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Science Junior High

丸が着いてあるところが分かりません。 できれば早く解答していただけると嬉しいです。 m(_ _)m

4.図1の地点A~Dで、地下の地層を調査した。 図2は、各地点での調査の結果を示す 柱状図である。こ地域では、地層は一定の傾きでそれぞれ平行に重なって広がっており、 火山灰の層は同一のものである。また、 しゅう曲は見られず、 図1の点線で示す位置に、 ほぼ垂直に地屋がずれた断層が1つある。 図1 断層の位置 (1) 地点 P では、火山灰の層 は地表から何m の深さに 見られるか。 図2 北 A B CD 0 B A. (2) 火山灰の層などのように、 離れた地層の比較に利用 できる層を何というか。 岡砂岩 火山灰 回泥岩 れきと 砂 80ml 100m 95品 90m 「 85m (3)地点 D の標高や火山灰の ※曲線は等高線を表す。 層の深さから考えると、 断層によって東側·西側 のどちらが何m ずれて 低くなったか。 B c D 90 95 95 $5 え -10 6 86 9 $1 Yk (4)地点Bの図から、この地層が堆積した期間の環境の変化がわかる。その変化として 正しいものを、次のア~エから1つ選び、 記号で答えよ。 ア 海水面が上がり、海岸に近づいた。 ウ 海水面が下がり、海岸に近づいた。 イ 海水面が上がり、海岸から遠ざかった。 エ 海水面が下がり、海岸から遠ざかった。 地表からの深さ(E) N マ

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Science Junior High

問2の答えはイなのですが、どうしてですか?夏至が1番日が長いはずなんですが…

秋分の日に, 鳥取市(北緯 35.5度, 東経 134.2度)において、 太陽の動きを調べるために, 次のような観測を行った。 あとの各 問いに答えなさい。 観測 図1のように,画用紙に透明半球と同じ大きさの円をかき,そ の中心を点0とした。 かいた円に合わせて, 透明半球をセロハン テープで固定し、方位磁針を使って点A, B, C, Dが点0から 見て,東西南北のいずれかの方位となるようにし, 日当たりのよ い水平な場所に置いた。 図2のように,フェルトペンの先の影が,点0にくる位置で、 透明半球に●印をつけ, 午前8時から午後4時まで1時間ごとに, 図1 透明半球 方位磁針 ('16 鳥取県) D A -B 15画用紙 0 図2 フェルトペン 都) 光 みのようなも 図3 太陽の位置を記録した。 P 結果 記録した●印をなめらかな曲線で結び, それを透明半球の縁ま でのばすと,図3のようになった。なお, 点Pは正午の太陽の位 C D B O A 置を示している。 図3において,1時間ごとに記録した各 印間の曲線の長さは, すべて 6.0cm であった。 また,午後4時の点から点Cまでの曲線の長さは11.7cm であった。この日の鳥取市にお ける日の入りの時刻は何時何分か,答えなさい。 問1 日 3 1 e9 TEケ(20 点) [午後 入 時園 分) 問2 冬至の日と夏至の日に, 鳥取市において, 同様の観測を行った場合, 1時間ごとに記録 した各●印間の曲線の長さは, 秋分の日と比較してそれぞれどうなるか,最も適切なものを. 次のア~オから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア冬至の日も夏至の日も, 変わらない。 ウ 冬至の日も夏至の日も,長くなる。 I 冬至の日は短くなるが, 夏至の日は長くなる。 オ 冬至の日は長くなるが, 夏至の日は短くなる。 に移意 イ冬至の日も夏至の日も, 短くなる。 Laエ でる ロ

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Science Junior High

中2理科のエネルギーあたりです!! (4)、(5)がわかりません、、、とりあえず 答えだけ教えていただけるとありがたいです🙇‍♀️

図4のように, 20℃, 100gの水が入った容器 Aに抵抗が22 の電熱線aを入れ, 電圧6Vを加えて, 電流による発熱を調べま した。次の問いに答えましょう。 ていこう でんあつ 図4 62点 電源装置 (6V) 発泡ポリスチレン の容器 A 20℃, 100gの水 電熱線a (20) (1) 電熱線aを流れる電流の大きさは何Aですか。 エスト可能 (12点) しょう ひ でんりょく (2) 電熱線aの消費電力は何 w ですか。 (12点) ねつりょう (3) 電流を3分間流したときに発生する熱量は何Jですか。ただし,消費した電気エネル ギーはすべて発熱に使われるものとします。 (12点) (4) 3分後に水温をはかったところ,7.2℃上昇していました。この実験で, 3分間に実際に 水が得た熱量は何Jですか。 ただし, 1gの水の温度を1℃上昇させるために必要な熱量 は4.2Jとします。 (12点) 図5のように,新たに抵抗が62の電熱線b 図5 を用意して,電熱線aと並列に接続し,容器 A と同じ大きさ,材質の容器Bを用意しました。 谷器 A, Bにそれぞれ 20℃, 100gの水を入れて 電源装置 (12V) 電圧 12 V を加え, 水の上昇温度を比較しました。 発泡ポリスチレン の容器 B 5分後,水の温度をはかると, 容器Bより容器A のほうが水温が高くなっていました。この理由を 「抵抗」と「消費電力」の言葉を使い, 「電熱線a 20℃, A のほうが」に続けて簡潔に説明しましょう。 (14点) 100gの水- 電熱線a (20) 電熱線b (62)

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