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Science Junior High

運動の規則性 問2の(1)です。 下線部①②から、摩擦力は1Nより大きいと思ったのですが、答えはアです。 摩擦力の大きさについて、よく分からなくなったので、その本質?から教えてください。

3 運動の規則性について調べるため、次の実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 IONはねがPをひく 直方体 P まさつ 〔実験1] 摩擦のある水平面の上に置いた質量1kg の直方体 Pに, 図1のようにばねばかりをつけて矢印の向き に引いた。 引く力が1Nのとき直方体Pは動かず. ②さらに引く力を大きくしていくと、引く力が2N をこえたところで動いた。 [実験2] 同じ質量の球Q R を用意し.③点0の 位置から球Qを真下に落下させたところ, 落下し始めてからt秒間に落ちる距離は 4901²〔cm〕であった。 次に, 点0の位置か ら球Qを落下させるのと同時に点の 位置から球Rを傾きの角度が30°の斜面に 沿ってすべらせたところ, 図2のように球 Q. Rを結ぶ直線が斜面に対して垂直にな 図2 490t2cm 落下し始め 秒後の球Q てから るという関係をたもちながら運動することがわかった。 図1 水平面 ION Pをいく すべり始めてから t秒後の球R 斜面 ばねばかり 水平面 30° (1) 物体にはたらいている力がつり合っているとき,静止している物体はそのまま静止しようとし, 運動している物体はそのまま等速直線運動を続けようとする。 これを何の法則というか。 (問2) 【実験1】 について,次の各問いに答えなさい。 ただし、1kgの物体にはたらく重力を10N とする。 (X) 下線部①のときの摩擦力について述べたものを次から選び,記号を書きなさい。 摩擦力の大きさは1Nで, 直方体Pを引く力と摩擦力はつり合いの関係にある。 摩擦力の大きさは1Nで,直方体Pを引く力と摩擦力は作用・反作用の関係にある。 ウ摩擦力の大きさは1Nより大きく, 直方体Pを引く力と摩擦力はつり合いの関係にある。 エ摩擦力の大きさは1Nより大きく, 直方体を引く力と摩擦力は作用・反作用の関係にある。 (2) 直方体Pを引く力を少しずつ大きくしていき, 引っ張られた直方体Pが動き出す直前の摩擦力を最 大摩擦力という。 最大摩擦力は、直方体Pにはたらく垂直抗力と, 直方体Pと水平面の材質や, 接触 10 X 面の状態によって決まる静止摩擦係数という数値の積であることがわかっている。 つまり、「最大 擦力〔N〕=静止摩擦係数×垂直抗力 〔N〕」 と表すことができる。 下線部 ② のときの静止摩擦係数 を次から選び,記号を書きなさい。 0.2 2 = 17 x 10

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⑶⑷の解説お願いします!

上が下っていくとき、 べて選べ。 カ ルギー ルギー ネルギー はじめの斜面 答と解説.70・77) 11.2 X [14.30 10.2 17.6] 24.7 30.4 0.5 0.6 0.7 0.8 =間 [s] くした斜面 -33.8 29.3] 20.9 _50.60.70.8 J 斜面を なるか 1つず たとき, から た。 どち 5移 つか。 /100 24.0 小球の運動 兵庫改 3 図1のよ レール上 から転がした小 を水平なレール上 2 a b 木60 片 50 の 40 させ木片の移動距 をはかった。図2 は小球や木片の質量 いろいろに変えて 20 40 60 80 小球の質量 [g] 行った実験の結果をまとめたものである。 小球が木片に衝突したときの力について説明 した文として最も適切なものを、次から選べ。 小球は木片から力を受けなかった。 イ小球が木片から受けた力は、木片が小球か ら受けた力より小さい。 30 距 20 P10 [cm] C O a b (5x5) ウ小球が木片から受けた力は、木片が小球か 受けた力と同じ大きさである。 I 小球が木片から受けた力は、木片が小球か ら受けた力より大きい。 木片 16g (2) 小球は木片に衝突した後, 木片を動かして静 止した。 小球が静止したことから、小球が衝突 前にもっていた力学的エネルギーが,すべて木 片に対する① に使われたと考えると、小球 の質量が大きいほど木片に対する① は大き く、小球の木片に対する ① が同じであれば、 木片の移動距離は木片の質量に②すること がわかる。 ①,②にあてはまる語句を, 【】内 から1つずつ選んで書け。 0( ) 2( 【カ 比例 仕事 反比例 】 C _(3) 70gの小球と8gの木片を用いて同様の実 験を行ったとき, 木片の移動距離は何cmか。 12g _ (4) 別の質量の小球と木片で同様の実験を行うと, 小球は衝突した後、 はね返って逆向きに進み、 斜面を上った。小球の力学的エネルギーの変化 を表すグラフを次から選べ。 ) ア ウ 18g 124g a b c I =1₂ a bc をす 仕 70 引き上げ の中を模 ので、4 態であっ プの長さ らく重力 量や摩擦 5 水 長 質量や体 [実験] ① めた 600g を水 置き, に のお ねに 沈め ②次 の長 の底 口 (1) 図 を示 向き 圧の ア (2) No (3) すか (4) E は0 カー (2)

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青い印のところの解説お願いします🙌🏻🙌🏻 答えは、 1(1)イ(3)ア(4)予想2オ 2(2)エ(3)35cm(4)ア

V 小球の運動に関する次の問いに答えなさい。 主 担 1 レールに小球を転がし、 小球の速さを測定する実験を行った。 <実験1> HOC 図1のように、15cm間隔で印をつけた長さ60cmのレールの一端Aの高さを30cm とし,点0で水平な レールとつないだ。 表1は, 印をつけたそれぞれの位置から小球を転がしたときの, 水平なレールにおける 小球の速さの記録である。 なお、小球はレールから摩擦力は受けず, 点0をなめらかに通過できるものとす る。 E 図1 速度測定器 速 移動距離 <実験2 > いい 小球 15cm 速さ 小球 JAD 移動距離 110cm JA ********** 30cm O (1) 小球が斜面を転がっているときに小球にはたらく力を表した図として適切なものを、次のア~エから1 つ選んで、その符号を書きなさい。 ア イ 110cm ********* 表 1 10cm 1 p g (2) 水平なレール上では、ある性質のため小球は等速直線運動をする。 この性質を何というか、書きなさ 18X04* い。 (3) 実験1の結果から, 小球の速さの変化について考察した。 4か所それぞれの位置から小球を転がしたと きの、小球の移動距離と速さの関係を1つのグラフに表したものとして適切なものを、次のア~エから1 つ選んで、その符号を書きなさい。 D HER - ア イ 祥代 Aの 高さ LINS ウ Aの 高さ 者のサポ さ 15cm 30cm 1.21m/s ko - 7- 小球を転がした斜面の長さ 30cm 45cm 1.71m/s 移動距離 * I 200 Rats 2.10m/s Set 速 図2のように,実験1のレールのAの高さを20cm, 10cm に変えて, 実験1と同様に小球の速さを測 定した。 表 2 は, 実験 1, 実験2の結果をまとめたものである。 図2 表2 60cm 2.42m/s お君われて。 移動距離 244 ***10 15cm 30cm ①1 1.21m/s 1.71m/s 20cm 0.99m/s ③ 1.40m/s 0.70m/s 10cm 0.99m/s (4) 実験2を行う前に、水平なレールにおける小球の速さについて,次の2つの予想を立てた。 予想1 傾きに関係なく、 同じ長さだけ斜面を転がれば同じ速さになる。 【予想2 傾きに関係なく、 同じ高さから斜面を転がれば同じ速さになる。 次のア~オのうち, 予想が正しいかどうかを確かめるために利用できる表2のデータの組み合わせとし て適切なものはどれか, それぞれ1つ選んで, その符号を書きなさい。 イ ①と③ ア①と② ウ②と③ エ②と④ オ③と④ 小球を転がした斜面の長さ 45cm 30cm 3 60cm 2.10m/s② 2.42m/s 1.71m/s 1.98m/s 1.21 m/s ④ 1.40m/s

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問題文長くてごめんなさい🙇‍♂️ 解説に、 ①点Rから容器のふちに向けて直線をかく。と書いているのですが(二枚目の写真に書いてます)なぜですか? 教えていただきたいです🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

E) 鏡 空気と水の境界面での光の屈折を調べるため,次の実験と実験2を行った。 これについて,あ との問いに答えなさい。 製品の <愛知改〉 【実験1】 図1のように,空気中から水面上の点Pに向けて,細い光をななめに入射させた。こ のときの空気中を進む光と屈折して水中を進む光について, その道すじの一部をマス目が正方形 の方眼紙 (グラフ用紙) に記録した。 最 24H00-$+$1 【実験2】 ① 図2のように、底面の中心に印(点Q) をつけた円筒形の容器を用意し、この容器の ななめ上の位置(点R) から容器の底を観察した。 このとき, 容器の底の点Qは見えなかった。 ② 次に、容器の中に少しずつ水を注ぎながら点Rの位置から容器の底を観察した。 実験2の②では,水位がある高さをこえたところで容器の底の点Qが浮かんで見えた。 500 図2 図3 図1 点 空水 空気 入射光 HI 1点R KHASER 3 Q TE Q dcba 屈折光 円筒形の容器 (1) (1) 実験1で細い光を水面上の点に入射させたとき, 水面ではね返る光も見られた。この光を 何というか。 Pe ○[反射光] 」人 (2) (1)の光を図1に実線でかき加えなさい (3) 容器の底の点Qが浮かんで見えるようになったのは、水位が図3のa~dまでのどの高さをこ えてからか。 図1の光の進み方を参考とし、 最も適するものを、 次のア~エから1つ選び、記号 で答えなさい。 ただし, 図3は、円筒形の容器と点 Q, 点 R を真横から見たものであり, マス 目は正方形である。 [ア] [ア aイ b ウ エ d

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(3)を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

6 音の速さについて調べるため、次の [実験] を行った。これについて、下の問いに答え なさい。ただし、空気中、海水中の音の速さはそれぞれ一定であるものとする。 〔実験〕 Ⅰ 図1のように、岸壁から850m離れた海上で船Aが汽笛を鳴らしたとき、岸壁では ね返った汽笛の音が船Aで5,0秒後に聞こえた。また,船Aから深さ306mの海底に 音を出したところ、海底ではね返った音が船Aに0.4秒後に届いた。 船A 306m 図2 船A 旦 1850m ⅡI 図1の位置から船Aが沖へ進み, 図2のように, 船A, 船B, 岸壁が一直線上に並 ぶ位置で停止した。 船Aは海底に音を出すのと同時に, 汽笛を鳴らした。 このとき、 海底ではね返った音が船Aに届いてから5.0秒後に,船Bでは船Aの汽笛の音が直接 聞こえ,さらに, その4.0秒後に岸壁ではね返った船Aの汽笛の音が聞こえた。 船A では汽笛を鳴らしてから16.8秒後に岸壁ではね返った汽笛の音が聞こえた。 海の深さ 海底 海底 岸壁 ABA (1) 〔実験〕で,空気中の音の速さは何m/sか, 求めなさい。 (2) 〔実験〕 Iで,海水中の音の速ざは何m/sか, 求めなさい。 MATE (3) 〔実験〕 ⅡIで,船Aの位置での海の深さは何mか, 求めなさい。 岸壁

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この(4)をどなたかお願いします!

「: 物体にはたらく重力の大きさとばねの長さの関係を調べるため,次の実験!~皿を行った。 ーだし。質量100 gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、実験に用いたばねや糸の重さ 糸と滑車の間の摩擦は考えないものとする。 かっしゃ まさつ 実験I 図15のように、1個20gのおもりをばねAにつるし、おもりの数を変えながら、 はねAの長さを調べた。次に、ばねAをばねBにかえ,同様の実験を行った。図16は、 その結果の一部をグラフに表したものである。 美験I 図17のように,ばねAとばねBをつなぎ,120gのおもりをつるし、ばね全体の 長さを調べた。 図15 図17 図16 (S om 10.0 ばねA 8.0 ばねA の長さ ばね A ばね全体 の長さ 6.0 ばねB の ホ人| A ばねB 4.0 おもり [cm] 2.0 ものさし 00) CM ) ばねB ~120gの おもり 0 0 5 12 3 4 おもりの数 [個] 実験I 図18のような,底面が一辺 図18 図19 10cmの正方形で, 100gの水そう ばねB 滑車 を用意した。はばねB, 糸,滑車, 水そうを用いて,図19のようさf な装置を組み立てると,水そう 水そう の底面から床までの距離が 3.0cmになった。その後, 水そう w -水そ 10cm 3.0c 10cm に水を注いでいった。 塩 (1) 実験Iにおいて, ばねAにおもりを1個つるしたとき,おもりにはたらく重力を解 の図に矢印でかきなさい。ただし,1目盛りを0.1Nとする。 (2) 実験Iにおいて, ばねAの長さが12cmのとき, おもりにはたらく重力の大きさの 禁は何Nか,求めなさい。 (3)ばねに加えた力の大きさとばねの① (ア 長さ 小イのび)は比例している。 0.2-5=2:12 57=2,4 は の法則という。①の ( )の中から正しいものを一つ選び, 記号で答 ことを (5さい。また,②に適当な語を入れなさい。 (4)実験Iにおいて,ばね全体の長さは何cmか, 求めなさい。 2) CMMU LM E ば ね の 長さ MMAMMN っ

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