Vに変え、 3の操作をくり返す。 ①20の実験用ヒーターを用意する。 ② 発泡ポリスチレンの容器に水を 100cm² 入れて、しばらく放置して から温度をはかる。 A電力を一定にして水の温度を調べる ③2Ωの実験用ヒーターに 6.0Vの電圧 をかけて、電流の大きさをはかる。 ④電圧と電流の大きさを一定にしたま ま、ときどきガラス棒で水をゆっくり かき混ぜ, 1分ごとに5分後までの水 の温度をはかる。 (1) ②では,水の温度が何と同じくらいになるまで放置 してから温度をはかりますか。 (2) 計算 A の③で、ヒーターに流れた電流は何Aですか。 (3) 次の表は, Aの結果を示したものです。 時間 〔分〕 0 1 2 3 4 各時点の水の 温度 [℃] 25.0 27.5 30.1 32.4 35.0 37.5 0 2.5 5 ① 計算 ヒーターで消費した電力は何Wですか。 くうらん 2 計算表の空欄にあてはまる数値を書きなさい。 ③ グラフ表をもとに, Aのときの電流を流した時間と じょうしょう 水の上昇温度の関係をグラフに表しなさい。 (4) (3)の③のグラフから, 電流を流した時間と水の上昇 温度にはどのような関係があるといえますか。 水の上昇温度 14 水12 10 [[℃] 8 (0) 6 4 2 0 (4)① 2 p.41 (1) (2) (3) ① - 表に ③ 下の図に 2

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Science Junior High

この問題の(5)の問題の解き方が分かりません、、 解説お願いします

(3)この実験で発生した気体の質量は何gか。 3.右の図のような装置で、A~Eの5人は、 銅粉と酸素を反応させる実験を行った。こ れについて、 次の問いに答えなさい。 [実験1] それぞれ決められた質量の 銅粉をはかりとってステンレス皿に広げ、 全体が黒色 になるまで十分に加熱した。 [実験2〕 冷えたら、 ステンレス皿の中の物質の質量をはかった 後、さらに十分に加熱し、 物質の質量が変化しなくな るまで、何度も同じ操作をくり返した。 表は、A~Eの5人が行った実験の結果である。 加熱前の銅粉の質量 [g] 加熱後の物質の質量 [g] A 0.40 0.52 B 0.80 0.97 C 1.20 1.49 D 1.60 2.04 ―銅粉 E 2.00 2.48 (1) [実験1] で、 下線部のように、 銅粉をステンレス皿に広げてとった理由を簡単に 説明しなさい。 (2) この実験の化学変化を化学反応式で表しなさい。 (3) 実験の結果から、 銅粉と結びつく酸素の質量比を、もっとも簡単な整数で表しなさ い。 ぶ 37 (4) Cが実験の途中で物質の質量をはかったところ、 1.40gであった。 このとき、 酸素 と反応していない銅粉の質量は何gか。 (5) 新たにFが、質量がわからない銅粉を同じように十分に加熱したところ、 4.5gの物 質ができた。 F が用意した銅粉は何gであったか。 3:2=x=4.5

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