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Science Junior High

問3(1)の解説が分からないので教えてください

次の問いに答えなさい。 中3理科 2種類の豆電球X,Yを用いて,次の実験1~3を行った。 ただし,回路の豆電球以外の 部分に抵抗はないものとする。 実験1 [1] 図1のように、豆電球Xに電源装置 電流計, 電圧計をつないで回路Aをつく 表1 り、豆電球に加える電圧を0Vから6.0Vまで 0.5Vずつ変化させたときの回路 に流れる電流を測定した。 [2] 回路Aの豆電球X を Yに変えたあと, [1] と同様に豆電球に加える電圧を変化 させたときの回路に流れる電流を測定した。 [3] [1], [2] の結果を, 表1にまとめるとともに,図2のグラフに表した。 図2 図 1 回路A ■豆電球X 図3 電圧〔V〕 回路B 電流 (mA) 豆電球X 豆電球X 豆電球 Y -電源装置 豆電球」 -+ 電流計 表2 + 電圧計 0 0 36 0 20 0.5 1.0 1.5 56 70 40 30 -電源装置 豆電球X 電圧計 1 電流 電流計 1 流 実験2 豆電球Xを2個と電源装置, 電流計 電圧計を用いて, 図3に示す回路B, Cをそ れぞれつくった。 次に、 どちらの電源装置も電圧を 6.0Vに設定して電流を流し, 電 圧計1.2と電流計1, 2 3の値を調べた。 表2は, その結果をまとめたものであ る。 [100] [mA] 50 2.0 2.5 82 91 47 54 000 回路C 2 3 4 電圧 〔V〕 豆電球X 3.0 3.5 4.0 4.5 5.0 5.5 6.0 100 106 110 114 117 119 120 60 68 65 70 73 74 75 ⑨+ 豆電球 Y 5 6 豆電球X -電源装置 電流計3 電圧計 2 電流計 2 回路B 回路C 電圧計 電流計1 電圧計 電流計2 電流計3 3.0V 100mA 6.0V 240mA 120mA 実験3 豆電球X, 豆電球Y と電源装置 電流計 電圧計をそれぞれ用いて, 図4に示す回 路D, Eをつくった。 次に, 電源装置の電圧を6.0Vに設定して電流を流し, 電圧計1, 2と電流計1,2,3の値を調べた。 表3は, その結果をまとめている途中のもので ある。

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(6)の答えの導き方と解説の意味がわかりません。わかりやすく教えてほしいです。よろしくお願いします。

2 入試につながる 実践トレーニング★ でんきていこう 電気抵抗が2Ω, 4Ω 6Ωのヒーターで. 図 図1 そう DALA 1のような装置をつくり 5分間 6.0 Vの電圧を加え て電流を流した。 図2のグラフは, 4Ωと6Ωのヒー ターに電流を流した時間と水の温度上昇の関係を表し たものである。 また、表は2Ωのヒーターに電流を 流した時間と水温の関係を表している。 あとの問いに 答えなさい。 時間 [分] 水温 (℃) 0 1 2 3 4 21.4 23.4 25.6 27.7 29.3 5 31.4 (1) 2Ωのヒーターに 6.0Vの電圧が加わったとき. ヒ ーターに流れる電流は何Aか。 ((2) (1) のとき2Ωのヒーターが消費した電力は何Wか。 (3) 2Ωのヒーターに電流を流した時間と水の温度上昇 の関係を図2にグラフで表せ。 きの水 2. 10 8 電源装置 スイッチ klim 温度計 ヒーター % トガラス ・ポリエチ レンのビ カー 2 教科書 p.241~245 (1) 計算も 6.0[V] ÷ 2 [Ω] =3 [A] (2) 計算も 2Ωのヒーターに流れる電流は RI 20 電流計 電圧計 60 40 でんりゅう なが じかん でんりょく ひれい。 (8) 発熱量は 例電流を流した時間にも電力にも比例する。 (6) 5040kJ (1) は順不同可。 (1) (2) 4/5 [分] 時間 (4) 図2から, 4Ωのヒーターに 6.0Vの電圧を加えて 8分間電流を流すと, 水の温度は約何℃上昇すると考 えられるか。整数で書け。 温度上昇=その時間の水温-21.4 回 (5) 5分間電流を流したときのヒーターの電力と水の温度上昇の関係を、 解答欄に グラフで表せ。 ここの値をグラフにとる。 (6) 4Ωのヒーターに12.0Vの電圧を加えて5分間電流を流すと, 水の温度上昇は 何℃になると考えられるか。 はつねつりょう (7) (6)のときの電流による発熱量は何か。 (8) 発熱量は、電流を流した時間と, 電力のそれぞれとどのような関係にあるか。 「発熱量は」に続くように簡潔に書け。 (7) 水の温度 [上昇] (3) (4) 約 教科書p.241~245 [10点×3.5点x5] 3 A 18W (5) 電気抵抗 60 ヒーターの 電力 (C) 10 温度上昇 (6) 約 8 6 図2にかく。 200 8 20 6 12 18 24〔W〕 電力 10800 J /55 (5) 図解を各ヒーターの電力と5分 間の水の温度上昇 4Q 202 て 6W 9W 18W 3.0Aであるから, 6[V] ×3.0 [A]=18[W] じょうしょう (3) 表から, 1分ごとの温度上昇を計算して そくていてん 測定点をとり, 測定点が上下に均等に散ら ばるように直線を引く。 (4) 計算も 4Ωのヒーターに2分間電流を流すと2℃温度が上昇していること ら 求める温度上昇をxとすると, 3.0 °C 5.0°C 10.0°C 温度上昇は4倍になるので, およそ20℃になると考えられる。 (7) 計算 電力は4倍の36Wである。 36 [W] × ( 5×60)[s] = 10800[J] 10 C 思 10点 FEA 110 10 2:x=2:8㎜x=8[℃] (6) 計算 電圧を2倍にすると、電流も2倍になり、電力は4倍になる。 よって,

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ぜんぶわかりませんたすけてください!

4 一定の量の水に溶ける物質の質量は、物質の種類によって決まっている。 100gの水に溶ける物質の質 量を溶解度という。一般に、 固体の物質の溶解度は、温度が高くなると大きくなるが、その割合は物質に よって違っている。 溶解度と温度の関係を知るため、塩化ナトリウムと硝酸カリウムそれぞれの溶解度を さまざまな温度で調べたところ、 表のような結果になった。 次の各問いに答えよ。 温度 塩化ナトリウム 硝酸カリウム 20°C 37 32 40°C 38 64° 60°C 39 110 slog. 100 53.2 (1) このとき使った水のように、 溶質を溶かすための液体を何というか。 (2) 水の入った容器に少量の塩化ナトリウムを入れ、かき混ぜずに十分長い時間放置した場合、 どうな るか。最も適切なものを次から1つ選び、 記号で答えよ。 ただし、水は蒸発しないものとする。 ア 溶液中の液体の上の方が濃い水溶液ができる。 イ溶液中の液体の下の方が濃い水溶液ができる。 ウ 均一な濃さの水溶液ができる。 溶質6 1111 ☆公式滑液×100=% 均一な濃さの水溶液ができ、さらに放置すると下の方が濃くなる。 オ塩化ナトリウムは溶けない。 (3) 40℃の水100gに硝酸カリウムを溶かして飽和水溶液をつくった。この溶液の質量パーセント濃度 はいくらか。答えが割り切れない場合は、小数第一位を四捨五入して、整数で答えよう 165×100= (4) 60℃の硝酸カリウム飽和水溶液 105gを加熱して 40gの水を蒸発させたのち、20℃に冷却すると き、何gの硝酸カリウムが結晶となってでてくるか。 小数第一位で答えよ。 20100g+110=21 台 溶解度を調べている途中で、硝酸カリウセに基 カリウムのみを取り出すため、混合物 600 水 300gを加え、加熱して完全に溶ました。この水溶液 を20℃まで冷却すると、 320gの硝酸カリウムが結晶になってでてきた。 混入した塩化ナトリウムは何 。この中から硝酸 水や炭酸カリウム ①,1006年きれ以上とけないくらいとけた> gか。ただし、硝酸カリウムの飽和水溶液にも塩化ナトリウムは水のときと同じように溶けるものとし、 水は蒸発しないものとする@100g:32g=300g=xgx=96 (6) (5) のように、温度による溶解度の違いを利用して、不純物の混ざった固体から、純粋な固体を取 320g ②.210g り出す方法を何というか。 2320+96=416g- ② 5 20℃において、水の密度は1.00g/cm3、エタノールの密度は0.79g/cm、 9% 6 糖の密度は1.59g/cm²、 「塩の密度は 2.17g/cm²である。 次の各問いに答えよ。 水溶液 (1) 水 50.0cm に砂糖を加えて 5.00%砂糖水をつくりたい。何gの砂糖を加えればよいか。 小数第三位 を四捨五入して小数第二位まで答えよ。 (2) 2.00%食塩水が50.0gある。 50.0g のうち何gの食塩が含まれているか答えよ。 ②210 (3) (2)の 2.00%食塩水 50.0gに水を加えて、 1.00%にしたい。 水を何cm3加えればよいか。 cm² 5%= rg c (3) ロトス sot

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中学2年:〝天気〟圧力の計算 入試問題だそうです。 答えが書いてあるところも含めて答えを全て教えて欲しいです。

問題演習 まさるさんは, スポンジの上に置いた物体の質量と, スポンジのへこみ方 との関係を調べるために, 次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 た だし、スポンジのへこみは,圧力の大きさに比例するものとする。 また, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1 とする。 < 山梨県 > 1 よくでる <実験1> ① 図1のような, 底面積 40cm? 質 量100g で底が平らな容器 A を用 意した。 ② 図2のように, 容器Aをスポン ジの上に置き, スポンジのへこみ を測定した。 ③図2の状態の容器Aに 水を50gずつ加えていき, そのたびにスポンジのへこ みを測定した。 その結果を表1のようにまとめた。 <実験2 > ① 図3のような, 面積の異なる板X~ 図3 Zを用意した。 板× ② <実験1 > と同じ容器Aを逆さに して板の上にのせて図4のようにし て, スポンジのへこみを測定した。 その結果を表2のようにまとめた。 ただし, 容器Aに水は入れず, 板の 質量は無視できるものとする。 <実験3> ① 底が平らで容器Aより底面積が大 きい容器を用意した。 ② <実験1> の ② ③ と同 様の操作を行い。 スポンジ のへこみを測定した。 その結果の一部を表3のようにまとめた。 図1 容器A 面積 40cm² 図2 表 1 容器Aに加えた水の質量 [g] 容器Aと水をあわせた質量 [g] スポンジのへこみ [mm] 表2 面積 10cm ² 板Y 面積 20cm² 板Z 面積 40cm ² 0 50 100 150 200 250 100 150 200 250 300 350 4 6 8 10 12 14 図 4 容器Aの質量〔g〕 板の面積 [cm²] スポンジのへこみ [mm] 容器 A スポンジ ただし、作用 でかきなさい。 スポンジ (1) 図5は,<実験1>で, 水 150g を入れたときのよう 図5 すを表したものである。 容器Aがスポンジから受ける 力の大きさを矢印 点はとし, 方眼1目盛りは0.5Nの力の大きさを表す ものとする。 また, 容器内の水はかき表していない。 容器 A 板X 板Y 100 100 10 20 16 板 表3 容器Bに加えた水の質量 [g] 0 50 100 150 200 250 スポンジのへこみ [mm] 5 6 7 8 9 10 板 Z 100 40 4 0.002 0.994 /2500 T100 1250

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