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Science Junior High

中二 理科 至急 質量 計算です! (2)が分かりません。答えは、25%になるそうです。 わかる人、だれでもいいので教えてください! 解説もよろしくお願いします。

溶液の中に べてどう 15点x4 2 化学変化と物質の質量の割合 ① ピーカーA~Dにうすい塩酸を20cm ずつ入れ、反応前の質量を測定した。 そ の後、ピーカーA~Dに異なる質量の炭反応後の質量 [g] 酸水素ナトリウムを加えて反応させ,気体の発生が止まったら再びビーカー の質量を測定して表の結果を得た。 ア イ (1) 加えた炭酸水素ナトリウムの 質量と発生した二酸化炭素の質 量との関係を表したグラフを g 0 1 2 3 4 g 0. 0 1 2 3 4 12 3 4 10 1 2 3 4 (1) 右のア~エから1つ選びなさい。 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] (2)この実験と同じ濃度のうすい塩酸20cm3にベーキングパウダー6gを加 えると0.78gの二酸化炭素が発生した。 ベーキングパウダーには炭酸水素 ナトリウムが何%ふくまれていたか。 発生した二酸化炭素はすべてベーキ (2) ングパウダー中の炭酸水素ナトリウムが反応して発生したものとする。 計算 <=2.0 酸 化 1.5 1.0 0.5 02ⓘ (R4 宮崎改) <15点×2> ピーカー A B C D 83.60 83.60 83.60 83.60 2.00 3.00 4.00 84.08 84.56 85.30 86.30 反応前の質量〔g〕 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 1.00 酸化炭素の質量 2.0 1.5 1.0 20.5 <= 2.0 一酸化炭素の質量(g 1.5 1.0 0.5 ウ 二酸化炭素の質量 [g] 2.0 化 1.5 1.0 20.5 HI エ うすい塩酸

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(2)と(3)②が分かりません泣 印をつけているところが回答です どなたか解説お願いいたします🙇🏻‍♀️💧

ら形成される。 いエ.黒っぽい)。 2. 図2は、ある年の8月 1日15時の天気図である。 この日は、一日を通して, 日本の夏の特徴的な気圧 配置が見られた。 図2 40 30% 1008 130% 1000 (1) 次の文の ① ② のの中から、 それぞれ適当なものを 1つずつ選び、その記 号を書け。 図2で、 日本付近を広くおおっている高気圧から 吹く季節風は,①ア. 乾燥している イ. 湿って いる)。また,日本付近の等圧線の間隔が,日本の 冬の特徴的な気圧配置における等圧線の間隔と比べ て広いことから, 日本付近で吹く季節風の強さを、 夏と冬で比べると, ②.夏が強いエ.冬が強い} と考えられる。 8月1日15時 1407 図3 時刻 3時 6時 9時 12時 15時 18時 21時 24時 (2) 下線部の日の午後、図2の, 高気圧におおわれた日 本のいくつかの地点では, 上昇気流が生じて積乱雲が 発達し,一時的に雨が降った。 次のア~エのうち,雨 が降った地点で,上昇気流が生じたしくみについて述 べたものとして,最も適当なものを1つ選び、その記 号を書け。 ア. 前線が通過し、あたたかい空気が冷たい空気の上 にはい上がって, 上昇気流が生じた。 太陽の光であたためられた地面が周囲の空気をあ たためて, 上昇気流が生じた。 ウ. 大陸の高気圧と海の高気圧それぞれからできる気 1014 団がぶつかって, 上昇気流が生じた。 エ. 高気圧の周辺から中心部に向かって風が吹き込む ことで, 上昇気流が生じた。 (3) 下線部の日に、図3の、 海 沿いの地点P, Qで,海風や 陸風が吹いた。 表2は, この 日の,地点P, Qどちらかに おける風向と風力を, 3時間 ごとにまとめたものである。 次の文の①②の{}の中か ら,それぞれ適当なもの 表2 を1つずつ選び, ア~エ の記号で書け。 表2で、 風が陸風か ら海風に変わったの は, ① {ア. 6時~9時 イ. 18時~21時} の間 であり、 表2,図3 の② {ウ.地点Pエ 地点Q}の風向と風力 をまとめたものである。 ON 1501 風向 北東 東北東 西南西 南西 西南西 西南西 北 東北東 100km 風力 1 2 2 3 3 2 1 1 2

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問2の(2)を詳しく教えてください。

4 次の問いに答えなさい。 電流と磁界の関係について調べるため、 次の実験を行った。 実験1 [1] 図1のように。 検流計を接続したコイル の中にレールを通し, レールの上にN極を コイル側に向けた棒磁石を置いた。 [2] レール上の棒磁石を一定の速さで図1の 矢印の方向に動かしてコイル内部を通過さ せたところ、検流計の針が、 左側→ 0 →右 側→0の順に振れた。 このとき, 針の振れ 幅は左右どちら側でも同じであった。 [3] 棒磁石のS極をコイル側に向けて、 図1のときと同じ位置に置き, [2] のとき 棒磁石 レール ばねばかり スタンド @ 図2 より速くコイル内部を通過させ、 検流計の針の振れ方を調べた。 実験2 [1] 図2のように、 重さの無視できる糸 を使ってコイルをばねばかりにつるし, コイルの下端がU字形磁石の間を通る ようにした。 次に, コイルに電源装置, 電熱線, 電流計を接続した。 このとき 回路に電流を流す前にばねばかりの値 を調べた。 [2] 電流計が0.2Aを示すように電源装 置の電圧を設定し, このときのばねば かりの値を調べたところ, 電流を流す 前に比べて小さくなった。 [3] 電流計が0.4A, 0.6A, 0.8A, 1.0Aを示すように電源装置の電圧を大きくして いき,それぞれのときのばねばかりの値を調べたところ, ばねばかりの値が小さ くなっていった。 [4] [3] のあと,さらに電源装置の電圧を大きくしていったところ ばねばかりの 値がしだいに小さくなっていき. 電流計がある値になったときに, ばねばかり の値がちょうどONになった。 6 表は, [1]~[3] での, 電流計の値とばねばかりの値の関係をまとめたものである。 表 コイル( コイル 電流計の値 (A) 0 02 0.4 0.6 0.8 1.0 ばねばかりの値 〔N〕 0.25 0.23 0.21 0.19 10.17 0.15 電源装置 0444 D 検流計 U字形磁石 電流計 電熱線 実験1について 次の(1), (2) に答えなさい。 問1 (1) [2] で検流計の針が振れたのは,棒磁石がコイルを通過したときにコイル内部の磁界が 変化して,その変化にともなって電圧が生じる現象が起こり コイルに電流が流れたため である。このときに流れた電流を何というか、書きなさい。 (2) [3] の下線部のときの検流計の針の振れ方として最も適当なものを. アーエから選び なさい。 ア 針は左側→0→右側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も [2] のときより大きかった。 イ針は左側→0→右側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も [2] のときより小さかった。 ウ 針は右側→0→左側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も[2] のときより大きかった。 エ針は右側→0→左側→0の順に振れ, このときの針の振れ幅は、左右どちら側も [2] のときより小さかった。 問2 実験2について 次の(1). (2)に答えなさい。 (1) 電流計の使い方として正しいものを. アーエからすべて選びなさい。 ア 電源装置の+極側の導線を電流計の+端子に, 極側の導線を端子につなぐ。 イ 電源装置の極側の導線を電流計の端子に,一極側の導線を+端子につなぐ。 ウ回路に流れる電流の強さが予想できないときは、はじめに5Aの-端子を使う。 回路に流れる電流の強さが予想できないときは、はじめに50mAの端子を使う。 (2) 実験2でコイルに流れる電流を強くしていったとき. ばねばかりの値が小さくなって いったのは、流れる電流が強くなるほど, コイルを流れる電流が磁界から受ける力が大き くなっていき. コイルが上に動いていったためだと考えられる。 表の結果から考えると. [4] の下線部で, ばねばかりの値がちょうどONになったのは, 電流計の値が何Aに なったときか, 書きなさい。

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