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Science Junior High

【誰か教えてほしいです🙇】 いちばん最後の4番が分かりません‥ 答えはAは0.38 Bはアです 回答よろしくおねがします!

SR ゆうこ 4 裕子さんは、 鉄と硫黄の混合物を加熱したときの変化を調べるために,次のような実験を行い, 結 果を表にまとめた。 後の1~4の問いに答えなさい。 〔実験 ] ① 図1のように,乳ばちと乳棒を用いて, 鉄粉 3.5g と硫黄 2.5g をよく混ぜ合わせ, 試験管 2 ④ ⑤ 1 Xにそのを,試験管Yに残りの分をそれぞれ入れた。 4 試験管 Xは試験管立てに立てておいた。 試験管 Yに脱脂綿でゆるく栓をし、 図2のように, 混合物の上部をガスバーナーで加熱し た。 色が赤色になりはじめたら, ガスバーナーの火を消し 変化のようすを観察した。 加熱した試験管が冷めたら 図3のように, 試験管 X, Y に磁石を近づけ, 磁石へのつき a 方をそれぞれ調べた。 試験管 X, Y の中身を少量ずつ取り出して, 別の試験管に入れ、図4のように,それぞれ 図 1 図4 硫黄 (2.5g) 図2 図3 脱脂綿 うすい塩酸 Y にうすい塩酸を2,3滴加えて、 発生した気体のにおいを調べた。 (3.5g) 表 磁石 Xの一部Yの一部 試験管 試験管 X (熱する前の混合物) 磁石へのつき方 引き寄せられた 発生した気体のにおい においはなかった C b 試験管Y (熱した後の物質) 引き寄せられなかった 特有のにおいがした 1 下線部に関して, 加熱をやめても反応が続いた。 次の文は、いったん反応がはじまると加熱 をやめても反応が続いた理由である。 A ~エから1つ選び、記号で答えなさい。(工学 B に入る適切な言葉の組み合わせを,下のア 化学変化のときに熱を ア A : 吸収 A したために,まわりの温度がB が起こったから。 B: 上がる吸熱反応 イ A: 吸収 B:下がる吸熱反応 A: 放出 B: 上がる発熱反応 I A: 放出 B: 下がる発熱反応 表中の下線部♭に関して,試験管Y内には黒い物質ができた。試験管 Y を熱した後の黒い物 質の説明として,最も適切なものはどれか。 次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 ア単体で,分子が集まってできている物質である。 ( イ単体で,分子というまとまりをもたない物質である。

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Science Junior High

(3)アになる理由を教えてください

2 太陽の動きに関する(1)~(5)の問いに答えなさい。 図1は、 ある日の太陽の1日の動きを模式的に表したものである。 また、 表は、北半球の観測地点A・B・Cの夏至・秋分・冬至の日の太陽の南中高 度を表したものである。 (1)太陽は、北半球では、 図1のように東の地平線からのぼり、昼ごろ南 の空高くに上がる。そして、夕方には西の地平線にしずむ。このような、 毎曰くり返される太陽の動きを何というか。その名称を書きなさい。 (2)次のア~エの中から、秋分の日の太陽の南中高度が各観測地点で異な る理由として最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 観測地点A・B・Cの太陽の南中時刻が異なるから。 イ 観測地点A・B・Cの昼と夜の長さが異なるから。 図 1 * 南 表 観測 地点 ABC * ウ 観測地点A・B・Cの緯度が異なるから。 H 観測地点A・B・Cの経度が異なるから。 1/3 西 北 南中高度(度) 夏至 秋分 冬至 68 45 21 78 54 31 87 64 41 (3)次のア~エの中から、観測地点A・B・Cの夏至の日の昼の長さについて、最も適切に説明し るものを1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 南中高度は最も低いが、緯度が最も高いので、観測地点Aの昼が最も長い。 イ 南中高度、 緯度ともに最も高いので、観測地点Cの昼が最も長い。 ウ 南中高度、 緯度ともに最も低いので、観測地点Aの昼が最も長い。 エ 南中高度は最も高いが、緯度が最も低いので、観測地点Cの昼が最も長い。

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