Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

浮力の問題が分かりません どれか1つでも分かるやつがあれば 教えて欲しいです🙇‍♀️

次の問題に答えなさい。ただし、水の密度は1g/cm'、100gの物体にはたらく重力は1Nとする。 2,5N 1 ばねばかりにおもりをつるすと、2.5N を示した。このおもり全体が水に 浸かると、ばねばかりの値は1.6Nを示した。 (1)おもりにはたらく浮力を求めなさい。 おもり Iyb N 25M- L6N= Q9Ne24 N (2)おもりの体積を求めなさい。 0.0 N --109 2 質量80g、体積110cmの物体を水に入れると、物体は水に浮いた。 (1)この物体にはたらく浮力を求めなさい。 g - 0.N (2)この物体が水に入っている体積を求めなさい。 物体 D.X N cm? (3)この物体を完全に沈めるためには、何g以上のおもりを物体の上に置け ばよいか求めなさい。 e 3 水が入ったビーカーを台はかりにのせると、400gとなった。 (1)水に質量70g、体積20cmのおもりを沈めたときの台はかりの値を求めなさい。 g (2)おもりをばねはかりにつるし、ゆっくり持ち上げたとき、何Nでおもりが浮くか求め なさい。 N (3)おもりが浮いたとき、台はかりの値を求めなさい。 g 4 おもり(密度0. 6g/cm') 108gを油(密度0.8g/cm')の中に入れると、おもりは一部が油面か ら出て浮く。 (1)おもりが油か受ける浮力を求めなさい。 N (2)油面から出ているおもりの体積を求めなさい。 cm? ( コ

Solved Answers: 1
Science Junior High

(3)(4)が分かりません!!答えは(3)1.10(4)12.00 です!!解説お願いします💦

図3 5の類題 A:確認問題 化学変化と質量について調べるため、 次の実験1, 実験2を行った。 これについて,あとの問いに答えよ。」 図2 [実験 1 ] 図1 せっかいせき I 図1のように、うすい塩酸を入れた試験管と石灰石の粉末 をプラスチックの容器に入れて密閉し、容器全体の質量を はかった。 うすい塩酸 Ⅱ 図2のように、容器を傾けてうすい塩酸と石灰石を混ぜ合 わせたところ, 容器の中で気体が発生した。 石灰石 の粉末 ⅢI気体が発生しなくなってから、再び容器全体の質量をは かったところ, 容器全体の質量は,Iではかったときから変 化していなかった。 [実験2] I 図3のように、ビーカーに、うすい塩酸30.00gを入れ, ビーカー全体の質量をはかったところ,82.00gであった。 うすい塩酸 II 図4のように,Iのビーカーに石灰石の粉末 0.50gを加え たところ, 気体が発生した。 ⅢI気体が発生しなくなってから、再びビーカー全体の質量を はかったところ, 82.28gであった。 0.12 ⅣVⅢIのビーカーに,さらに石灰石の粉末 0.50gを加え,気体 が発生しなくなってから, ビーカー全体の質量をはかる操作を行った。 VⅣVの操作を加えた石灰石の質量の合計が3.50gになるまでくり返した。 表は, [実験2] の結果をまとめたものである。 表 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 13.00 3.50 加えた石灰石の質量の合計〔g〕 反応後のビーカー全体の質量 〔g〕 82.28 82.56 82.84 83.12 83.40 83.90 84.40 6.12 2.0.24 めいしょう (1) [実験 1], [実験2] で発生した気体は何か, 名称を答えよ。 HCI 二酸化炭素 (2) [実験1] ⅢIで, 下線部のような結果になったのは, 化学変化においてある法則が成り立つためである。 この 法則を何の法則というか, 名称を答えよ。 質量保存の法則 (3) [実験2] で, うすい塩酸 30.00g がすべて反応したとき,発生した気体の質量は何gか,求めよ。 (4) [実験2]で,加えた石灰石の質量の合計が 3.50gになったとき, ビーカーに残った石灰石を完全に反応させ るには、同じ濃度のうすい塩酸が少なくともあと何g必要か , 求めよ。 のうど 図4 石灰石 B: 化学変化 の粉末 [実験] I こ 11 ⅡI IV 09 と V 09

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

(2)がわかりません💦 3枚目の赤線の所はグラフからどうやって読み取るのでしょうか?どなたか教えてください🙏🏻

ムの質量を変化させて, (a)~(c)の手順で実験を行い,結果を表1にまとめた。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムをすべて加加え反応させ (a) 図1のように,炭酸カルシウムを入れたビーカーとうすい塩酸20.0 cm を入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の質量をはかった。 物質と化学変化 物質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。 40 だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 く実験1> 図2 うすい塩酸 炭酸 カルシウム 反応後 ると,二酸化炭素が発生した。 反応前 表1 E F A B D 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応前(a)の質量[g] 反応後(c)の質量[g] 6.00 千 貸封の風金 e8 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 93.90 94.90 ふす関 92.90 91.12 088 90.56 91.90 0.44 10 み2一 [1 く実験2> 実験1の後,ビーカーFに残っていた炭酸カルシウムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を8.0 cm ずつ,合計 40.0 cm°加えた。じゅうぶんに反応させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め,表2にまとめた。 表2 実験1の後,加えた塩酸の体積の合計[cm°] 実験1の後, 発生した二酸化炭素の質量の合計[g] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0|| 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 人

Solved Answers: 1
Science Junior High

中学理科 化学の問題です。 (3)の考え方、解説をよろしくお願い致します。 答えはエ。

5 花子さんは石灰石の主成分である炭酸カルシウム(CaCO,)と、うすい塩酸が反応するときの 質量の関係を調べるため、次のような実験を行い、ノートにまとめた。下の(1)~(5)の問いに 答えなさい。 花子さんのノートの一部 【方法) 炭酸カルシウム 0 炭酸カルシウムを2.00g、4.00 g、6.00 g、8.00 g、 10.00gずつはかりとる。 0ではかりとった炭酸カルシウムを、それぞれ 図のようにうすい塩酸20.00gに加え、反応させる。 反応が終了したら質量を測定し記録する。 2 うすい塩酸、 ビーカー 3) 図 【化学反応式) CACO。 あ HCI い H,O CO。 【結果】 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応後の質量(g] 2.00 4.00 6.00 8.00 10.00 21.12 22.24 23.58 25.58 27.58 ※反応後の質量は、ビーカーの質量を差し引いた値 に当てはまる数値を書きなさい。また、 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 あ に当てはまる化学式として い ア CaCl イ CaCle ウ CaHCI I Ca,Cl (2) この実験では、反応前後の質量を比較することで、二酸化炭素の発生量を求めることが できる。これは化学変化におけるある法則を利用しているからである。この法則の説明として 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 化学変化の前後で、化学変化に関係する物質全体の質量は変化しない。 ィ 物質が化合するとき、それに関係する物質の質量の比は変化する。 ウ 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は増加する。 I 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は減少する。 (3) この実験で用いたうすい塩酸20.00gに、炭酸カルシウムは何gまで反応すると考えられ るか。あとの方眼紙にグラフを書いて数値を求め、最も適当なものを、次のア~オの中から 一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 4.00g イ 4.50g ウ 5.00g エ 5.50g オ 6.00g

Waiting for Answers Answers: 0