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Science Junior High

(3)と(4)の、解説をお願いしたいです。 ここの部分が全くもって理解できなくて、、

しょうさん すいようえき 1 50℃の水200gを入れた2つのビーカーに, 硝酸カリウムと塩化ナト リウムをそれぞれ60gずつ加えて完全に溶かした。この2つの水溶液 を10℃になるまで冷やすと、硝酸カリウムは固体としてとり出すこと ができたが,塩化ナトリウムはとり出すことができなかった。 図は, 水の温度と100gの水に溶ける硝酸カリウム,塩化ナトリウムの質量 との関係をグラフに表したものである。 次の問いに答えなさい。 (1)50℃の水200g に塩化ナトリウム60gを溶かした水溶液の質量パ ーセント濃度は何%か。 小数第2位を四捨五入して答えなさい。 のうど (2) 下線部のように、水に溶かした物質を再び固体としてとり出すこ とを何というか。 100gの水に溶ける物質の質量〔g〕 90 80g の70 60 け 50 物 40 の30 (1) 13.1% 12 再結晶 (3) (5) 加熱して蒸発させる 140 20 10 0 0 10 SIN 硝酸カリウム] (3) 硝酸カリウム水溶液を冷やしたとき, 硝酸カリウムの固体が出て きたのは,水溶液の温度がおよそ何℃になったときか。 次のア~エから選び,記号で答えなさい。 ア 38℃℃ イ 30℃℃ ウ 24℃ I 18°C HS tis: (4) 硝酸カリウム水溶液を10℃に冷やしたときとり出すことができる硝酸カリウムの固体の質量はおよそ何 gか。 次のア~エから選び,記号で答えなさい。 ア 38g イ 22g ウ 16g エ11g/ (5) 塩化ナトリウム水溶液から塩化ナトリウムの固体をより多くとり出すには,どのようにすればよいか。 各3点 2 (4) 20 30 40 50 60 水の温度 [℃] 塩化ナトリウム 12 t

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一枚目の⑷〜二枚目まで教えて欲しいです💦

EXO 割( 水 ST 語 T 特別 Lesson! 2011000 電力 (消費電力) 熱量 電力[W] =電圧[V] 熱量 〔J〕 =電力〔W〕 x 時間 〔s〕 … 1」 は, 1Wの電力を1秒間使ったときに発生する熱量。 電力量〔J〕=電力〔W〕 × 時間 〔s)・・・・・・電力量は, 電流を流したときに消費される電気エネルギーの総 量。 電力,熱量,電力量 電力量を求める式 電流〔A〕 1kWh=1000Wh ※1Wh = 1W×1h = 1W× (60×60)s=3600」 ① 注意 熱量や電力量を求めるときの時間の単位に気をつける。 単位が」のときは「秒」 「次の電力、貫流電圧を求めなさい。(1)は空間にあてはまる数も書くこと。 電熱線に3Vの電圧を加えて, 2Aの電流が流れたときの電力 3V 電力[W] =電圧 [V] × 電流 [A] = 3V × 2A = 6W # 2A (1) 6Ωの電熱線に3Vの電圧を加えたときの電力 1 電熱線に流れた電流は,電流〔A〕= よって, 電力(W)= … 1W は, 1Vの電圧を加えて 1Aの電流が流れたときの電力。 10²0 00 (4) 電圧 〔V〕 抵抗(Ω) 6 3 0.5 (2) 電熱線に 6Vの電圧を加えて, 1.5Aの電流が流れたときの電力 100 250 VX (3) 抵抗 250Ωの電球に 0.4Aの電流が流れたときの電力 250 0.4 (2) (5) V 2 1 A = (6) (3) =0.4 100×0.4=40 (4) 電熱線に6Vの電圧を加え, 電力が 12W のときに, 電熱線に流れた電流 *182.92,94 0.5 A 1.5W (5) 電気器具に流れた電流が0.3A, 電力が30W のときに、 電気器具に加わった電圧 2 次の量を 管 9Wの電熱 2分=60s×2: 熱量 [J]=電力 =91 9 W! (1) 電熱線に 電力(W)= 40W よって, (2) 12 A 9

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2枚目の問題を解くために質量パーセント濃度を求めるのは分かるんですけど、物質がaは17.0でbは15.8で考えるのかがよく分からないです💦

9 (1) エタノール500 水 15cm を混ぜて、混合物の質量を 3 身のまわりの物質について調べるため、次の 〔実験1〕と〔実験2] を行った。 測定したら19.0gであった。これを図のように枝つきフラ スコの中に入れて加熱し、出てきた液体を3cmずつ3 試験管に集めた。 それぞれの試験管にふくまれるエ タノールと水の割合を調べたところ、1本目の試験管の 液体にふくまれるエタノールの割合が最も大きかった。 0 17.9 7.0 40 60 80 20 18.0 18.3 18.7 19.1 19.6 15.8 30.7 53.0 83.5 122.5 [実験2] ① いろいろな温度で水50.0gに溶ける物質A, B の最大量を調べたところ、 表のように なった。 (2) 物質 A,Bを17.0gずつとり、別々のピーカーに入れ,それぞれに50.0gの水を加え て水溶液の温度を20℃にした。 このとき, 物質Aは全部溶けたが,物質Bは溶け残り が生じた。 3 ②の物質Aのビーカーを加熱し、水溶液の体積が半分ぐらいになるまで水分を蒸発 させたところ, 水溶液の中に細かい結晶ができた。 ④物質Bを80.0g とってビーカーに入れ, 50.0gの水を加えて水溶液の温度を80℃にした。 濃度 このとき、 物質Bは全部溶けた。 表 0.8 [温度 [℃] 5 (4.0 物質 A [ g] 物質B[g] 100 A B 17.0 17.0 とけた 280 INV PIDE 15g 次の (1) から (4) までの問いに答えなさい。 [実験1]に用いたエタノールの密度は何g/cm か。 最も適当なものを,次のアからエまでの中か ら選んで, そのかな符号を書きなさい。 ただし, 水の密度を1.0g/cm とする。 ア 0.8g/cm3 イ1.0g/cm3 1.3 g/cm³ エ 1.5g/cm3 ・温度計 たけのこり 20€ 110 X 15 (2)〔実験1], 1本目の試験管の液体にふくまれるエタノールの割合が最も大きいことを確認した 方法として最も適当なものを、 次のアからエまでの中から選んで、 そのかな符号を書きなさい。 ア/3本の試験管から, それぞれの液体を同量ずつ蒸発皿にとり、火を近づけて燃え方を調べる。 イ3本の試験管の後ろに白い紙を置き, 色がついているかどうかを調べる。 3本の試験管にスチールウールを入れて, 気体が発生するかどうかを調べる。 3本の試験管に息をふきこみ, 白くにごるかどうかを調べる。 枝つき フラスコ -水 17.0 190 to

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解説の意味が分かりません まる4です 斜面の角度が大きいほどはやくなるんじゃないんですか?

(1) ●別・ よって、力の大き INの半分のは 図5に記入 A5N-03-15 B25Nx06m-1.5J 台車Xを手で押しはなした。 このときの台車Xの運動のようす 3 実験1 図1のように、 なめらかな水平面上に台車Xを置き、 1秒間に60 打点記録する記録タイマーを用いて調べた。 図2は、この実験で記録した紙テープを6打点ごとに区切り 打点P以降の各区間の長さを表したものである。 実験2 図3のように, 傾きが一定のなめらかな斜面上に台車 X を置いて手で支え、その後, 台車Xから静かに手をはなした。 実験3 図4のように, 図3の装置を用いて、 斜面の傾きを大きくし、 実験2 と同じ方法で実験を行った。点Rは点Qと同じ高さである。ただし、摩擦 <愛媛> や空気抵抗, 紙テープの質量はないものとする。 (1) 作図 実験1で、打点Pを打ってから経過した時間と、その間に台車X が移動した距離との関係はどうなるか。 図2をもとに、その関係を表すグ ラフを図5にかけ。 (2) (1) なめらかな 水平面 図2 位置エネルギーは、A→C (4) 力学的エネルギーは保存されるので、目の位置と同 の位置まで割れると考えられる。 ある。 台車 X 打点P ーー 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 図3 なめらかな なめらかな 斜面 R 図5 Q 台車Xが移動した距離(m) 30 打 間点 でP 台を 車 20 (2) 実験 2,3について述べた次の文中の①~④の内から適切なものを それぞれ選べ。ただし, 斜面を下っている台車Xの速さは,台車Xの先端 が通過するときの速さとする。 台車Xにはたらく重力を, 斜面に垂直な方向と平行な方向に分解したとき, 重 力の斜面に平行な方向の分力の大きさは, 実験 2より実験 3 が ①ア 大きい ⑨ 小さい)。 台車 X にはたらく垂直抗力の大きさは, 実験 2より実験3が ②{ア 大きい ⑨ 小さい}。 また, 点Qと点Rの位置での台車Xの速さ 0 が同じとき, 点Q, Rから斜面に沿って同じ距離だけだった位置での台車Xの 速さを比べると,点Qから下った位置での速さより点Rから下った位置での速 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 打点Pを打ってから経過した 時間[秒] さが ③ {ア 大きく イ 小さく}, 点QRから斜面に沿って同じ距離だけ手前にある位置での台車Xの速 さを比べると, 点Qの手前の位置での速さより点Rの手前の位置での速さが ④ ア 大きい ⑨ 小さい)。 ら 10 離た 紙テープ 紙テープ 高さ 台車X 高さ 水平な床 次の問いに答えよ。 ■ 宇宙探査機は宇宙を飛ぶときに, エンジンを停止していても運動を続けることができ る。この理由を説明するために用いる法則として最も適切なものを、次から選べ。 〈島根〉 ア 慣性の法則 イ 作用反作用の法則 ン 質量保存の法則 エ オームの法則 次の文中の にあてはまることばを書け。 <和歌山> ロケットを打ち上げるためには, 図1のように,燃料を燃焼させてできた高温の気体 下向きに噴射させ, 噴射させた気体から受ける上向きの力を利用する。 このとき, ロ セットが高温の気体を押す力と高温の気体がロケットを押す力の間には「 ■の法則が の立っている。 12 机の上に物体を置いたとき, 机と物体にはたらく力を表している。 7 台車X 図 1 REA 水平な床 気体がロケット を押す力 ロケットが 気体を押す力 図2 AI B

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明後日が受験なので大至急でお願いします! 袋Qの膨らみ方は袋Pより小さくなった そのように考えた理由は袋Qの中に入れた液体はエタノールよりも水の方が多く含まれているから の2つが答えなのですがなぜこうなるのか教えて欲しいです!

5 太郎さんは、物質の状態変化について調べる実験を行い、ノートにまとめた。あとの (1)~ の問いに答えなさい。 ただし、温度に関係なく起こる水の蒸発は考えないものとする。 太郎さんの実験ノートの一部 【手順】 ① 水とエタノールをそれぞれ別々の容器に入れ て加熱し、 温度変化を測定した。 2 の操作とは別に、水20cmとエタノール 5cm²の混合物を枝つきフラスコに入れた。 ③ 図1のような装置を組み立てて水とエタノー ルの混合物を加熱し、 出てきた液体を試験管A、 Bの順に3cmずつ集め、 加熱をやめた。 ④ 同じ大きさの4つのポリエチレン袋P~Sを 用意し、 袋Pには試験管Aに集めた液体3cm 3 を袋Qには試験管Bに集めた液体3cm²を入 れた。 袋Rには水3cm を、 袋Sにはエタノー ル3cmを入れた。 ⑥ 空気が入らないように袋P~Sの口を密閉し、これらの袋に約90℃の熱湯をかけた。 100 80 温 60 度 [℃] 40 20 図2 0 2 4 6 8 10 加熱した時間 〔分] 図 1 表 F 袋 P Q R S INS 【結果】 ・図2は、⑩の操作における、 水とエタノールを加熱した時間と温度との関係をまとめ たグラフである。 表は、5 の操作において、 それぞれの袋に熱湯をかけたあとのようすをまとめたもの である。 熱湯をかけたあと、 袋Qは膨らんだが、 その膨らみ方は、 袋Pと異なっていた。 石 水とエタノール ガラス 氷水 試験管立て ようす 膨らんだ 膨らんだ 膨らまなかった 大きく膨らんだ B

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