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Science Junior High

問1、問2(2)(4)(5)の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️💦 答えは画像に書いてある通りです。

3 図1のように30° 60°の 斜をもつ斜面があり, 滑車が取 り付けてある。 そこに同じ大き さの物体Aと物体Bを質量の 無視できる糸でつないで滑車に かけ、二つの物体を同じ高さの ところで静止させた。 物体A の質量を300gとして、次の 問1と問2に答えよ。 ただし、 斜面と物体の間 滑車と糸の間 まつ には摩擦はないとする。 また、 100gの物体にはたらく重力の大きさを IN とする。 解答に平方根 がでた場合は2=1.41, √3=1.73 として計算して答えること。 ① (2) 問1 / 物体にはたらく重力の斜面に平行な成分の大きさは、アイ N である。 ま た. 物体B の質量は、ウエオg である。 173 問2 次に物体AとBをつないでいる糸を静かに切って、物体AとBがそれぞれの斜面をすべ る様子を記録タイマー (1秒間に25回打点する)で調べた。 図2に示した2本の記録テー プ①と②は物体AとBがすべり始めてからの記録の一部分をランダムに切り取ったもので ある (スタートしてから同じ時間の部分を切り取ったとは限らない)。 あとの1から5に答 えよ。 R ● 2.1 cm ● 2.8cm 3.5cm ● 30* 3.6cm 4.9cm 4.4 cm 図2 物体B 6.3cm GO 1 物体人の記録テープは、記録テープ① と記録テープ② のどちらか。 解答欄の①または をマークせよ。 4 87 5 録テープ① で、打点から打点Sの間の平均の速さは、アイウ 3 記録テープ② で 打点 X と打点Yの間隔は、 ア 0.6倍 カ 2.1倍 イ 0.9倍 キ 2.4倍 物体へと物体Bが同時にすべり始めてからそれぞれの斜面を同じ時間だけすべったとき、 物体Bのすべった距離は物体Aがすべった距離の何倍か。 最も近いものを次のアからクの 中から選べ。 ただし、この時、物体Aと物体Bは斜面上にあり下りきっていないものとする。 ウ 1.2倍 ク 2.7倍 イ ア 物体Aの速さ > 物体Bの速さ イ物体Aの速さ 物体Bの速さ ウ 物体Aの速さく物体Bの速さ cm である。 エ 1.5倍 cm/sである。 オ 1.8倍 Q 5 「物体AとBがそれぞれの斜面を下りきる直前の二つの物体の速さの関係を示しているもの はどれか。 次のアからウの中から選べ。 |||||

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何問かだけでいいので、教えて下さい!

次の問いに単位をつけて答えなさい。ただし、斜面や滑 しゃ 問1 車の摩擦、および糸の重さやのびは考えないものとする。 図1のように、 斜面ABと質量4kgの物体P, および質 量2kgの物体Qがある。 斜面ABの長さは10m で, A点 の水平面からの高さ CAは6mである。 D点は斜面上の点 で,B点から斜面にそって5mだけ上方にある。 (1) 物体を水平面からA点の高さまで持ち上げるときの仕 事はいくらか。 答 240] (2) 物体Qを斜面にそってB点からD点まで10秒間で引き 上げるときの仕事率はいくらか。 箸 (3) 水平面を基準として、物体Pのもつ位置エネルギーが、 D点の高さにある物体Qのもつ位置エネルギーと同じにな るのは、物体が水平面からいくらの高さにあるときか。 答 0 図 1 5 m okg B = 9000 10m 物体Q 図2 物体Q W₂ 40N×6m=240 水平面 TW 水平面 物体P 6 m 40N 4kg 4000g 4 1044) 市 1物体P 問2 図2のように、 問1の物体を水平面上に、物体Qを斜面上に置き, 滑車にかけた糸で連結したと ころ、2つの物体は静止した。 糸はAB, ACにそれぞれ平行である。 物体Qにはたらく重力W を長 さ5cmの矢印で表すと, Wの斜面に垂直な方向と平行な方向の分力W,, W, は, それぞれ長さ 4cm, 3cm の矢印になった。 (1) 分力W, の大きさはいくらか。 答 (2) 物体Qが糸を引く力と分力Wとは大きさが等しいことを用いて, 水平面が物体Pを押しているの 大きさを求めよ。

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(2)の問題が分かりません!答えは2の0.05m/sなるそうなのですが、どうしても0.5m/sになってしまいます。自分の求め方を書いておくのでどこが違うのか教えて下さるとありがたいです。↓↓↓ 1本目のテープの時の速さは0.25m/s 2本目のテープの時の速さは0.3m... Read More

2 斜面とそれに続く水平面での台車の運動のようすを調べるために,1秒間に60打点する 記録タイマーを用いて,次の実験を行った。この実験に関する,あとの(1)から(5)までの問い に答えなさい。 〔実験〕 ① 図1のように, 台車の後輪を斜面上にある点Aにあわせ,台車を静かに離した。 (2) 図2のように,図1よりも斜面の角度を大きくし,点Aと水平面から同じ高さ にある斜面上の点Bに台車の後輪をあわせ, ①と同様に台車を静かに離した。 図3は 〔実験〕 ①における台車の運動のようすを6打点ごとに切り取ったテープの結果である。 問日 10 図2 Ⅱ 記録タイマー 図3 テープの長さ 記録タイマー 6 A 5 4 [cm] 3 時間[秒] 30 [ II ⅡI (2) 平面 は台車は何という運動をしてい B 14.8 (1) 6打点ごとに切り取った記録テープの長さは何秒間の運動に相当するか。 最も適当なも のを、次の①から④までの中から一つ選び、その番号を答えなさい。 ① 0.01秒 ② 0.06秒 ③ 0.1秒 ④ 0.6秒 (2) 実験①の斜面上において, 台車の速さは1秒間で何m/sずつ速くなったか。 最も適当 Xなものを、次の①から④までの中から一つ選び、その番号を答えなさい。 (1) 0.01 m/s (2 0.05 m/s ③ 0.1m/s ④ 0.5m/s その名称を書きなさい。

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