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“あ”の部分はわかるのですが、“い”は、なぜ海水の温度の方が気温よりも高いのに、空気の温度が下がるのですか。 また、露点を下回るとはどういうことですか?

5. 6. 5. C→A→B (ウ) 次の は,1月23日の早朝に川霧が発生したしくみについてKさんが考察したもので ある。文中の(あ),(い)にあてはまるものの組み合わせとして最も適するものをあとの1 ~6の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 6. C→B→A PEUR SP 2. あ:高く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て 3. あ:高く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった て 4. あ:低く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て あ: 低く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった て 書庫 川霧が発生したときの川の水面上のようすと,すじ状の雲が発生するときの日本海上のようす に共通点があるとすると、川の水温は気温に比べて(あ)といえる。その空気の温度が (い) 水蒸気の一部が水滴になり,川霧が発生したと考えられる。 1. あ:高く,水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て て あ:低く、水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった い上がり 露点を上回っ BRAONAXOB SSR ! HSS HIS A い: 下がり 露点を下回っ sme, い 下がり 露点を下回っ い上がり 露点を上回っ い上がり, 露点を上回っ い: 下がり 露点を下回っ

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⑵の①の記号問題なんですけど 答えがイなんです、、 なぜでしょうか? ちなみに0.7Nというのはなんの力なんですか?

4N 5N (2)(1)の物体Bと,重さが1.8Nで高さが10cmより小さい物体Cを用いて,次の実験を行った。 ・実験・ 図17のように,物体Bと物体Cを水槽に入れたところ、物体Bは沈み,物体Cは浮 いた。 5 図18のように、物体Cとばねばかりを滑車に通した糸でつなぎ, 水面から10cmの深 さまで沈めたところ, ばねばかりの目もりは0.7Nを示した。 6 図19のように,物体B, 物体C, ばねばかりを糸でつなぎ, 物体Cが水面から10cm の深さになるまで沈め, ばねばかりの目もりが示す力の大きさを測定した。 図 17 物体CI 物体B 水 一水槽 図18 10cm (25N 物体C SV 滑車 7~ 重さより上 図19 10cm 物体 C 0.7 0.7N 物体B 1.8~ 図 20 7-1-4N 20cm |物体C| ていかっしゃ ① 実験の ⑤ で, ばねばかりの目もりが示す力の大きさと同じものはどれか。 次のア~エの どう -IN 中から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 物体Cにはたらく重力の大きさ一物体Cにはたらく浮力の大きさ 物体Cにはたらく浮力の大きさ一物体Cにはたらく重力の大きさ 物体にはたらく重力の大きさ+物体Cにはたらく浮力の大きさ I (物体Cにはたらく重力の大きさ+物体Cにはたらく浮力の大きさ)÷2 tio on 0.1m

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一枚目の⑷〜二枚目まで教えて欲しいです💦

EXO 割( 水 ST 語 T 特別 Lesson! 2011000 電力 (消費電力) 熱量 電力[W] =電圧[V] 熱量 〔J〕 =電力〔W〕 x 時間 〔s〕 … 1」 は, 1Wの電力を1秒間使ったときに発生する熱量。 電力量〔J〕=電力〔W〕 × 時間 〔s)・・・・・・電力量は, 電流を流したときに消費される電気エネルギーの総 量。 電力,熱量,電力量 電力量を求める式 電流〔A〕 1kWh=1000Wh ※1Wh = 1W×1h = 1W× (60×60)s=3600」 ① 注意 熱量や電力量を求めるときの時間の単位に気をつける。 単位が」のときは「秒」 「次の電力、貫流電圧を求めなさい。(1)は空間にあてはまる数も書くこと。 電熱線に3Vの電圧を加えて, 2Aの電流が流れたときの電力 3V 電力[W] =電圧 [V] × 電流 [A] = 3V × 2A = 6W # 2A (1) 6Ωの電熱線に3Vの電圧を加えたときの電力 1 電熱線に流れた電流は,電流〔A〕= よって, 電力(W)= … 1W は, 1Vの電圧を加えて 1Aの電流が流れたときの電力。 10²0 00 (4) 電圧 〔V〕 抵抗(Ω) 6 3 0.5 (2) 電熱線に 6Vの電圧を加えて, 1.5Aの電流が流れたときの電力 100 250 VX (3) 抵抗 250Ωの電球に 0.4Aの電流が流れたときの電力 250 0.4 (2) (5) V 2 1 A = (6) (3) =0.4 100×0.4=40 (4) 電熱線に6Vの電圧を加え, 電力が 12W のときに, 電熱線に流れた電流 *182.92,94 0.5 A 1.5W (5) 電気器具に流れた電流が0.3A, 電力が30W のときに、 電気器具に加わった電圧 2 次の量を 管 9Wの電熱 2分=60s×2: 熱量 [J]=電力 =91 9 W! (1) 電熱線に 電力(W)= 40W よって, (2) 12 A 9

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運動の規則性 問2の(1)です。 下線部①②から、摩擦力は1Nより大きいと思ったのですが、答えはアです。 摩擦力の大きさについて、よく分からなくなったので、その本質?から教えてください。

3 運動の規則性について調べるため、次の実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 IONはねがPをひく 直方体 P まさつ 〔実験1] 摩擦のある水平面の上に置いた質量1kg の直方体 Pに, 図1のようにばねばかりをつけて矢印の向き に引いた。 引く力が1Nのとき直方体Pは動かず. ②さらに引く力を大きくしていくと、引く力が2N をこえたところで動いた。 [実験2] 同じ質量の球Q R を用意し.③点0の 位置から球Qを真下に落下させたところ, 落下し始めてからt秒間に落ちる距離は 4901²〔cm〕であった。 次に, 点0の位置か ら球Qを落下させるのと同時に点の 位置から球Rを傾きの角度が30°の斜面に 沿ってすべらせたところ, 図2のように球 Q. Rを結ぶ直線が斜面に対して垂直にな 図2 490t2cm 落下し始め 秒後の球Q てから るという関係をたもちながら運動することがわかった。 図1 水平面 ION Pをいく すべり始めてから t秒後の球R 斜面 ばねばかり 水平面 30° (1) 物体にはたらいている力がつり合っているとき,静止している物体はそのまま静止しようとし, 運動している物体はそのまま等速直線運動を続けようとする。 これを何の法則というか。 (問2) 【実験1】 について,次の各問いに答えなさい。 ただし、1kgの物体にはたらく重力を10N とする。 (X) 下線部①のときの摩擦力について述べたものを次から選び,記号を書きなさい。 摩擦力の大きさは1Nで, 直方体Pを引く力と摩擦力はつり合いの関係にある。 摩擦力の大きさは1Nで,直方体Pを引く力と摩擦力は作用・反作用の関係にある。 ウ摩擦力の大きさは1Nより大きく, 直方体Pを引く力と摩擦力はつり合いの関係にある。 エ摩擦力の大きさは1Nより大きく, 直方体を引く力と摩擦力は作用・反作用の関係にある。 (2) 直方体Pを引く力を少しずつ大きくしていき, 引っ張られた直方体Pが動き出す直前の摩擦力を最 大摩擦力という。 最大摩擦力は、直方体Pにはたらく垂直抗力と, 直方体Pと水平面の材質や, 接触 10 X 面の状態によって決まる静止摩擦係数という数値の積であることがわかっている。 つまり、「最大 擦力〔N〕=静止摩擦係数×垂直抗力 〔N〕」 と表すことができる。 下線部 ② のときの静止摩擦係数 を次から選び,記号を書きなさい。 0.2 2 = 17 x 10

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この問題の(4)教えてください

5 6 〔分] (1) 流れる向きが周期的に変化している電流を, 交流という。 家庭のコンセントに供給されている電流は, 交流である。 な お、乾電池の電流のように、一定の向きに流れる電流は,直 流という。 (2) 消費電力が1200 W の状態で使用したときは12A, 消費 電力が600W の状態で使用したときは6Aの電流が流れる。 (3) 600 〔W〕 x 30[s] = 18000[J] (1) 同じ大きさの電圧を加えたとき, 抵抗が小さいほど流れ る電流は大きくなり, 電力も大きくなる。したがって, 抵抗 が小さい電熱線Aのほうが, 電熱線Bよりも電流は多く流 れ 電力は大きい (2) 電熱線Aに流れる電流は, 6 (V) 2[Ω] は, 3 [A] × 6 [V] = 18〔W〕 となる。 これより, 5分間電流 を流したときの電熱線の発熱量は, 18 〔W〕 × 5 × 60 [s] = 5400〔J〕 (3) 電熱線Aに加える電圧を3Vにしたときに流れる電流の 大きさは1.5A なので、電力は1.5〔A〕 ×3〔V〕 = 4.5〔W〕に なる。電力の大きさが1になるので、水の上昇温度も 1/4に = 3 〔A〕 なので、電力 なる。 図3より6Vのとき、電流を5分間流すと8℃ 上昇して いるので,3Vのとき、電流を5分間流すと2℃上昇するこ とがわかる。したがって (0.0) と (52) の2点を通る直線 を引けばよい。 (4) 並列回路では、加わる電圧の大きさは一定なので水の上 昇温度は, ビーカー Ⅰ >ビーカーⅡIである。 また, 直列回路 では, 流れる電流の大きさは一定なので、電熱線Aに加わ る電圧よりも電熱線Bに加わる電圧の方が大きいため、水 の上昇温度は, ビーカーⅣ>ビーカーⅢである。 直列回路全 体の抵抗の大きさは, 4 + 2 = 6 [Ω]なので, 回路全体に流 6 (V) =1 [A] であるから, ビーカー 6 [Ω] れる電流の大きさは, Ⅳの電熱線Bの電力は4W。 ビーカーⅡIの電熱線Bに流れ 6 〔V〕 = 1.5 〔A〕 なので, 電力は9W で 4 [Ω] る電流の大きさは あるから 水の上昇温度は, ビーカーⅡI>ビーカーⅣVである ことがわかる。したがって, 水の上昇温度を大きい順に並べ ると, I > ⅡI>Ⅳ> ⅢIとなる。 図 消費電力が から1つ選び、 何Jになるか。 電熱線 B (4Ω) BAX3V A (① 電熱 熱 電熱 電熱

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大問1の(1)~(6)まで全て解説お願いします!

幅30cm 高さ80cmの鏡を右の上面図, 側面図のよ うに、鏡の下端中央を原点として配置した。鏡か ら離れる向きに軸, 鏡の高さ方向に軸をとる。 鏡から軸方向に40cmの位置に, 10cm間隔で長さ40 cmの細い棒を5本,鏡と平行に並べた。 中央の棒か ら軸方向へ20cm離れた地点から, y 軸方向へ90cm の高さの点をPとし、この位置から鏡に映った細い 棒の像を観察する。 あとの問いに答えなさい。 (1) 鏡に映った細い棒は何本か。 hio (2) 鏡に映った像を, 点Pと高さは同じで,鏡から より離れた位置Q (x >60 [cm]) から観察した場 合,Pから観察した場合と比べて, 像の間隔はど のように変化するか。 観察結果として正しいも のを、次のア~ウから一つ選び,記号で答えなさ い。 ア. 狭くなる。 イ. 広くなる。 ウ.変わらない。 15cm ア.y座標は増加し, 間隔は狭くなる。 イ.y座標は増加し, 間隔は広くなる。 ウ.y座標は増加し、間隔は変わらない。 エ y 座標は減少し, 間隔は狭くなる。 オ.y座標は減少し,間隔は広くなる。 カ.y座標は減少し,間隔は変わらない。 (4) Pから観察した場合,○の間隔は何cmか。 (5) Pから観察した場合,○のy座標は何cmか。 15cm -40cm O 80cm 40cm 10cm 10cm 上面図 食 -20cm 10cm 10cm 40cm 側面図 次に,点Pから見て, 鏡に映った細い棒の上端の位置 (鏡上の位置)に,それぞれ, 目印 (○) を付けた。 (3) 点Pと座標が等しく, より低い位置R (40<y<90 [cm]) から観察し, 鏡上の細い棒の上 端の位置に目印 を付けた。 ○と●の位置を比較した時,y 座標と間隔はどのように変化す るか。 観察結果として正しいものを,次のア~カから一つ選び,記号で答えなさい。 ・20cm IC 90cm 紙面に○印を描き、直方体ガラスを次のページの状態Aのように紙面に対して垂直に立て,点P から紙面の○印を観察する。 H (6) このとき ○印の右半分は次のページの図のように直方体ガラスの斜線部の面を通して、 左半

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(3)を教えてほしいです‼︎ ちなみに答えは10㎠です

4 1 液体中でおもりにはたらく力を調べるために、次の実験 1. 実験2を行った。 下の各問いに答 えなさい。 ただし、実験に用いたフックと糸の体積や重さは考えないものとし、 100gの重力の 大きさを IN とする。 また、 水槽は十分に大きく,おもりを入れたときの水位の変化はないもの とする。 【実験1】 ① 図1のようなフックがついた高さ8cm の円柱形のおもりAを糸に取りつけ, ばねばかり につるすと、ばねばかりの値は2Nであった。 ② 図2のように、水槽に水を入れ、おもりAを水の中に沈めていった。 表1は, 水面からお もりAの底面までの距離とそのときのばねばかりの値を表したものである。ただし、この 作中に、ばねばかりが水中に入ることやおもりの底面が水槽の底に接することはなかった。 8cm フック おもりA 図 1 水面からおもりAの 面までの距離 表 1 水面からおもりAの底面までの距離〔cm〕 ばねばかりの値 (N) -11- 3 1.7 6 X +++++ 図2 9 1.2 ばねばかり おもりA 水槽 12 Y 【実験2】 ① 実験1で用いた水槽と同じ水槽a~dと,体積 100cm 高さ5cmの円柱形をした同じ 重さのおもりBを4つ準備した。 水槽aに入っている液体は水で、水槽b~dには、それ ぞれ食塩水、エタノール、サラダ油のいずれかが入っている。 ただし、水槽a~dに入れ、 た液体の体積は等しく, 液面から水槽の底までの深さが20cmになるように液体を入れ ある ② 図3のように、水槽a~dに実験1と同じようにおもりを沈めていき、液面からおもりの 底面までの距離が10cmになるところで、ばねばかりの値を測定した。 表2は、そのと きの測定値をまとめたものである。 表2 水面からおもりBの 底面までの距離 水槽 ばねばかりの値 〔N〕 10cm a 0.5 図3 b 0.35 おもりB -12- [45] 20cm C 0.7 d 20.6 (1) 図1のおもりにはたらく重力の大きさを答えなさい。 (2) 表1のX, Yの値を答えなさい。 (3) 図1のおもりAの底面積は何cm²か。 ただし、水の密度は1g/cm² とする。 (4) 実験2について、 水槽a~dに入っている液体の密度を大きい順に並べたとき、2番目と3 番日に密度が大きい液体が入った水槽はa~d のどれか。 それぞれ1つずつ選び,記号で答え なさい。 (5) 実験2について、サラダ油が入った水槽はb~d のどれか。 最も適当なものを1つ選び、 号で答えなさい。 ただし、サラダ油の密度は0.9g/cm²である。

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