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Science Junior High

(6)〜(9)なぜそうなるのか分かりません🥲解説お願いします🙇🏻‍♀️見づらくてすみません💦

0.66 0.26 4. マグネシウムの粉末と銅の粉末の質量をいろいろ変えて, それぞれ空気中で十分に熱し、熱し たあとの物質の質量をはかると,それぞれ表 1,2のようになった。これについて,次の問いに 答えなさい。 Hoo 1,00 1,67 表 1 グループ (班) マグネシウムの 質量 [g] 酸化マグネシウムの 質量 [g] 結びついた酸素の 質量 [g] 表2 グループ (班) |銅の質量 [g] 酸化銅の質量 [g] 結びついた酸素の 質量 [g] A 0.66 ア 0.40 0.60 0.80 1.26 A B オ 10.10 750 末 C B カ X-B3 -080 1.00 1.33 1.67 C 0.15 イ 6.40 6.53 0.67 53 0.40 0.60 0.80 1.00 キ D 1.00 0.50 0.75 1.00 1.25 H 0.20 D ク 結びついた酸素の質量 [g] 1.07 0.8 0.6 20.4 20.2 -0.8 0.4 0 CH 0 0.2 0.4 0.6 (1) 表1,2で,熱したときに結びついた酸素の質量ア~クをそれぞれ求 めて、表に記入せよ。 (2) それぞれの金属の質量と, 結びついた酸素の質量との関係をグラフに して図に表せ 「CO (3) グラフから,金属の質量と結びついた酸素の質量にはどんな関係があ るといえるか。 (4) グラフから,金属の質量1.20gのとき, マグネシウムと銅に結びつい た酸素の質量をそれぞれ求めよ。 (5) マグネシウムの質量と結びついた酸素の質量の比,銅の質量と結びつ いた酸素の質量の比はそれぞれいくらか。 簡単な整数比で答えよ。 (6) 1.50gのマグネシウムと結びつく酸素は何gか。 4.- 金属の質量 [g] (7) 4.00gの銅が完全に酸素と結びついたら,何gの酸化銅ができるか。 (8) 2.80gの銅を空気中で熱したあと,質量をはかると3.30g であった。 このとき、銅と結びついた酸素は何gか。 (8) 2.80g 3.30g +Q50g (9) (8)のとき,酸素と反応せずに残っている銅は何gか。←コ 酸 女 (2) 0.8 (3) (4) (5) 銅 (6) マグネシウム ¥1,20 1.0 表に記入 図に記入 比例の関係 (7) (8) *** S (9) 1.2 1:80 -0.30 0.39 g マグネシウム: 酸素 銅酸素 g 0.5 1,00g 5.00 0.50 0,80 02 g

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わからないです🙇🏻‍♀️

04 水溶液の濃度 下の表は、水の温度とホウ酸の溶解度(100gの水に溶ける物質の質量) の関係を示している。 こ ようかいど れについて、あとの問いに答えなさい。 ただし, 答えがわり切れない場合は、小数第2位を四捨 五入して、小数第1位まで求めなさい。 温度(°C) ホウ酸の溶解度(g/水100g〕 0 2.8 20 4.9 40 60 8.9 14.9 80 100 23.5 38.0 (1) 20℃の水100gにホウ酸10gを入れてガラス棒でよくかき混ぜたところ, ホウ酸が少し溶け のう 残った。 これ以上ホウ酸を溶かすことができないとすると,このときできたホウ酸の水溶液の 質量パーセント濃度は何%か。 (2) 60°Cの水100gにホウ酸10gを入れてガラス棒でよくかき混ぜたところ、ホウ酸はすべて溶 けた。このときできたホウ酸の水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 (3) (2)でできたホウ酸の水溶液を冷やして温度を40℃にしたところ、溶けていたホウ酸の一部 が溶けきれなくなって出てきた。このとき、ホウ酸の水溶液の質量パーセント濃度は何%にな ったか。 (43)の水溶液の温度を再び60℃に上げてホウ酸をすべて溶かし、温度を60℃に保ったまま水 を50g蒸発させたところ, 再び溶けていたホウ酸の一部が溶けきれなくなって出てきた。この とき ホウ酸の水溶液の質量パーセント濃度は何%になったか。

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(2)の解説お願いします😭

2 物質の分解について調べるために、次の実験をした。 これに関して, あとの問いに答えなさい。 〈香川〉 実験 酸化銅と炭素粉末 0.30 0.60 右の図のように, 酸化銅と乾燥した 炭素粉末をよく混ぜ合わせた混合物 を,試験管に入れて熱すると,気 体が発生して試験管 b の石灰水が白 くにごった。 十分に熱して気体が発 生しなくなってから, ガラス管を試験管bから抜き, ガスバーナー の火を消した。 ゴム管をピンチコックでとめて冷ましてから,試験 管aの中に残った固体の質量をはかった。 この方法で,酸化銅 12.00gに対して混ぜ合わせる炭素粉末を0.30g, 0.60g, 0.90g, 120g,1.50gにして,それぞれ実験した。下の表は, その結果をま とめたものである。 炭素粉末を0.90g混ぜ合わせて反応させたとき は, 酸化銅と炭素粉末がすべて反応し、 赤色の銅のみが残った。 表 |混ぜ合わせた炭素粉末の質量 〔g〕 |酸化銅と炭素粉末をよく混ぜ合わせた a 12.30 混合物の質量 〔g〕 試験管の中に残った固体の質量〔g〕 11.20 10.40 (1) 実験における, 混ぜ合わせた炭素粉末の質 量と発生した二酸化炭素の質量との関係 を,グラフに表しなさい。 作図ページ (2) 実験において, 炭素粉末を0.60g混ぜ合わ せて反応させたとき, 反応後の試験管aの 中には,銅が何g生じていると考えられる か。 B 0.90 OL 12.60 12.90 13.20 発生した二酸化炭素の質量 [g] 試験管b 4.0 3.5 13.50 9.60 9.90 10.20 13.0 2.5 ピンチコック / ゴム管 2.0 1.5 1.0 g 0.5 石灰水 1.20 ガラス管 1.50 0 0 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 混ぜ合わせた炭素粉末の質量 [g

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(2)教えてください🙏

に記入 1 マグネシウムの粉末を空気中で加熱し、 酸化させたときの質量の変 化を調べるために,次の実験1, 2 を行った。 この実験に関して, (1), (2) 答えなさい。 〈新潟 実験 1 次の (I), (ⅡI)の手順で, ステンレス皿全体の質量を電子てんびんで, それぞれ測 定した。 (I) 電子てんびんでステンレス皿の質量を測定した ところ, 21.30g であった。 次に、図1のように, このステンレス皿に入れるマグネシウムの粉末 の質量が0.30gになるように,ステンレス皿全体 の質量が21.60gになるまで, マグネシウムの粉 末を入れた。 20 (図2のように, 0.30g のマグネシウムの粉末をス テンレス皿全体に広げ,しばらくガスバーナー で加熱したのち、よく冷やしてから,ステンレ ス皿全体の質量を測定した。 この操作を,ステ ンレス皿全体の質量が変化しなくなるまで繰り 返し, ステンレス皿全体の質量を測定したとこ ろ, 21.80gであった。 マグネシウムの粉末の質量 〔g〕 加熱前のステンレス皿全体の質量 〔g〕 加熱後のステンレス皿全体の質量 〔g〕 図 1 (2) 2.10gのマグネシウムの粉末を空気 中で加熱して、完全に酸化させた 電子てんびん 実験 2 ガスバーナー 実験1と同じ(I), (II)の手順で,ステンレス皿に入れるマグネシウムの粉末の質 量を0.60g, 0.90g, 1.20gに変えて, ステンレス皿全体の質量をそれぞれ 測定した。 下の表は, 実験 1, 2の結果をまとめたものである。 図2 の 0.30 0.60 0.90 1.20 21.60 21.90 22.20 22.50 21.80 22.30 22.80 23.30 11.20 化 合 1.00 (1) 実験1,2について,次の ①,②の問いに答えなさい。 ① 加熱したマグネシウムの粉末の酸化のようすを表したものと して,最も適当なものを、次のア~エから一つ選び、その符 号を書きなさい。 ア 光を出さないで、黒色に変色した。 イ 光を出さないで、白色に変色した。 ウ 光を出して, 黒色に変色した。 エ光を出して, 白色に変色した。 ②表をもとにして, マグネシウム の粉末の質量と,マグネシウム の粉末と化合した酸素の質量と の関係を表すグラフをかきなさ い。 作図ページ | た 0.80 酸 マグネシウムの粉末 20.60 g 20.40 21.60g 20.20 ステンレス皿 (1) (2) MINAT 0 0 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 マグネシウムの粉末の質量 〔g〕 とき,得られる酸化マグネシウムの質量は何gか。 求めなさい。

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