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Science Junior High

問4 解き方を教えてください🙇🏻‍♀️💦 答えは20%です。

X 3 買験 1 図のように, 0.40gの銅の粉末を、あらかじめ質量をはかっておいた ステンレス皿にうすく広げガスバーナーで加熱したあと、よく冷やして からステンレスの皿ごと質量をはかり, 加熱後の物質の質量を求めた。 その後、再び加熱して質量をはかる操作を5回くり返した。 グラフは その結果を示している。 銅の粉末の質量を, 0.60g, 0.80g, 1.00g, 1.20g に変えて同様の実 験を行い, ②のあとの質量を、それぞれ加熱後の物質の質量とした。 表 はその結果である。 表 銅の粉末の質量〔g〕 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 加熱後の物質の質量〔g〕 0.50 20.75 1.00 1.25 1.50 問1 銅を加熱したあとにできる物質の化学式を書きなさい。 図 ステンレス皿 問3 銅の質量と加熱後の物質の質量の割合を, 最も簡単な整数の比で書きなさい。 銅の粉末 グラフ 加熱後の物質の質量 [x] 0.6 0.6 0.3 0.2 0.1 0 0 1 2 34 5 加熱の回数(回) 問2 ② の結果を示したグラフでは、3回目以降は加熱後の物質の質量は変化していない。 その理由を、 「一定量の銅と」 に続けて書き なさい。 6 問4 銅の粉末 200g を用いて同様の実験を行ったが, 加熱が不十分であったため, 加熱後の物質の質量は2.40gであった。このとき, 反応せずに残っている銅の質量は, 加熱前の銅の質量の何%ですか, 求めなさい。

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bの表面温度が1番高いのは何故ですか??

仮に地軸の傾きの角度が1° 小さ なって22.4°になった場合, 夏至の日と冬至の日の昼 間の長さは、現在と比較してどのように変わると考えら れるか。 次のア~エから最も適しているものを一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 ただし, 地軸の傾きの角度のほ かは、現在と変わらないものとする。 (3点) ア. 夏至の日も冬至の日も, 昼間の長さが短くなる。 イ. 夏至の日も冬至の日も, 昼間の長さが長くなる。 ウ. 夏至の日は昼間の長さが長くなり, 冬至の日は昼間 の長さが短くなる。着 エ. 夏至の日は昼間の長さが短くなり, 冬至の日は昼間 の長さが長くなる。 【実験】 Gさんは,材質と厚さが 同じで,片面のみが黒く,その 黒い面の面積が150cm²である 板を4枚用意し, a, b,c, d とした。 Gさんは自宅近くの公 園で,図Ⅲのように, 太陽光が 当たる水平な机の上で, adを水平面からの角度を変 えて南向きに設置した。 板を設置したときに, 黒い面の 表面温度を測定したところ,どの板も表面温度が等し かった。 板を設置してから120秒後, a~d の黒い面の表 面温度を測定した。 当初,Gさんは, 実験を春分の日 の正午ごろに行う予定であったが, その日は雲が広がっ ていたため,翌日のよく晴れた正午ごろに行った。 図IV (5) 下線部について, 図 ⅣVは,Gさんが当初実験を 行う予定であった春分の日 の正午ごろの天気図である。 よく出る この日は. 1 低気圧にともなう前線の 影響で、広い範囲で雲が 広がった。 図ⅣV中のFで F 示された南西方向にのびる前線は,何と呼ばれる前線 ALGH (3点) I とさ日 ら 問 図Ⅲ 今高 75° 北/35° 机 15% 1022 /55° 111 'b 南 a

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中二の理科の電気分野の内容です 【⠀ゥ】のYの解説では電流の大きさに触れていませんが、これは、コップa(3a、12v)コップb(1a.12v) コップc(3a.12v) コップd(1a.12v)ならば、 図2の2つのコップの中の電熱線にかかる電... Read More

ていこう 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. Kさんは,電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。 これらの実験 その結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電熱線の抵抗は温度によって 電熱線以外の抵抗はないものとする。 問5 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X® をくみ置きの水が100g のコップに入れ, 電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と、ラップの中の水の 温度をまとめたものである。 342.4 24 表 時間 [分〕 水の温度 [℃] 電源装置 電熱線X 0g入った発泡ポリスチレン 0 22.5 INN 1 24.9 4.0 〔実験2] 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線Xと, 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につ ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A, Bに入れ, 電源装置 ら12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また, 図3のよう 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ、それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレー コップCDに入れ,同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温 調べた。 BeV. VAR [ 電熱線 Y コップ B 2 27.3 3 29.7 電源装置 a 温度計 4 コップ C 32.1 ガラス棒 一水 コップD 電源装置 電熱線X 電熱線X 5 図 1 34.5 3 図2 〔実験2]で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように, み置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ 463 様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 調べた。 電熱線 Y 電圧計 12V スイッチ AAAA 電流

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(4)の考え方を教えてください🙇🏻

電熱線の発熱について調べるために、次の実験を行った。 実験 図1のような装置で、 コップに水を入れてしばらく置い 図 1 た後、水の温度を測定した。 次に、スイッチを入れて電熱 線a (6V-8W) に 6Vの電圧を加えて,ときどき水をかき 混ぜながら、1分ごとに5分までの温度を測定した。 II 電熱線aのかわりに電熱線♭ (6V-4W) を用いて, 実験 I と同様の操作を行った。 III 電熱線aのかわりに電熱線c (6V-2W) を用いて,実験I と同様の操作を行った。 じょうしょう 図2は,実験IIIにおいて、電流を流した時間と水の上昇温 度の関係を、グラフに表したものである。 (1) 実験Iの回路図を、次の記号を用いて, 描きなさい。 電熱線 スイッチ __ 電源 +F 電流計 A 電圧計 V 図2 かたむ 図3のグラフの傾きから, 電熱線 ① と電熱線 ② を③ア直列 並列につないだことがわかる。 水の上昇温度 [℃] 図3 水の上昇温度 [℃] 電源装置 +00 コップ 0 JAK 温度計 電熱線 BASS スイッチ (2) 図2のグラフからわかることについて、次の①,②の問いに答えなさい。 ① 1つの電熱線に着目した場合の電流を流した時間と水の上昇温度の関係について,簡潔に 書きなさい。 ひかく ② 3つの電熱線を比較した場合の, 電熱線の消費電力と一定時間における水の上昇温度の関係 について,簡潔に書きなさい。 (3) 実験1で,電熱線aから5分間に発生する熱量はいくらか, 書きなさい。 (4) 実験における電熱線aのかわりに, 3つの電熱線a~cの うち2つをつないだものを用いて, 実験と同様の操作を 行ったところ、図3のXのようなグラフとなった。 次の文は, 2つの電熱線のつなぎ方について,図3からわかることをま とめたものである。 文中の ① ②②にはa~cのうち あてはまる記号を書き, ③ については{}内のア,イから正 しいものを選びなさい。 0 2 電流計 電圧計 2 4 電流を流した時間 〔分] 電熱線 a 電熱線b 電熱線 c 電熱線a 電熱線b 4 電流を流した時間 〔分〕 電熱線 結

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問5問6の解き方を教えてください

1.213.24.4 gs. 21 A D = 82T 1met 4.3 0.4= -4.48 4 鋼の変化について調べるために、次の実験を行った。これをもとに、以下の各問に答えなさい。 (実験Ⅰ] ステンレス皿の上に銅の粉末0.40gを広げた。 図 図1のように、2分間加熱したあと, 皿が十分に冷めてからステンレス皿の上の粉末 の質量をはかり, 粉末をよくかき混ぜた。 団 図の操作を6回くり返した。 山の銅の粉末の質量を0.80g, 1.20g, 1.60gに変え, [Z] の操作を行った。 図2 は、 結果をまとめたグラフである。 〔実験Ⅱ] 酸化銅4.00g と炭素の粉末 0.30g をよく混ぜ、図3のように乾いた試験管に入れて加 熱したところ、 気体が発生して石灰水が白くにごった。 ② 気体の発生が終わったあと、ガラス管をとり出してからガスバーナーの火を消し, ゴ ム管をピンチコックでとめて、試験管を冷ました。 ③3] 試験管の中の粉末の質量をはかると3.20gであり、酸化銅と炭素の粉末はすべて反応 していたことがわかった。 ステンレス皿 ガスパーチー 鋼の粉末 図2 加熱後の質 2.00 1,50 1.00 [g] 0.50 1 2 4 加熱の回数 6 (6) 問1 実験1で, 鋼を加熱したときに起こった化学変化を, 化学反応式で書きなさい。 図3 酸化銅と炭の粉末 問5 実験Ⅱで,発生した気体の質量は何gか, 求めなさい。 ピンチコック - 4 - ゴム管 ガラス管 問2 実験Ⅰの③で、加熱をくり返すと加熱後の質量が変化しなくなるのはなぜか。 「酸素」 の語 使って、 理由を簡単に書きなさい。 石灰水 問3 実験Ⅰの図2の結果をもとに, 加熱をくり返して加熱後の質量が変化しなくなったときの、 銅の 質量と化合した酸素の質量の関係を表すグラフを解答用紙の図にかき入れなさい。 問4 実験ⅡIで, 酸化銅から酸素がうばわれる化学変化が起こった。 酸化物から酸素がうばわれる化学 変化を何というか、 書きなさい。 問6 酸化第4.00g と炭素の粉末0.15g をよく混ぜ, 実験ⅡIと同じように加熱すると、 試験管に残っ 物質の質量は何gになると考えられるか , 求めなさい。

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3の問6の解き方を教えてください

3 仕事とエネルギーについて調べるため、次の実験を行った。 ただし、100gの物体にはたらく力 の大きさをINとして、滑車や糸の重さや摩擦力は考えないものとする。これも 以下の各問に 図のように、モーターACや滑車、 斜面を使って、質量が600gのおもりXを床から 2mの高さまで引き上げた。ただし、モーターA,B,Cの糸を巻き取る速さはすべて同じである。 Ⅱ モーターAでおもりを直接引き上げた。 図] モーターBで動滑車と定滑車を組み合わせて引き上げた。このとき、モーターBがおもりを引 き上げたときの仕事率は6Wであった。 [3] モーターCで摩擦のない斜面を使って引き上げた。 2 ③3 ON モーターA A125 2mn ( 床 おもり× & 定滑車 * 動 モーターB モーターC 2m 3m おもり [X J NTM イ運動エネルギー V NTM 問1 実験ので、モーターAがおもり X を引き上げたときの仕事は何Jか, 求めなさい。 問2 実験の②モーターBがおもり X を引き上げたときと、口でモーターAがおもり Xを直接引き上 げたときとを比べると, モーターBが糸を引く力と糸を引いた距離は,それぞれモーターAの何倍 になったか。 それぞれ適切な数値を書きなさい。 -3- 12 問3 道具の重さや摩擦を考えないとき, 道具を使っても仕事の大きさが変わらないことを何というか、 書きなさい。 2 問4 実験の図で、モーターBがおもりXを引き上げたときの仕事率が6Wであるとき, かかった時間 は何秒か 求めなさい。 問5 実験の③モーターCがおもりXを斜面にそって, 床から2mの高さまで引き上げるとき, 糸 を引く力は何Nか, 求めなさい。 問6 実験の図で、モーターCがおもり X を引き上げたときの仕事率は何Wか, 求めなさい。 8 問7 実験ので、おもりXを床から2mの高さまで引き上げ, 静止させてから糸を切り, 落下させた ときに増加していくエネルギーとして適切なものを、次のア~ウから1つ選び、 その符号を書きな さい。 ア 位置エネルギー ウ力学的エネルギー 0.3

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(4)で、答えが①b②c③イ なのですが、どうやって考えるのか教えてください

1 電熱線の発熱について調べるために, 実験 図1のような装置でコップに水を入れてしばらく置い た後、水の温度を測定した。 次に、スイッチを入れて電熱 線a ( 6V-8W) に 6Vの電圧を加えて,ときどき水をかき 混ぜながら、1分ごとに5分までの温度を測定した。 II 電熱線aのかわりに電熱線b (6V-4W) を用いて, 実験 1 と同様の操作を行った。 III 電熱線aのかわりに電熱線c (6V-2W) を用いて, 実験 I と同様の操作を行った。 じょうしょう。 図2は,実験1 ~III において、電流を流した時間と水の上昇温 度の関係を、グラフに表したものである。 か (1) 実験Iの回路図を、次の記号を用いて,描きなさい。 電熱線 スイッチ \_ 電源 ++ 電流計 A 電圧計 図2 かたむ 図3のグラフの傾きから, 電熱線①と電熱線 ② を③ア直列 並列につないだことがわかる。 水の上昇温度 [℃] 図3 水の上昇温度 [℃] 電源装置 0 青水 温度計 電熱線 スイッチ コップ 0 電圧計 6551&s (2) 図2のグラフからわかることについて、次の①,②の問いに答えなさい。 ① 1つの電熱線に着目した場合の電流を流した時間と水の上昇温度の関係について,簡潔に 書きなさい。 ひかく ②3 つの電熱線を比較した場合の、 電熱線の消費電力と一定時間における水の上昇温度の関係 について、簡潔に書きなさい。 (3) 実験1で,電熱線aから5分間に発生する熱量はいくらか, 書きなさい。 (4) 実験における電熱線aのかわりに, 3つの電熱線a~cの うち2つをつないだものを用いて, 実験1と同様の操作を 行ったところ、図3のXのようなグラフとなった。 次の文は, 2つの電熱線のつなぎ方について 図3からわかることをま とめたものである。 文中の ① ②にはa~cのうち あてはまる記号を書き, ③ については{}内のア, イから正 しいものを選びなさい。 電流計 2 0 4 電流を流した時間〔分〕 電熱線 a 電熱線b 電熱線 電熱線a る。 2 4 電流を流した時間〔分〕 結果 小 ・電熱線b す 電熱㎝ 花子 Eff

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