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Science Junior High

③番が分かりません。教えてください🙇‍♀️

1 メンデルは, エンドウの種子の形やさやの色 などの形質に注目して, 交配実験を行った。 次の 文章と会話文を読んで問いに答えなさい。 メンデルの行った実験でエンドウのさやには緑 色のものと黄色のものがある。 それぞれ純系の親 を掛け合わせ、さらに子の代どうしを自家受粉さ せてできた孫の代では,緑: 黄=428:152の 結果となったことが残されている。このときの顕 性の遺伝子をA, 潜性の遺伝子をa とする。 次の 会話文を読んで問いに答えなさい。 A aAaaa dAaaa 緑色のさや 黄色のさや Aa a Rさん: 緑色のさやをつけるエンドウの遺伝子 の組み合わせはAA, 黄色のさやをつ けるエンドウの遺伝子はaaだね。 Kさん: そうかな。 緑色のさやをつけるエンド ウの遺伝子は,Aaということも考え られないかな。 Rさん: 遺伝子の組み合わせを調べるには,ど うしたらよいのだろう。 Kさん:メンデルのように, 子や孫の代に現れ る形質を調べたらいいかもしれないね。 aaa1遺伝子の組み合わせがAaのものとaaのものを 緑 3 掛け合わせたとき,緑色のさやと黄色のさやは それぞれ何%ずつ現れると考えられるか。 遺伝子の組み合わせがAAのものとAaのもの を掛け合わせたとき,緑色のさやと黄色のさや はそれぞれ何%ずつ現れると考えられるか。 緑100 黄 50 ③緑色のさやをしているエンドウの遺伝子の組み 合わせが, AAかAaのどちらであるか確かめ るには,どのような方法を用いればよいと考え られるか。 方法と区別のしかたを説明しなさい

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⑷の問題で解き方合ってますか?

レカ】 4 メンデルはエンドウの種子の形などの形質に注目して,形質が異なる純系の親をかけ合わせ,子の形質 を調べた。 さらに, 子を自家受粉させて, 孫の形質の現れ方を調べた。 表は, メンデルが行った実験の結果 の一部である。 あとの問いに答えなさい。 (富山) 形質 親の形質の組み合わせ 子の形質 孫に現れた個体数 種子の形 丸形× しわ形 すべて丸形 丸形 5474 しわ形 1850 子葉の色 黄色×緑色 すべて黄色 黄色 ( X ) 緑色 2001 草たけ 高い×低い すべて高い 高い 787 低い 277 (1) 遺伝子の本体である物質を何というか。 Y (2) 種子の形を決める遺伝子を, 丸形はA, しわ形はa と表すことにすると, 丸形の純系のエンドウがつく る生殖細胞にある, 種子の形を決める遺伝子はどう表されるか。 (3) 表の( )にあてはまる個体数はおおよそどれだけか。 次のア~エから1つ選び、記号で答えよ。 な お, 子葉の色についても, 表のほかの形質と同じ規則性で遺伝するものとする。 ア 1000 イ 2000 ウ 4000 I 6000 1824 315474 1324 (4)種子の形に丸形の形質が現れた孫の個体5474のうち, 丸形の純系のエンドウと種子の形について同じ 遺伝子をもつ個体数はおおよそどれだけか。 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 1300 イ 1800 ウ 2700 I 3600 (5) 草たけを決める遺伝子の組み合わせがわからないエンドウの個体Yがある。 この個体Yに草たけが低い エンドウの個体Zをかけ合わせたところ, 草たけが高い個体と, 低い個体がほぼ同数できた。 個体Yと個 体Zの草たけを決める遺伝子の組み合わせを, それぞれ書け。 ただし, 草たけを高くする遺伝子をB, 低 くする遺伝子をとする。 Bb 入

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画像の(2)の求め方を教えていただきたいです。 答えはエの6000個でした。 ベストアンサー必ずつけます。 自分は黄色と緑の種子は3:1の割合で出来ると思い3:1=6000:2000だと思いました

<兵庫県 > エンドウには,子葉が黄色の種子と緑色の種子があり,黄色が顕性形質で緑色が潜性形質 である。遺伝の規則性を調べるために,エンドウを使って,次の実験I,IIを順に行った。 【実験I】子葉が黄色である純系の花粉を,子葉が緑 色である純系のめしべに受粉させて多数の子をつくっ た。図はこのことを模式的に表したものである。ただ し. 子の子葉の色は示していない。 親 黄○ 緑 |受粉 【実験Ⅱ】実験Iでできた子を育て,自家受粉させて多数の孫をつくった。 49% [1] 実験Iにおいて,子に当たる種子についての説明として正しいものはどれか。 ア 子葉が黄色の種子と緑色の種子は1:1の割合でできた。 イ子葉が黄色の種子と緑色の種子は2:1の割合でできた。 ウ子葉が黄色の種子と緑色の種子は3:1の割合でできた。 エ すべて子葉が黄色の種子になり,緑色の種子はできなかった。 子 ○○ [2] 次の文章は、実験Ⅱでできた孫に当たる種子の子葉の色と遺伝子について述べたもの )に当てはまる数は,下のア,イ, ウ,エのうちどれか。 である。( 孫に当たる種子が8000個できるとすると,そのうち子葉を緑色にする遺伝子をもつ 種子は約 ( ) 個であると考えられる。 ア 2000 イ 3000 ウ 4000 I 6000 AAAaaa 311=6000:2000 < 栃木県 〉

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