Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

(3)についてです。 解説(写真2枚目)なんですが、 ❶(オレンジの線が引いてあります)H+とSO4²–の個数とBa²+とOH-の個数についてそれぞれ書かれているのですが、その個数になる意味がまずわかりません。 ❷(紫の線が引いてあります)そこからそれぞれのイオンの数が増減... Read More

なさい。 オ pHは7より大きい カ pHは7より小さい ヒント 3 中和と沈殿 ① うすい水酸化バリウム 水溶液20cmにBTB溶 液を加えたビーカーA~ Eにうすい硫酸の体積を変えて加え, 反応させた。 しばらくするとビー カーA~Eの底に白い沈殿ができた。 表はこの結果をまとめたものである。 ② 図のようにして, ビーカーA~Eの液に流 れる電流をはかった。 ア イ キ pHは7である (22) ②② (R4 兵庫改) < 13点×3> ビーカー A B C D 20 30 40 加えたうすい硫酸の体積 [cm²] 10 できた白い沈殿の質量〔g〕 0.24 0.48 0.720.820.82 電流 電流 0 10 20 30 40 50 加えたうすい硫酸 の体積 [cm²] 50 電流 0 0 10 20 30 40 50 加えたうすい硫酸 の体積 [cm²] (2) モデル pH ウ (1) □(1)で,ビーカーEの液は何色になるか。 □ (2) ②の結果を模式的に表したグラフを、 右の ア~エから1つ選びなさい。 ヒント (3) ビーカーAとEの液をろ過して白い沈殿をのぞいた後,液をすべて混ぜ 合わせて反応させた。この液中のイオンのうち, 陰イオンの割合は何%か。 四捨五入して整数で求めなさい。 ただし, 反応前のうすい硫酸10cm には 水素イオンが100個, 50cmには水素イオンが500個,うすい水酸化バリ ウム水溶液20cm にはバリウムイオンが200個存在するものとする。 [計算 水酸化ナトリウム水溶液の量は, 6cm²から2.5倍の15cm²になっているね。 (2) (3) 00 ステンレス ○電極 ビーカー 0 0 10 20 30 40 50 加えたうすい硫酸 の体積 [cm²] 電流 電流計 H '0 10 20 30 40 50 加えたうすい硫酸 の体積 [cm²] 123

Resolved Answers: 1
Science Junior High

(3)の解き方を教えて欲しいです。

答えなさい。 8 思考力UP とおるさんは, 刺激を受けとってから反応するまでの時間を調べる2種類の実験を行った。 次の問いに 実験 [準備物] 30 cm のものさし [方法] 1.2人1組で、 ものさしを落とす役 (A) とつかむ役 (B)になる。 「ひょうたん 2.(A) はものさしの上端を持って支え, (B)はものさしの0の目盛り の位置にふれないように指をそえる。 3.用意ができたら、合図なしに(A)はものさしを落とし, (B)はも のさしが動いたらすぐにものさしをつかむ。 要も [s] F 要する時間 ものさしが落ちるのに 10.2 20.1 ためし 5 10 15 20 25 30 ものさしが落ちた距離 84 1 [cm] 4. ものさしが何cm落ちたところでつかめたかを読みとり 上図から要した時間を求める。 (1)(B) が 15mmのところをつかんだときの反応時間を答えなさい。 (2) (B)は、 感覚器官の名称を答えなさい。 何という感覚器官で刺激を受けとったか。 (3) 思考 この実験を行ったとおるさんは,次のようなことを考えた。 とつぜん 「車の運転手が 突然人が目の前に飛び出してきたときに急ブレーキをふむまでの反応も、この実験と同じ反応時 きょり 間と考えてよさそうだ。 そうすると, ものさしが落ちた距離が5cmの人と23cmの人が、時速36km で車を運転 している場合, ブレーキをふむまでに車が進んでしまう距離はそれぞれ何m だろうか。」 ざもん とおるさんの疑問に対する答えを, 小数第1位まで求めなさい。

Resolved Answers: 1
Science Junior High

(2)と(4)の解説をしてほしいです。

4 電流と磁界について調べるため、次の [実験1] から 〔実験4] までを行った。 図1 〔実験 1) ① エナメル線を巻いてコイルをつく り 図1のように, スタンドに固定 した棒に糸でつり下げ U字形磁石 をN極を上, S極を下にして, 両 極の間をコイルの一部が通るように 置いた。 ② 次に、 コイルの両端の端子x,y の間に電源装置, 電熱線, 電流計を 導線を用いて接続した。 ただし, 端 子xは電源装置の端子に, 端子y マイナス は電流計の5Aの一端子に接続した。 ③ 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくした。 【実験1] の③では、図1の矢印Pの向きに電流 が流れ, 矢印Qの向きにコイルが動いた。 [実験 2] ① [実験] の後に, U字形磁石に かえて円盤状の磁石を、図2のよう に,N極が上になるようにコイルの 真下に置いた。 ② 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくして, コイルの動きを調べ た。 スー [実験3] 図2 ① 〔実験2] の後に、図3のように コイルをスタンドで固定し, 端子x, yを検流計につないだ。 ② 棒磁石のN極をコイルに向け, 図3 の矢印の向きにコイルの直前まで近づ けたときの、 検流計の針の動きを調べ た。 [実験3] の結果, 検流計の針は一側に振れた。 [実験4] ① [実験3] の後に、図4のように, 端子x,yの間に電源装置と電熱線を 導線を用いて接続した。 さらに, コイ ルの中を通るように水平に台を置き、 コイルの中心に方位磁針Aを, コイル の真下に方位磁針Bを置いた。 ② 電源装置を調節して電流を流し, 方 位磁針A,Bが指す向きを調べた。 図3 図4 — (6) - 糸 コイル 台 N 端子 x ND 磁石 N y, 南 電流計 R T 端子 x X 検流計 端子 方位磁針A 方位磁針B 西 北 OM4 (695-30)

Resolved Answers: 1